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09_ 2026
07/14、サンスト「ぬまのカズシ レコ発!!「人生はロールプレイング〜やさしくあたたかな夜〜」、ぬまのさんの企画に出演するみそたろーさんを現場で観たかったけれど、配信で。

1.髙橋優躍
Y.T.さんから!最近はっちゃけてる印象の彼だが、本日は真摯だ。以前の様な二枚目なスタイルを誠実に。

2.みそたろー
このぬまのさんの企画に、彼の名を見付けた時はびっくりした。
「佐倉サウンドストリームさん」って、志津サウンドストリームの語順で呼ぶのは何故だろう(笑)。
大学を出て、会社員になったけど、仕事の出来ない奴だったのが、こうして音楽を始めて、輝ける場所って有るんだな、と思ったと。「逃げ出したって言われたって、逃げ出して良かったなって」
12/09、浅草花劇場にて、1stホールワンマン!

3.三上隼
「歌うよりも大切なことなんてないと思っていたよ」、と、一曲目から強い歌詞だな。
自分にも「RPG」という曲が有る、と、それを歌った。人生を例えた歌詞は、奇しくも、ぬまのさんの「ロープレ」とよく似ていた。
人生は、ゲームの様にうまくはいかない、でも何度でも立ち直れる様に、と「リスタート」を。
08/26、「彩魂祭」主催!

4.河野圭佑
ぬまっちから、河野が来ないと帰らない、とうみのが駄々をこねている、と、連絡が来た、ぬまっちに、「電話越しでもいい声か!」と言われた、と(笑)。
言葉は、それだけでなく、表情等込みのものだろう、と語った後、「金色のカナリア」を。
人生がロープレだったら、自分で命を断った人に、生き返らせる呪文を唱えられるだろうか、という話も。

5.ぬまのカズシwithうみの(月がさ)
冒頭、「音出てねぇーぜ!イエーイ!」笑。
一曲目「サンキュー、サンシャイン」を歌い終わった後、「4分30秒!」「それ気にしなくていいから」と、うみのさん(笑)。
トラブル時、「お喋りタ~イム!」って(笑)。本当は共演者の事を話す筈だった、と、Y.T.さんについて話し出した。みそたろーさんには、「ようこそサンストへ!」とうみのさん。ミカシュンさんについてはイケメン、とぬまのさん。「よく呼びましたね」とうみのさん(笑)。そして、圭佑さんの話をし、次の曲、「ブラザー」を。
アンコール時、「レコ発おめでとうございます!」とうみのさん、「サンスト22周年、おめでとうございます!」と、ぬまのさん。そして、「気にすんな」を。

久し振りにオーバーオールだったが、「オーバーオール・オールオーバー」を歌ってなかった気が…。
 
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2023-07-15 (Sat) 23:59:58
07/12、サンスト、隠れんぼさん観に。

1.鬼澤晴人(bitter overdose) 
ややウィスパー気味の、繊細だが強い声。
普段はバンドなので、一人で緊張している、と。
きっかけは、以前メンバーの体調不良で二人で出た際に、弾き語りで出ないかと誘われたから。その時は快諾したが、今日来てみたら、周りは皆大人だし、緊張する、と(笑)。

2.滋野有紀子
サンストは初めてだが、前から知っていた。
出演のきっかけは、Mojo:Mojaで共演した隠れんぼさんに誘われた、と。
はっきりとした発声と発音の歌。
「新しい曲を演ります。「無一文」」
…には耳を疑った(笑)。
ポエトリー・リーディングの様な歌も。

3.堀越かずよし
「多分、最年長」
と言っていた事を何度も忘れそうになる、希望に満ちた歌。
そばカフェで企画有り!

4.隠れんぼ
黒Tシャツ黒ズボンというシンプルな出で立ち。
「あやとりあそび」から。この歌を歌うのは久し振りだ。そんな事無いか?
音楽は聴いていなくても耳に入ってくるもの、という話から始まったM.C.が、「後悔をしないで下さい」という言葉で終わった。

5.岩船ひろき
「瓦礫に花を咲かせましょう」は、彼の完璧なポップスを象徴していると思う。
その後、サンストは22周年、昨日はお母さんの誕生日、と語り、だから伊勢丹でお寿司を買って一緒に食べた、と。仕事の事、好きな事について嬉しそうに話すお母さんを見て、自分もそうありたい、そうあれているのかな?と「present」を。「ありがとう僕と出会ってくれて ありがとうここにいてくれて」はいい歌詞だな。
「サビだけ歌いたい曲が有るんですけど」
と、サビだけしか出来ていないが、出来立てほやほやを聴いてもらいたいから、と、それを歌った。
当然のアンコールには、もう遅いんで、と、一本締めで。
01/28、埼玉会館小ホールにてワンマン、「再会の約束」!
 
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2023-07-12 (Wed) 23:59:58
07/11、千葉ANGA「りさボルト&Hys NEW ALBUM「BIG END」リリースツアー『イキナリ抱きしめたいTOUR』」、はやぼるさん達観に!

sasa.さんはキャンセルになってしまった…。

1.SETROUNDLY
ステージ上に現れたシルエットが一瞬ワイルドに見えたが、そんな事は無かった。
繊細な歌を張り上げて、切ない。

2.杏仁豆腐とおしるこ太郎
アンドウさんの舞踏のイメージが強いが、歌も沁みる。しっとりとした「猫の手」を初めて聴いた時は意外な気がしたが、そんな事は無かった。
ラスト、満を持しての激しい曲は、「白ゆき姫ごっこ」!

