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07/28、本八幡Route Fourteen「Motoyawata Acoustics Party」、ミケさん観に!
1.BrownCrowのゴウとクリ BrownCrowの二人。カホンがタイトにリズムを刻み、しっとりしたアコギと歌がリズミカルに響く。 来月、千葉市のANGAやLOOK等でのサーキット・イベントに出演するが、10/20、渋谷O-Crestにて、BrownCrow21周年イベント! 2.丸橋ミケ 空が余りに青いと、自分が空っぽなのがバレそうな気がする、と言って「アオゾラ」を。 BrownCrowのゴウさんが、皆、殺しに掛かってくる、と言っていたけど、今日の四組の中では、自分は「四天王の中では最弱」なので、と(笑)。 勿論、そんな事は全く無い! 3.生熊耕治 アコギで、サイケというかドラッギーなイントロを鳴らし続けたが、歌い出したのは爽やかなポップス。 ラストの「ビューティフル」も、その名の通り美しいループ。 4.高木フトシ 本日の演者はエフェクターを用い、幻想的な音響を鳴らしていたが、やはり、楽屋では機材の話をしていた、と(笑)。 その音響に、更に絶唱を載せる。 アンコールでは、 「俺だけだけど」 普通、そうだが。 「セッションとか…次回はセッションやりましょう!」 おお! 07/27、Spotify O-WEST「市川聖 40th Anniversary final ワンマンライブ「夢の交差点」」!!
サポート・メンバーは、永山かずみさん(Gt.)、サイトウタクヤさらに(Ba.)、新藤雄大さん(Dr.)と、かんだま(Per.)さん。 高沢渓太さんが事前にツイートしていた通り来ていた。 横浜の、菅野翔太さんは勿論、あおしぐれや、青栁智義さんやPaNさん達も。 「どうして笑いが起こるのか解らない」 笑。M.C.の度に、会場がファニーな空気に包まれる(笑)。 後半戦、満を持して「シンプル」から! 終盤、「早いもので残す所あと四曲となりました」で笑いが起こり、どうして笑いが起きるのか解らない、と(笑)。「あと四曲というのが微妙だから?」 笑。 しかし、ずっと準備をしてきた者には、正に実感する所なのだろう。 アンコールでは、「まほろば」を。 「今日来ているミュージシャンの方達も、物販買って頂いて」 「買わねえ!」 と、momo(ガムシロップ)さん(笑)。ガムシロップのメンバー、サイトウさんも苦笑(笑)。 音楽を始めた時の夢を、叶えた! 07/22、関内アートスペース「と」「あおしぐれ×菅野翔太 presents「自分のきもちを詩(ことば)にしてみよう②」」、菅野さん達によるワークショップ第二回。からこそBOXの瀧脇さんも。
好きと言わずにそれを伝えてみる、という様に、それを言わずに伝える試みとして、大きい楽器、手入れが大変そう、友達がやっている…サックスだった(笑)。 前回募った詞を元に作詞し、コードを付し一番を作ってきていた菅野さん、それを歌った。 因みに、ベイフォークジャンボリーTシャツを来て行ったら、「今日はそれ着てくるべきだった、間違えた」、と瀧脇さん(笑)。 07/22、横浜元町Blues guitar forever「"Suishow night vol.4"」、赤松さんとスイショウさん観に! ゲストは皆川和義さん(憂歌団vo木村充輝さんのハーモニスト)。 1.田中瑞相 Over workersのメンバー、山中atomic柾寛さんと共に。 途中からラジオ収録!「KING高橋のBLUES GUITAR FOREVER」! 瑞相さんは、22才の時に、渡米し、本場ミシシッピのジューク・ジョイントに行った話など。 「僕等は永遠にブルースですよね」 08/05、南青山RED SHOES出演。 2.赤松クニユキ 今年一月、ここでのライブ中喉の不調を訴え、その後療養に入った(咽頭癌だった!)。 復帰後のここでの初ライブを観られたのは感慨深い。来れて良かった! 3.田中瑞相 皆川和義さんのハーモニカと共に。 譜面も読めないし、コードも覚えていないという瑞相さんに、「コード七割間違ってますよ」と言ったり、「何か俺怒らせる様な事した?」と言う瑞相さんに「大丈夫です。今日だけじゃないんで」と言ったり、厳しい(笑)。 しかし、ロバート・ジョンソンみたいな曲と言って弾き始めた曲は、最初から正にその通りだったり、奏でるギターは本格ブルース! 瑞相さんの言ってた、詞が有ってこそブルース、と言っていた、というブルースマンは、誰だっけな。 これからも定期的にやっていこう、二人のイベントにしよう、と瑞相さん! 赤松さんに、ベイフォークジャンボリーTシャツを見せたら、「これ出たい奴!出たいって言ってたって言っといて」…!(笑) p.s.因みに、菅野さんのイベントへ向かう前、ビッグサイトのHandMade In Japan Fesでhal*bakoさんからサボレオンのお猪口を買い、菅野さんのイベント後川崎へ行き銀座街バスカーライブ出演後の野坂ひかりさんから音源を買い、横浜へ戻った(笑)。 07/19、下北沢ろくでもない夜「
