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07/14、サンスト「ぬまのカズシ レコ発!!「人生はロールプレイング〜やさしくあたたかな夜〜」、ぬまのさんの企画に出演するみそたろーさんを現場で観たかったけれど、配信で。
1.髙橋優躍 Y.T.さんから!最近はっちゃけてる印象の彼だが、本日は真摯だ。以前の様な二枚目なスタイルを誠実に。 2.みそたろー このぬまのさんの企画に、彼の名を見付けた時はびっくりした。 「佐倉サウンドストリームさん」って、志津サウンドストリームの語順で呼ぶのは何故だろう(笑)。 大学を出て、会社員になったけど、仕事の出来ない奴だったのが、こうして音楽を始めて、輝ける場所って有るんだな、と思ったと。「逃げ出したって言われたって、逃げ出して良かったなって」 12/09、浅草花劇場にて、1stホールワンマン! 3.三上隼 「歌うよりも大切なことなんてないと思っていたよ」、と、一曲目から強い歌詞だな。 自分にも「RPG」という曲が有る、と、それを歌った。人生を例えた歌詞は、奇しくも、ぬまのさんの「ロープレ」とよく似ていた。 人生は、ゲームの様にうまくはいかない、でも何度でも立ち直れる様に、と「リスタート」を。 08/26、「彩魂祭」主催! 4.河野圭佑 ぬまっちから、河野が来ないと帰らない、とうみのが駄々をこねている、と、連絡が来た、ぬまっちに、「電話越しでもいい声か!」と言われた、と(笑)。 言葉は、それだけでなく、表情等込みのものだろう、と語った後、「金色のカナリア」を。 人生がロープレだったら、自分で命を断った人に、生き返らせる呪文を唱えられるだろうか、という話も。 5.ぬまのカズシwithうみの(月がさ) 冒頭、「音出てねぇーぜ!イエーイ!」笑。 一曲目「サンキュー、サンシャイン」を歌い終わった後、「4分30秒!」「それ気にしなくていいから」と、うみのさん(笑)。 トラブル時、「お喋りタ~イム!」って(笑)。本当は共演者の事を話す筈だった、と、Y.T.さんについて話し出した。みそたろーさんには、「ようこそサンストへ!」とうみのさん。ミカシュンさんについてはイケメン、とぬまのさん。「よく呼びましたね」とうみのさん(笑)。そして、圭佑さんの話をし、次の曲、「ブラザー」を。 アンコール時、「レコ発おめでとうございます!」とうみのさん、「サンスト22周年、おめでとうございます!」と、ぬまのさん。そして、「気にすんな」を。 久し振りにオーバーオールだったが、「オーバーオール・オールオーバー」を歌ってなかった気が…。 07/12、サンスト、隠れんぼさん観に。
1.鬼澤晴人(bitter overdose) ややウィスパー気味の、繊細だが強い声。 普段はバンドなので、一人で緊張している、と。 きっかけは、以前メンバーの体調不良で二人で出た際に、弾き語りで出ないかと誘われたから。その時は快諾したが、今日来てみたら、周りは皆大人だし、緊張する、と(笑)。 2.滋野有紀子 サンストは初めてだが、前から知っていた。 出演のきっかけは、Mojo:Mojaで共演した隠れんぼさんに誘われた、と。 はっきりとした発声と発音の歌。 「新しい曲を演ります。「無一文」」 …には耳を疑った(笑)。 ポエトリー・リーディングの様な歌も。 3.堀越かずよし 「多分、最年長」 と言っていた事を何度も忘れそうになる、希望に満ちた歌。 そばカフェで企画有り! 4.隠れんぼ 黒Tシャツ黒ズボンというシンプルな出で立ち。 「あやとりあそび」から。この歌を歌うのは久し振りだ。そんな事無いか? 音楽は聴いていなくても耳に入ってくるもの、という話から始まったM.C.が、「後悔をしないで下さい」という言葉で終わった。 5.岩船ひろき 「瓦礫に花を咲かせましょう」は、彼の完璧なポップスを象徴していると思う。 その後、サンストは22周年、昨日はお母さんの誕生日、と語り、だから伊勢丹でお寿司を買って一緒に食べた、と。仕事の事、好きな事について嬉しそうに話すお母さんを見て、自分もそうありたい、そうあれているのかな?と「present」を。「ありがとう僕と出会ってくれて ありがとうここにいてくれて」はいい歌詞だな。 「サビだけ歌いたい曲が有るんですけど」 と、サビだけしか出来ていないが、出来立てほやほやを聴いてもらいたいから、と、それを歌った。 当然のアンコールには、もう遅いんで、と、一本締めで。 01/28、埼玉会館小ホールにてワンマン、「再会の約束」! 07/11、千葉ANGA「りさボルト&Hys NEW ALBUM「BIG END」リリースツアー『イキナリ抱きしめたいTOUR』」、はやぼるさん達観に!
