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12/17、下北沢SEED SHIP「玖咲舞プレゼンツ 聖誕☆大☆感謝祭2022」、配信で。
まるで、作り込んだM.V.の様!配信嫌いを自称する彼女だからこそのクオリティー! サポートは、向江陽子さん(Vn.)、安藤葉月さん(Vc.)、れーみさん(Pf.)。 ライブをしなくなった理由は、今日話すとノイズになるから、また別の機会に、と言ってた。 「アウトサイダー」の歌詞に改めて感銘を受けていたら、れーみさんのハモりが! これは至高。 行きたかった。配信解禁に感謝! そして、お誕生日はまだ先だけど、フライングで、おめでとうございます! 笑。イベント・タイトルについて、突っ込みを入れたのは野口さんかな?
千葉、music bar es「es special 3men live ~あれから10年~」、野口さん達観に。 1.ジェントルマンズ 爽やかな曲を幾つも。 このイベント・タイトルは、何となくそういう感じだから、で付けた様だ。 野口さん川嶋さんの二人が居なかったら、音楽を続けては来なかった、と言っていた。 2.川嶋慶彦 カグライフ川嶋さん。相変わらずの太い声と強いが穏やかな歌。 結婚すると思っていた彼女に振られ、教師になるという目標も失って、死も考えた時、友達に、 「よっくん歌上手いね」 と言われた事がきっかけで、音楽をやっている、と。そうだったのか。 3.野口将睦 アシタカラホンキ!野口さん。 今日は、曲を作る時は、歌詞の登場人物の体格、通勤通学時間…等全部決める、といった、突っ込んだ話をしていて、凄く特別な日だった。 本当はここでギター・ソロが入る、シューヘイっていう笑顔の素敵なギタリストが居る、と言ってたのが好かった(笑)。 アンコールは、バンド形式だったけど、ヒロさん(ジェントルマンズ)が、体調不良でステージに立てなかった。大丈夫かな!? 今日は来れて、ここへ来て、良かった。 更に、ずっと訊きたかった事を訊いた。 「アシタカラホンキ!は、後進育成の為に始めたって聞いたんですけど」 …進学等でバラバラになってしまった若いバンドマン達の居場所として作った、との事だった。成程! おい(笑)!
という訳で、 12/17、渋谷La.mama「のうじょうりえ誕生日ワンマンライブ【感情全部で、抱きしめる〜6度目の誕生日〜】」、夜勤だが、日中のイベントだから来れた! が、ちょっと遅れてしまった(済みません)。 入店時、本日のスタッフ、サワレレさんとバッタリ会ったけど、僕、まあ、覚えられてないよね(笑)。 入っていくと、丁度M.C.で、名物の"邪魔な柱"の話をしていた(笑)。 弾き語り、バンドの二部構成。バンド(のうじょうりえの農場運営)には、新メンバー、新船さん(gt.)登場!西村さんに加え、ギターもう一人。 今岡さん(ba.)の、「ギター、もう一人欲しいっスね」という要求によるものだという。 今日はふくださん(dr.)が不良っぽく見えたが、それは、12/15発売の、初の全国流通盤C.D.「高円寺の女王」を、まだ渡されてなかった(笑、らしい)からかも知れない(笑)。相変わらず、スティックは回していた。 アンコールは、路上ミュージシャンらしく、生歌で! 良かった! 凄いミュージシャンなんだよ、今更だけど。「自分なら出来ると思う事も勝手」とは強い言葉だけど、その想いに裏打ちされているのだな。 そんな彼女を、ライブというものに行く様になるずっと以前から、その名を知っていたLa.mamaで観られて、本当に良かった! お誕生日、おめでとうございます! さて、夜勤なので、げによいでの小形さんとのステージは観られない。残念。 p.s.サワさんが、ラッパーのはなびさんとは友達だと言ってた。のうじょうさんもFRANKENさんと仲好いしなあ、いいなあ…。 12/14、サンスト、恐らく会えるのは年内ラストのガースーさん観に。
受付が野口三休さんで、「レア・ケースですよ」と言われた。おお。でも最近迄いつも居た人に対してそう思うのも、寂しいな。 1.菅野翔太 今年最後のサンスト。 先日のイベントを終え、リラックスしている様に見えた。 「気付いたら、今日は男性ボーカルは僕だけで、そういう新しいイベントの形かと思ったら、そういう訳じゃないらしいです」 笑。 2.ふゅ 大人しそうな女の子が、アンニュイな歌を歌う。が、突然シャウトの様な発声になったのにはびっくりした。 耳を乞ふ者目を隠すの人か! 当バンド、02/25、レコ発! 3.樋口(ふりかけごはん) 強い声でセンチメンタリズムを叩き付ける。 「今日、耳の調子がおかしくて、全部の音が半音高く聴こえる。多分病院行かなきゃいけない」 …大丈夫!? 4.Saika 意外な低く太い声。 今日はコンタクト・レンズを切らしていて、有ったのはカラー・コンタクトのみ、で、 「目元だけギャル」 「これだけ覚えて帰って下さい。「普段はもっと目元は大人しい」」 先日、リアル・ギャル(女子高生)達の前でお芝居をした際、素直に声を出して楽しんでいて、シンプルに「楽しかったです」と言われて感動した、と。 