名無弾&るーだーpresents「reload」」、ずっと気になっていた、アサトアキラさんの音源「ロックンロールに嫌われたから」を買いに。 1.名無弾 この名前だし、男性だと思ってた。女の子だった。ステージと反対側の出入口より登場。そのままフロアで。 2.のうじょうりえ 「見てこれ」 と、マイク・スタンドを。 「私が跳ねると、これも跳ねるの」 笑。 なんて話もしていたけど、終盤のM.C.では、路上には自らの価値を問う様な気持ちで出掛けていく、という、強めの話をしていた。路上は、ミュージシャンの集客に寄与しない、という価値観への一つのアンサーの様な気がした。 3.アサトアキラ 今日は自分以外女の子で、そして年が一回り違う、カッコイイ先輩居なかったな、とか、自分が思われる年になった…るーだーさんが、俺を加えた意味とか考えた、と。 月二十日とかライブしてたら、お客さんが二千円に見えてきた、暫くライブをしていなかったら、元に戻れた、と。 4.叶芽フウカ デカく、強く張られるが、どこかざらついた声。 以前も観ていた! 「エモーショナルを曖昧と決め付けて」という歌詞で、思い出した! 5.歌田真紀 リハでは鍵盤を調整していたが、ギターから。 綺麗だがデカダンなコードに、強い声が載る。 歌詞に退廃的って出てきたな。 一頻り歌った後の笑顔に一番びっくりした(笑)。 そして、鍵盤へ。 6.名無弾 ポップなロックも、コミカルなロック(唐揚げ弁当の出前はおしまい、もう唐揚げ弁当の口になってしまってるんだ、どうしてくれるんだ…笑)まで自在。 ラストは切ない「せやかて」。 アンコールは、新曲、猫ちゃんの歌…と言って、歌い出した歌詞は、「トラックに轢き殺された猫…」! 「ロックンロールに嫌われたから」ゲット! 07/16、経堂 浜焼太郎「がむしゃらしナイトvol.185」、のうじょうさんに、ぎりぎり間に合った…いや、僕が到着した故、あと一曲演ったら、と促してくれたっぼかった。
TINY RAFTのMariさんやOH!NO!Z!には間に合わなかった。 浜洋介さんは、自らを猿野郎と称するけど、ギターを弾きながら、右足でドラム、左足でシンバルを操作するスタイルを、シンバルを叩く猿の玩具に例えているらしい。成程。 1.Mari 2.OH!NO!Z! 3.のうじょうりえ 4.浜洋介 久々に居酒屋で飲んだ。 07/17、千葉ANGA「MORE MUSIC!!!」、古郡翔馬さん観に!お世話になった人(ダッシーさん!)に呼ばれた、との事!
髭狼(ウルフ)での出演ではなくなったっぽい。 やもさんがスタッフになってた!前回来た時にも居たみたい。 1.星になる オーソドックスなスリーピースだが、いきなりスぺーシーな音でびっくりした。 ベースは女の子だが、ドラムもかな?ボーカルが男子だから、ガールズ・ロックではない。 2.古郡翔馬 デカイカッティングに負けない、デカイ声、M.C.もその声で。 このアツイ人に、はぴぐらさんが好かれているという事実は、心に留めておきたい。 「エレファントマン」をテーマにした歌を。 3.Clama ビートボクサーの彼か!古郡さん観に来た日に出るとはラッキー! 途中から、用意してきた音源を流す筈が、P.C.の電源が切れるというトラブルが!しかし、フリースタイルでやり切った。 終演後、古郡さんが、凄さについて語っていた。 4.パキラ 彼等もスリーピースで、ベースとドラムは女性だった。 名曲、「タクシードライバー」のみならず、どファンキー且つメロディアス。 ビートボクサーについて、本来人間によるものではない音を、人間が出す事で、加味されるものが有る的な話をしていた。 5.ミナミシンタロウ 美しいギターをルーパーで、美しい声、確かなリズムに載るボーカル。 千葉に古郡さんが来る、というだけで「行かねば!」と思い来たが、ANGAにそんなに馴染みが有ったとは。 嘗てダッシーさんに大怒られした、って(笑)。後、noumのファンだった、遠藤龍太は俺にとってはカッコいいギター・ボーカル、と言ってた(!)! 終演後、路上まで! |
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