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02_ 2026
はやぼるさん達の恒例のイベントとしてはそうなのだろう。Adjust To You projectには、参加していない様だ(笑)。という訳で…。

12/30、熊谷モルタルレコード「Adjust To You project TOUR〜モルタル編〜」、はやぼるさん達観に!

1.菅野翔太
「Adjustしてきた様な気がします」
曲の冒頭、「もう一回やります…今日カポ忘れちゃって。言い訳じゃないですが…今、言い訳だよ、という声が有りましたが」
笑。

2.摩耶
過去に観た事は有ったが、こんなにヒロイックだったか!
「大阪で一度会って、金谷好益さんが繋げてくれて。…最初は恐かった」
「うぉい!!」
笑。

3.aro
色んな事情で、暫くライブに来れないという事は有るだろうけど、間が空いても、来てくれたらアーティストは嬉しいんだよ、という事は伝えていきたい、と。
今日から、16年目、15年歌って、やっと相手の顔を見て歌える様になった、と。
終演時、女性客達から「aroちゃん可愛いいー!」と声援が!「ライブで滅多に泣かないんだけどなー」

4.あおしぐれ
幻想的なのは変わらないが、刻むリズムと歌が強い気がして、いつもの様なただ拡散していく印象とは違っていた。
途中、ふと、「違う」と。曲順とか、段取りを間違えたのだろか(笑)。
01/24、O-WESTワンマン!

5.りさボルト&Hys
しっとりした立ち上がりから、2曲目以降、明るく激しいロックへ。
「泥沼の日々」で絶唱し、序盤から、これでは喉潰さないか!?なんてこちらの懸念をよそに、続く「オレンジ」でも絶唱していた。
とにかくブレない。
皆無事帰って、大晦日の朝を迎えて欲しいと言ってた。

良かった!
埼玉出身者として、やっとモルタルレコードに来れた!という意味でも良かった。

良いお年を!

p.s.摩耶さんに、「意外にも、彼女等(はやぼるさん達)と仲良いんですね」と言ったら、「意外って」と言われてしまった(笑)。
 
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2022-12-30 (Fri) 23:59:58
12/29、千葉ANGA「『私的欲求 vol.10』テーマ「一人でも多く」× ELECTRIC MAMA『Dystopia Parade』Release Tour」、杏仁豆腐とおしるこ太郎を観に。

ポスター・フライヤーデザイン:マスダヒロユキ

転換中のB.G.M.はシェルドブラン。

モチダユウサクさんのお馴染みの企画。陣内和生さんは体調不良の為キャンセル(泣)。

1.陣内和生
だが!過去のライブの映像を。耳に残る「沸点と融点」等、極めてブルージー。
終演時、拍手が!

2.忘却曲線
本格ギター・ロックに、強く甲高いボーカルが載る。
物真似コーナー?では、ギターの村田さんが、タイムボカンの滝口順平氏の声色で、セクシャルな事を喋っていた(笑)。

3.てのひら
「モチダ…ユウサクさんで合ってる?」…近所にモチヅキユウサクさんが居て混同する、と(笑)。
オリジナルよりカバーが多いというシンガー。それは、テレビよりリスナーとのやり取りの有るラジオが好きで、ラジオで掛かる音楽に、自分を投影出来るものを探したから、という意味の事を言っていた。
主に和田アキ子氏をカバーしていたが、カズー?を吹きながら、左腕に付けた鍵盤ハーモニカを風船を使って演奏(!)したりもしていた。

4.ELECTRIC MAMA
女性ボーカルと男性ギタリストの硬派な二人組。
ポップなハードロック。
カーテンが閉まる間も、「また笑って会うぞ!」と言い続けてたのは、山下大輔さんみたいだった(笑。今日会場で会った!)。

5.杏仁豆腐とおしるこ太郎
いつもと雰囲気の違う曲を多く聴いた気がしたが、終演後、短い曲を沢山演った、と言ってた。その中に、いつもとは違うものが有った様た。
端的に言うと、格好良かった!

「モッチーが観たバンドがシェルドブランだった。…自分のしている事には責任者をもたなきゃならない」とヒサオさん。

vol.10、特別な日だが、今日来てた山下大輔さんと話してたら、終電になってしまった(笑)。
 
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2022-12-29 (Thu) 23:59:58
12/28、Asakusa Gold Sounds「aro presents「青青熟熟~aro活動15th記念&脈脈ツアーファイナル~」」!