3.山田庵巳
ギターを立てたり寝かしたり、少し変則的な事をしていた。
「吟遊詩人のお仕事は、皆さんの心に夢を届ける事です」
と、中盤語っていたが、
「時間を確認します」「どうして床に時計を置いたんだろう」
と語った後、最後の曲の前に、「夢の有る場所、つまりキャバクラですね」
笑。

4.りさボルト&Hys
「お仕事終わりの人も、お仕事お休みの人も、お仕事休んで来てくれた人も、有難うございます。会えて嬉しいです」
最近、M.C.可愛いよな(笑)。
彼女等にも、女子ミュージシャンのファン的な男性客が居る様だけど、手拍子も、拳を挙げるのも、女性客主導だな。雄々しい(笑)。
10/13、青山 月見ル君想フにて、ツアー・ファイナル!

5.タマキング
言いたい事はたった一つだった。頑張ろうぜ!…デカイ声。ストレートなメッセージ。それだけで十二分の説得力。
当然のアンコールにも、カーテンが閉じ掛かり
「閉めないで!開けてー!」
笑。

久々のANGA。良かった!
 
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2023-07-11 (Tue) 23:59:59
この数年間のライブ観戦で、最初に観た横浜勢は、青栁さんでも、市川パイセンでも…ガースーさんでもなく、littleneemだった。

07/05、横浜BAYSIS「littleneem×BAYSIS PRESENTS」、青栁さんと二大先輩を、配信で。paroleはメンバー体調不良により出演キャンセルとの事…。

1.青栁智義
ルックス/鳴らす音楽の二枚目振りとは裏腹に、ニコニコと人の好い彼だが、「本当に何が有るか判らない」、と意味深なM.C.…。
「08/29、誕生日の前日なんだけど、イベントをやります」
と、これも詳細を言わないから、違う意味で意味深(笑)。

2.市川聖
07/27、O-WESTにてワンマン!過去の自分に、将来夢が叶うよ、と伝えたら、辞めてしまうと思う、とは、どういう意味だろう?

3.littleneem
「URUSAINA」から!「さあ反撃開始です」の声が少し震えて聴こえた気がした。
か、ずっと笑顔で数曲歌った後、
「2023年12月02日土曜日を以ちまして解散となります」
と、ちいこさん。「駄目だ、泣くな!」とちいこさん…。

「来月も「littleneem×BAYSIS PRESENTS」お楽しみに!」
 
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2023-07-11 (Tue) 23:59:58
07/09、船橋Coquelicot F(フォルテ)、赤松クニユキさん復帰!阿部瑠美(pf)さんと共に。

今年1月の、横浜元町Blues Guitar Foreverでの田中瑞相さんとのツーマンの時に喉の不調を訴え療養に入った赤松さん、本日から復活。

赤松さんの故郷宇和島の高校生のO.B.の方も来てた!

喉頭がんだった(!)。歌えなくなる覚悟をした。…今日、復活初日!!

フレックスジャパンの企画で、情家みえさんに、「風鈴」が提供された、と、言ってたかな?

パイナップルがいつ腐ったのかは、生産者でも判らない。それを恋愛に例えた曲「modorenai」を。「お気付きでしょうが、次のアルバムのタイトルは、「パイナップル」です」
笑。

ラストが、「ヘッドライト」だったのは、本日の様なアダルトな場に於いては意外だった。やった!

無理無く続けて欲しい。
 
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2023-07-09 (Sun) 23:59:58
07/08、阿佐ヶ谷 天「MUSIC TIME」、のうじょうさん観に。

1.ダイスケ
「2月に東京出てきたばかりなんで、東京初心者です」
終演後聞いた所、出身は大分、転勤で広島、東京へ。つまり不可抗力の上京。
太いハスキーボイス。ポップな音色のファンク。
あと二曲と言った後の一曲目の静かな曲が、押した様で、「この寂しい曲で終わる訳にはいかない」と(笑)、最後、速く爽やかな歌を。

2.のうじょうりえ
阿佐ヶ谷は高円寺の隣だが、ライブに来る事は余り無く、天は初めての箱だったので、敢えてナビを使ったら、逆に迷った、と(笑)。
まだ前回のライブで一度歌っただけの新曲を。「ありがとう音楽」という歌詞が印象的(終演後、タイトルは未定と言っていた)。
高円寺駅前には、家は有るだろうに、ずっと外に居る人が居る、という話から、「人間らしい暮らし」の「丁寧な暮らしなんてこれっぽっちもしたくないが」は、正に高円寺の歌の歌詞だと、今日思った。

3.工藤ちゃん
ポップだが少し寂しげなギターに乗る可愛らしい声による歌は、ある種の唱歌、動揺の様だが、結構生々しい事を歌っている気もする。
10/29、バンドでワンマン!

終演後、のうじょうさんと、小形さん、はじめさん、遠藤翔太さんの話をしたが、詳細は秘す(笑)。
 
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2023-07-08 (Sat) 23:59:59
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