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09_ 2026
07/28、本八幡Route Fourteen「Motoyawata Acoustics Party」、ミケさん観に!

1.BrownCrowのゴウとクリ
BrownCrowの二人。カホンがタイトにリズムを刻み、しっとりしたアコギと歌がリズミカルに響く。
来月、千葉市のANGAやLOOK等でのサーキット・イベントに出演するが、10/20、渋谷O-Crestにて、BrownCrow21周年イベント!

2.丸橋ミケ
空が余りに青いと、自分が空っぽなのがバレそうな気がする、と言って「アオゾラ」を。
BrownCrowのゴウさんが、皆、殺しに掛かってくる、と言っていたけど、今日の四組の中では、自分は「四天王の中では最弱」なので、と(笑)。
勿論、そんな事は全く無い!

3.生熊耕治
アコギで、サイケというかドラッギーなイントロを鳴らし続けたが、歌い出したのは爽やかなポップス。
ラストの「ビューティフル」も、その名の通り美しいループ。

4.高木フトシ
本日の演者はエフェクターを用い、幻想的な音響を鳴らしていたが、やはり、楽屋では機材の話をしていた、と(笑)。
その音響に、更に絶唱を載せる。
アンコールでは、
「俺だけだけど」
普通、そうだが。
「セッションとか…次回はセッションやりましょう!」
おお!
 
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2023-07-28 (Fri) 23:59:58
07/27、Spotify O-WEST「市川聖 40th Anniversary final ワンマンライブ「夢の交差点」」!!

サポート・メンバーは、永山かずみさん(Gt.)、サイトウタクヤさらに(Ba.)、新藤雄大さん(Dr.)と、かんだま(Per.)さん。

高沢渓太さんが事前にツイートしていた通り来ていた。
横浜の、菅野翔太さんは勿論、あおしぐれや、青栁智義さんやPaNさん達も。

「どうして笑いが起こるのか解らない」

笑。M.C.の度に、会場がファニーな空気に包まれる(笑)。

後半戦、満を持して「シンプル」から!

終盤、「早いもので残す所あと四曲となりました」で笑いが起こり、どうして笑いが起きるのか解らない、と(笑)。「あと四曲というのが微妙だから?」
笑。
しかし、ずっと準備をしてきた者には、正に実感する所なのだろう。

アンコールでは、「まほろば」を。

「今日来ているミュージシャンの方達も、物販買って頂いて」
「買わねえ!」
と、momo(ガムシロップ)さん(笑)。ガムシロップのメンバー、サイトウさんも苦笑(笑)。

音楽を始めた時の夢を、叶えた!
 
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2023-07-27 (Thu) 23:59:58
07/22、関内アートスペース「と」「あおしぐれ×菅野翔太 presents「自分のきもちを詩(ことば)にしてみよう②」」、菅野さん達によるワークショップ第二回。からこそBOXの瀧脇さんも。

好きと言わずにそれを伝えてみる、という様に、それを言わずに伝える試みとして、大きい楽器、手入れが大変そう、友達がやっている…サックスだった(笑)。

前回募った詞を元に作詞し、コードを付し一番を作ってきていた菅野さん、それを歌った。

因みに、ベイフォークジャンボリーTシャツを来て行ったら、「今日はそれ着てくるべきだった、間違えた」、と瀧脇さん(笑)。


07/22、横浜元町Blues guitar forever「"Suishow night vol.4"」、赤松さんとスイショウさん観に!

ゲストは皆川和義さん(憂歌団vo木村充輝さんのハーモニスト)。

1.田中瑞相
Over workersのメンバー、山中atomic柾寛さんと共に。
途中からラジオ収録!「KING高橋のBLUES GUITAR FOREVER」!
瑞相さんは、22才の時に、渡米し、本場ミシシッピのジューク・ジョイントに行った話など。
「僕等は永遠にブルースですよね」
08/05、南青山RED SHOES出演。

2.赤松クニユキ
今年一月、ここでのライブ中喉の不調を訴え、その後療養に入った(咽頭癌だった!)。
復帰後のここでの初ライブを観られたのは感慨深い。来れて良かった!

3.田中瑞相
皆川和義さんのハーモニカと共に。
譜面も読めないし、コードも覚えていないという瑞相さんに、「コード七割間違ってますよ」と言ったり、「何か俺怒らせる様な事した?」と言う瑞相さんに「大丈夫です。今日だけじゃないんで」と言ったり、厳しい(笑)。
しかし、ロバート・ジョンソンみたいな曲と言って弾き始めた曲は、最初から正にその通りだったり、奏でるギターは本格ブルース!
瑞相さんの言ってた、詞が有ってこそブルース、と言っていた、というブルースマンは、誰だっけな。
これからも定期的にやっていこう、二人のイベントにしよう、と瑞相さん!