先日、K’sで観てるので、久々のaroさんをワンマンで、という言い方が出来ない(笑)。

圧倒的な音空間と歌唱は、ワンマンこそ寧ろ相応しい。

修理に出していた愛車が帰ってきて、嬉しくて作ったという「トラベラー」、アンコールで歌った、年の瀬に似合う「一歳」とか、何かをポイントに語る事が出来ない。

ミュージシャンとしてのその存在が、とても大きい。
年間何十本もライブをこなす、それはテクニカルの修練という意味合いだけでも、効果の有る事なのだ、と実感した。

今日気付けて良かった。先日、久々に観た事で、今日のワンマンを観ようと思い立つ事が出来て、本当に良かった。
 
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2022-12-28 (Wed) 23:59:58
12/21、サンスト、田中さとるさん観に。

入店時、岩船ひろきさんに、「憎き浦和の人ですよね。僕、岩槻出身なんで」と言ってしまった(笑)。

1.田中さとる
先日のレコ発は行けなかったが。
ライブハウスという場所に於いては、余りにも静かで穏やかな曲達。
佐倉に来るのは今年最後かも知れない。ので、一応、良いお年を、と言いつつ、
「「良いお年を」ってあんまり言いたくないんですよ」
今年は、もう会わない、と言っている様で、と言ってたかな。

2.むらただいち
今年初と言ってだけど、先日の「逸材」(byドラゴンさん)振りを見せ付けたライブは白紙のバイエルズ名義だったからか?
彼女が男と寝ていたって歌もストーカーの歌も、ボサノバに載せれば、イイカンジになる事が判った(笑)。

3.青栁智義
横浜から。
アコギ(エレアコだけど)で、エレキギターみたいな響きのカッティング。
「いい箱で、いい出会いが沢山有りました」
「佐倉のスタッフに、「恐がらなくていいんだよ」と言われました。「自分の芸術をぶつければいいじゃん」」
だからこその堂々たる演奏なのか。彼の元々の資質が後押しされたのだろう。そのスタッフって誰かな?

4.岩船ひろき
浦和から。
ステージ衣装、自画像そっくりのシルエットだ(笑)。
柔らかい優しい声…と思ってたら、いつしか強く大きく張り上げられてびっくりした。
柔らかい曲調で、強く張られる歌が特長か。

5.ぬまのかずし
1曲目「大丈夫だよ」、こんなに静かで穏やかな曲が有ったのか。
続けての「気にすんな」は、しっとりしていた様に思う。
本日、歌い納め!

何だかんだ、まだサンストには来そうな気がするので、「良いお年を」は言わない!
 
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2022-12-21 (Wed) 23:59:58
12/20、稲毛K’s Dream「不朽の歌声15」、のうじょうさん達観に!

ユイ様、aroさんの到着が遅れるので、皆で協力して時間稼ぎをします、との事(笑)。

1.のうじょうりえ
1曲目、急いでます、電車が急いでます、許して下さい、と歌う「明日から本気出す」を(笑)。
弦が切れた時、河野さんが前へ駆けていったので、
「あ、大丈夫です」
と、のうじょうさん。…が、河野さんは曲がって、ステージ脇のトイレへ(笑)。「見んなよ!」
最後、「生音でいいですか?」、と「人間らしい暮らし」を生音で!

2.和製ケビン
こんなに太くて強い声だったか!?
初めて聴いた時の感想は、淡い、で、二度目は、太くはないが強い、だった、当ブログによれば(笑)。
いずれにせよ、もう、ケビたん(byガースーさん)という感じではないなぁ(笑)。

3.河野圭祐
ソウルフルな声は、やはりジャジーな曲が似合うな、とも思ってしまうが、ストレートな美しいポップスをこれ以上無く映えさせる。
今日の出演者の四人は、世代は違えど、それぞれどうしようもなく音楽人生なんだろう、来ているお客さん達も、と。

4.aro
河野さんの演奏中にaroさん到着。間に合った!
駅前でそばを食べている時に、ギターを忘れた事に気付いて、取りに戻った、との事(笑)。
出演者も、ギターを忘れる様な対バンとやるのは嫌だろうし、お客さんも、ギターを忘れる様な演者は観たくないだろう、と酷く凹んでいた。
…からの、一瞬で世界を変えて引き込む演奏! 久々に観たが、やはり別格だ!
今世で選ばれないのなら、来世で選んで欲しい、という歌詞が、のうじょうさん宛てでチケットを予約した僕に刺さった(苦笑)。
「28日、ギターを忘れる様な私のワンマンが有ります」
笑。
いずれにせよ、無事到着して良かった!

まだ、年末迄に会う方も居るかも知れないが、取り敢えず、良いお年を!

p.s.aroさん製の来年のカレンダー購入。我流なのに、専門に学んだ様なイラスト!
 
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2022-12-20 (Tue) 23:59:58
12/17、下北沢SEED SHIP「玖咲舞プレゼンツ 聖誕☆大☆感謝祭2022」、配信で。

まるで、作り込んだM.V.の様!配信嫌いを自称する彼女だからこそのクオリティー!

サポートは、向江陽子さん(Vn.)、安藤葉月さん(Vc.)、れーみさん(Pf.)。

ライブをしなくなった理由は、今日話すとノイズになるから、また別の機会に、と言ってた。

「アウトサイダー」の歌詞に改めて感銘を受けていたら、れーみさんのハモりが! これは至高。

行きたかった。配信解禁に感謝!
そして、お誕生日はまだ先だけど、フライングで、おめでとうございます!
 
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2022-12-19 (Mon) 23:59:58
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