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06/21、サンスト「Mess age」、久々にSept.を、配信で。
1.Bunk Bed すさん、イメチェン感。バンドはスリーピース。 電子的な弦の響きで、やや泥臭いファンク…且つシティー・ポップな音色…を朴訥とした声で歌い上げる。 くさのねフェスの名を挙げ、これからも楽しい事が待っている、その景色に連れて行く、と。 ラスト。「大切な景色っていうのは、探しに行かなくても、案外すぐそこに有ったり。それを気付かせる為に、最後、「天国」っていう曲を聴いて下さい」 2.Sept. Haru Nakayamaさんのドラムと。 古いサンストのコンピに収録されているクロサワさん達だが、サンストは久し振りでは。僕が気が付かなかっただけかしら。 以前のバンド名の頃から既に現在のジャンルへの変化は見られたが、すっかり確立し、王道のそれを鳴らしているのだと思う。 「十代の頃から出ている場所なんですけど、十数年経ち、まだ音楽が好きでいられる事が嬉しいです」 3.aeka 茨城から。傾倒しているジャンルは、Sept.と同一かしら? Xのアカウントのプロフィールに、「儚く消え去ってしまいそうな情景や心境」とある通りの音像を鳴らす四人組。 「出る側としても、音楽好きな側としても、良い日だなって思います」 と、「twilight」を。 4.CUTMANS 入場時のB.G.M.のヒップホップ曲は何だろう? 「佐倉市CUTMANSです。宜しくお願いします」 からの、「Neighborhood」! 「皆、分かってるよね」と、フックのコール・アンド・レスポンスを促す。 続けて、「俺達の新しいメッセージを!」と、新曲、「落ちる」を。 「先週は、大阪でライブだったんですけど、行けなくて」 「そういう時でも応援してくれて有難うございます」 「アウトプットする事、発信出来るっていうのは、誰にで与えられてる事じゃないかも知れなくて」 「貴方にとって、ライブを観る事がアウトプットする事、発信する事になって欲しくて」 と語り、「GOOD HOMIES」 11/03サンストにて、ワンマン! 5.3 Tone Sunburst 「楽しい、美しい夜にしよう。宜しく」 爽やかだが、太い声のボーカルを擁する、穏やかだが、軽快でもある曲を鳴らす四人組。 スペーシーな楽曲か颯爽と気持ちを拐う。同じ曲の中で、いつしか歌唱は力強く…! 一人称、「私達」なんだな! 想いを語る長いモノローグを経て、サンストでよく掛かっているM.V.の曲を。
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