赤松さんに、ベイフォークジャンボリーTシャツを見せたら、「これ出たい奴!出たいって言ってたって言っといて」…!(笑)

p.s.因みに、菅野さんのイベントへ向かう前、ビッグサイトのHandMade In Japan Fesでhal*bakoさんからサボレオンのお猪口を買い、菅野さんのイベント後川崎へ行き銀座街バスカーライブ出演後の野坂ひかりさんから音源を買い、横浜へ戻った(笑)。
 
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2023-07-22 (Sat) 23:59:58
07/19、下北沢ろくでもない夜「
名無弾&るーだーpresents「reload」」、ずっと気になっていた、アサトアキラさんの音源「ロックンロールに嫌われたから」を買いに。

1.名無弾
この名前だし、男性だと思ってた。女の子だった。ステージと反対側の出入口より登場。そのままフロアで。

2.のうじょうりえ
「見てこれ」
と、マイク・スタンドを。
「私が跳ねると、これも跳ねるの」
笑。
なんて話もしていたけど、終盤のM.C.では、路上には自らの価値を問う様な気持ちで出掛けていく、という、強めの話をしていた。路上は、ミュージシャンの集客に寄与しない、という価値観への一つのアンサーの様な気がした。

3.アサトアキラ
今日は自分以外女の子で、そして年が一回り違う、カッコイイ先輩居なかったな、とか、自分が思われる年になった…るーだーさんが、俺を加えた意味とか考えた、と。
月二十日とかライブしてたら、お客さんが二千円に見えてきた、暫くライブをしていなかったら、元に戻れた、と。

4.叶芽フウカ
デカく、強く張られるが、どこかざらついた声。
以前も観ていた!
「エモーショナルを曖昧と決め付けて」という歌詞で、思い出した!

5.歌田真紀
リハでは鍵盤を調整していたが、ギターから。
綺麗だがデカダンなコードに、強い声が載る。
歌詞に退廃的って出てきたな。
一頻り歌った後の笑顔に一番びっくりした(笑)。
そして、鍵盤へ。

6.名無弾
ポップなロックも、コミカルなロック(唐揚げ弁当の出前はおしまい、もう唐揚げ弁当の口になってしまってるんだ、どうしてくれるんだ…笑)まで自在。
ラストは切ない「せやかて」。
アンコールは、新曲、猫ちゃんの歌…と言って、歌い出した歌詞は、「トラックに轢き殺された猫…」!

「ロックンロールに嫌われたから」ゲット!
 
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2023-07-19 (Wed) 23:59:59
07/16、経堂 浜焼太郎「がむしゃらしナイトvol.185」、のうじょうさんに、ぎりぎり間に合った…いや、僕が到着した故、あと一曲演ったら、と促してくれたっぼかった。

TINY RAFTのMariさんやOH!NO!Z!には間に合わなかった。

浜洋介さんは、自らを猿野郎と称するけど、ギターを弾きながら、右足でドラム、左足でシンバルを操作するスタイルを、シンバルを叩く猿の玩具に例えているらしい。成程。

1.Mari
2.OH!NO!Z!
3.のうじょうりえ
4.浜洋介

久々に居酒屋で飲んだ。
 
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2023-07-19 (Wed) 23:59:58
07/17、千葉ANGA「MORE MUSIC!!!」、古郡翔馬さん観に!お世話になった人(ダッシーさん!)に呼ばれた、との事!

髭狼(ウルフ)での出演ではなくなったっぽい。

やもさんがスタッフになってた!前回来た時にも居たみたい。

1.星になる
オーソドックスなスリーピースだが、いきなりスぺーシーな音でびっくりした。
ベースは女の子だが、ドラムもかな?ボーカルが男子だから、ガールズ・ロックではない。

2.古郡翔馬
デカイカッティングに負けない、デカイ声、M.C.もその声で。
このアツイ人に、はぴぐらさんが好かれているという事実は、心に留めておきたい。
「エレファントマン」をテーマにした歌を。

3.Clama
ビートボクサーの彼か!古郡さん観に来た日に出るとはラッキー!
途中から、用意してきた音源を流す筈が、P.C.の電源が切れるというトラブルが!しかし、フリースタイルでやり切った。
終演後、古郡さんが、凄さについて語っていた。

4.パキラ
彼等もスリーピースで、ベースとドラムは女性だった。
名曲、「タクシードライバー」のみならず、どファンキー且つメロディアス。
ビートボクサーについて、本来人間によるものではない音を、人間が出す事で、加味されるものが有る的な話をしていた。

5.ミナミシンタロウ
美しいギターをルーパーで、美しい声、確かなリズムに載るボーカル。

千葉に古郡さんが来る、というだけで「行かねば!」と思い来たが、ANGAにそんなに馴染みが有ったとは。
嘗てダッシーさんに大怒られした、って(笑)。後、noumのファンだった、遠藤龍太は俺にとってはカッコいいギター・ボーカル、と言ってた(!)!

終演後、路上まで!
 
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2023-07-17 (Mon) 23:59:58
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