5.一ノ瀬愛実 元気一杯!なイメージだが、正統派の歌声。 だが、「歩道橋が好き」と、よく解らない事を言っていた(笑)。 次のライブは、12/16の西荻窪ARTRIONだが、18日のライブについて、「名前忘れちゃったな…六本木の、ハンバーガー屋さん、Pから始まる6文字位のトコ」、といい加減な事を言っていた(笑…PULPLISMだろうか?) 6.Talk about Owl 今日は何かハードな印象!? サポートPiROさんのカホンが刻むリズムがとても好い。 ただ、 「佐倉で結成された…」 「佐倉?…八千代」 「まぁ、この辺のバンドです」 …何で本人達が僕位の認識なんだ(笑)!? よし、暫く観に来れてなかった、菅野さんに会えた! ふぅ。 12/12、横浜BAYSIS「帰ってきたHAPPY -36th- GARTHDAY」、延期になっていた、ガースーさんの誕生日企画!配信で。
1.青栁智義 イケメンの彼に似合う、ストレートにキザだが、ニコニコとお人好しな彼らしいセンチメンタリズムも含んだ楽曲。カッコ良く、心地好い。 今週金曜(12/16)、ここBAYSISでワンマン! 「菅野翔太さんと出会えた事は、本当にいい事でした」 笑、ボキャブラリー!! 2.田中貴史(元気堂) 「この日はどうですか? 田中君」と、何度も丁寧に訊かれた、と田中さん(笑)。 菅野さんと仲がいいし、歌詞に鶴見川って出てきたから、横浜の人かなと思ったら、やはりそうだった。 BAYSISに出ている仲間が誰も呼んでくれず、菅野さんだけ、とか、菅野さんと知り合って日は浅いけど、俺の方が絆が深いとか言うつもりは無い、とか、結構ルサンチマンが強いな(笑)。 3.数馬 一貫して、柔らかく優しい。ピアノで2曲、その後ギターで。 菅野さんの古い盟友の彼が、ここぞという時に共演で嬉しい。 4.カタミチカラ(ラクルイノヨルニ) 静かな立ち上がりから、いつしか張り上げていた。切ない。 この、囁く様な歌唱からの昂りが特長か。孤高を感じさせもする。 「俺をトリ前にすると、こういう感じになっちゃうから、気を付けた方がいいよ」 笑 5.菅野翔太 「カタミチカラのハイライトを越えていきます!」 08/09が誕生日で、正にその日に予定されていた「GARTHDAY」…からの本日! 「コロナ禍に作りました。「優しくなりたい」」 切ないエピソードから歌うのが、この曲だというのが彼らしい。 02/02、ここBAYSISで、青栁さんとツーマン! 「横浜を代表する二人として」 アンコール時、「自分ばっかり楽しい思いをしてなきゃいいんですけど、凄く幸せな時間を皆から頂く事が出来ました。また必ず元気で会いましょう」と。 p.s.終演後に掛かっていた曲は、アキラマン先輩のだった。 12/10、サンスト「はぴぐら定期イベント”GoToハピネス”ファイナル ハピネス総決算!!〜結ぶ幸せ〜」、この日、僕は男の友情よりロットンさんを選んでしまった為に、配信で。
所で、はぴぐらさんの本名って、"空と大地"だよね。 1.高沢渓太 「はぴぐら、有難う」 優しい「やまない雨に傘を」から。そして、「福島県出身、千葉県佐倉市、高沢渓太です!」と、「音楽は自由であるはずだ」を。 「翼君のお母さん、いつもお世話になっております」 から、はぴぐらさんがカバーしてくれた曲として、「貉」を。 2.フジサキヒビキ チェルシーガールではなく。何か、頻繁に観てるな(笑)、配信で。 「はぴぐらさんって不器用な人だな。でもそこが素敵で」 「はぴぐらさんマジで尊敬してるんです」「出会った事の無いタイプ」「ここ迄真っ直ぐで嘘の無い人居ない」「本当に思ってるんですぅ!」 3.アシタカラホンキ! お祝いの品とか買い忘れてしまったけど、歌で、と早速! 新しい方の曲もいいけど、古い曲も、嘗て聴いて知っていたものにマリさんのボーカルが乗っているってのが新鮮、と改めて思う。 「はぴぐら君とは、個人的にも、アシタカラホンキ!としても……」 マリさん、結構ノー・プランで喋り出すよな(笑)。 4.髙橋優躍 彼の今のスタイルは一時のネタではなく、もうデフォなのか(笑)? 割と噛んじゃう所が、まだ本人も慣れてないんじゃないか(笑)。 「俺達ははぴぐらキッズ」 …そうなの(笑)? ギター捌きの軽快さに、ふと気付けたのは奇跡だ。このキャラが、覆い隠しちゃってるぞ(笑)。 5.はぴぐらバンド !僕のリクエストが通ったのかどうか分からんが、はぴぐらさん、ハンド・マイク1本だ!バンドに於いて楽器を持たないタイプのボーカル、やはりはぴぐらさんに似合うな。 二曲目以降は、ギターを弾いた。 ボーカルが意外に太く感じた。バンドの音に負けていない。 アンコール時、 「スリーマンやろうがツーマンやろうが、ワンマンを経た後だろうが、初めてやる事っていうのは不安が有る」 と、語ってたのがリアルだ。 |
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