sasa.さんはキャンセルになってしまった…。 1.SETROUNDLY ステージ上に現れたシルエットが一瞬ワイルドに見えたが、そんな事は無かった。 繊細な歌を張り上げて、切ない。 2.杏仁豆腐とおしるこ太郎 アンドウさんの舞踏のイメージが強いが、歌も沁みる。しっとりとした「猫の手」を初めて聴いた時は意外な気がしたが、そんな事は無かった。 ラスト、満を持しての激しい曲は、「白ゆき姫ごっこ」! 3.山田庵巳 ギターを立てたり寝かしたり、少し変則的な事をしていた。 「吟遊詩人のお仕事は、皆さんの心に夢を届ける事です」 と、中盤語っていたが、 「時間を確認します」「どうして床に時計を置いたんだろう」 と語った後、最後の曲の前に、「夢の有る場所、つまりキャバクラですね」 笑。 4.りさボルト&Hys 「お仕事終わりの人も、お仕事お休みの人も、お仕事休んで来てくれた人も、有難うございます。会えて嬉しいです」 最近、M.C.可愛いよな(笑)。 彼女等にも、女子ミュージシャンのファン的な男性客が居る様だけど、手拍子も、拳を挙げるのも、女性客主導だな。雄々しい(笑)。 10/13、青山 月見ル君想フにて、ツアー・ファイナル! 5.タマキング 言いたい事はたった一つだった。頑張ろうぜ!…デカイ声。ストレートなメッセージ。それだけで十二分の説得力。 当然のアンコールにも、カーテンが閉じ掛かり 「閉めないで!開けてー!」 笑。 久々のANGA。良かった! この数年間のライブ観戦で、最初に観た横浜勢は、青栁さんでも、市川パイセンでも…ガースーさんでもなく、littleneemだった。
07/05、横浜BAYSIS「littleneem×BAYSIS PRESENTS」、青栁さんと二大先輩を、配信で。paroleはメンバー体調不良により出演キャンセルとの事…。 1.青栁智義 ルックス/鳴らす音楽の二枚目振りとは裏腹に、ニコニコと人の好い彼だが、「本当に何が有るか判らない」、と意味深なM.C.…。 「08/29、誕生日の前日なんだけど、イベントをやります」 と、これも詳細を言わないから、違う意味で意味深(笑)。 2.市川聖 07/27、O-WESTにてワンマン!過去の自分に、将来夢が叶うよ、と伝えたら、辞めてしまうと思う、とは、どういう意味だろう? 3.littleneem 「URUSAINA」から!「さあ反撃開始です」の声が少し震えて聴こえた気がした。 か、ずっと笑顔で数曲歌った後、 「2023年12月02日土曜日を以ちまして解散となります」 と、ちいこさん。「駄目だ、泣くな!」とちいこさん…。 「来月も「littleneem×BAYSIS PRESENTS」お楽しみに!」 07/09、船橋Coquelicot F(フォルテ)、赤松クニユキさん復帰!阿部瑠美(pf)さんと共に。
今年1月の、横浜元町Blues Guitar Foreverでの田中瑞相さんとのツーマンの時に喉の不調を訴え療養に入った赤松さん、本日から復活。 赤松さんの故郷宇和島の高校生のO.B.の方も来てた! 喉頭がんだった(!)。歌えなくなる覚悟をした。…今日、復活初日!! フレックスジャパンの企画で、情家みえさんに、「風鈴」が提供された、と、言ってたかな? パイナップルがいつ腐ったのかは、生産者でも判らない。それを恋愛に例えた曲「modorenai」を。「お気付きでしょうが、次のアルバムのタイトルは、「パイナップル」です」 笑。 ラストが、「ヘッドライト」だったのは、本日の様なアダルトな場に於いては意外だった。やった! 無理無く続けて欲しい。 07/08、阿佐ヶ谷 天「MUSIC TIME」、のうじょうさん観に。
1.ダイスケ 「2月に東京出てきたばかりなんで、東京初心者です」 終演後聞いた所、出身は大分、転勤で広島、東京へ。つまり不可抗力の上京。 太いハスキーボイス。ポップな音色のファンク。 あと二曲と言った後の一曲目の静かな曲が、押した様で、「この寂しい曲で終わる訳にはいかない」と(笑)、最後、速く爽やかな歌を。 2.のうじょうりえ 阿佐ヶ谷は高円寺の隣だが、ライブに来る事は余り無く、天は初めての箱だったので、敢えてナビを使ったら、逆に迷った、と(笑)。 まだ前回のライブで一度歌っただけの新曲を。「ありがとう音楽」という歌詞が印象的(終演後、タイトルは未定と言っていた)。 高円寺駅前には、家は有るだろうに、ずっと外に居る人が居る、という話から、「人間らしい暮らし」の「丁寧な暮らしなんてこれっぽっちもしたくないが」は、正に高円寺の歌の歌詞だと、今日思った。 3.工藤ちゃん ポップだが少し寂しげなギターに乗る可愛らしい声による歌は、ある種の唱歌、動揺の様だが、結構生々しい事を歌っている気もする。 10/29、バンドでワンマン! 終演後、のうじょうさんと、小形さん、はじめさん、遠藤翔太さんの話をしたが、詳細は秘す(笑)。 |
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