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07/29稲毛K'S DREAM「SING UP JAPAN#85」、庭歌さん観に。
一番手の途中に間に合った。 1.ツチハシノブユキ 未練を歌っていた(笑)。 ラスト、一曲歌える、としたが、 「ちょっと長いかも知れません」 が、終了後… 「? さっき30分過ぎてると…」 2.マルパチーノ 「S.E.も演奏時間です」 「セッティングも演奏時間だよ」 と、ツチハシさん(笑)。 甲高い声で絶唱! 「エレキギターをアコギみたいに弾く会と聞いたんで、持って来ました」 「言ってない」と、ユイさん。「そんな誘い方はしていない」 笑。 ラスト、行ける所まで演る、と。「時間になったら途中でやめます」 09/03、ここK'S DREAMで生誕祭「マル・パチーノを囲む会」を! 3.絵瀬庭歌 いつもの速弾きからだが、ポップに歌い上げる様にも。 「あそびましょ」、「正念場」を経ての「お・だ・や・か」を聴いて、やはりロックの初期衝動そのままの人だと実感。 最近、遂にバンドを結成!と。スリーピース。 09/12、ここK'S DREAMにて、バンドセットで! ラスト、「病めるときも」を。 4.天井崇仁(犬猫じゃあるめぇし) いつもの高い切り付ける様な声だが…優しいコードで歌う曲から。 二曲目「とどのつまりは」は、 王道ロックンロールなコードから、ポップなサビへ。 苦い思い出として、故郷新潟での友人との集まりについて語り、「夏のルール」と、新しい、素朴な曲「言わずもがな」を。 08/09、ANGAにて、犬猫じゃあるめぇしライブ。先輩バンド達の中で、と。 ラスト、「信心」を歌い、 「次は古木衆」 5.古木衆 一曲目、「ヘイ!ヒューマン。」で、張り上げる声のまま、ウィスパーになる特長に気付いた。 「日も高い内からお酒飲んじゃったりして、楽しいですね」 「夏の思い出の歌です」と、「恋」を。ロックンロールと想い人を同列に歌う、ミュージシャンらしい歌。 ラスト曲のイントロに、。 「来たぁ…!」 と、ユイさんの声 「ドリーマーに捧ぐ」を。
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