|
09/18、サンスト、ヤスアキさん、初サンストでは!?と、向かった。
1.アトイップンデアシタ 歌声が地声の様だ、と言われた事が有る、と以前言っていたが、その低く抑揚の少ない歌声は、ベースの様だ、と、今回思って、XBSが自らの低音ラップを、楽曲の中でベースと見立てていたのを思い出した。 20代最後の夏も、電車に揺られて終わった…と、「白煙に咲く」を。 「今日が、年内最後の予定なんです」 ! 「一応、一応」 最後、「愛すべき日々にさよならを」を。 2.優雅(Rest Land) 甲府から。 高く澄んだ歌声。 サンストは3回目の出演、山梨で出会った出演者に紹介してもらったが、弾き語りは一人でも、音楽は一人では出来ない、と実感した、と。 最新曲「君のままで」、最後、「十人十色」を。 3.髙澤一輝 高い声で純朴な唱歌を。初サンスト。 突然、フラストレーションを叩き付ける様なロックを、強いギターで鳴らす「reheat」を。 またも、突然、ギターを激しく、リズムマシンと共に鳴らし、 「ここからは、後半戦です!」 確かに、三番目の演者の中盤から、後半だ! 4.森ヤスアキ 「アコギ一本でパンクロックを歌ってます」 と、「少年の覚醒」から! 茅ヶ崎出身、浦安に住んで二年目と語り、横須賀線と総武快速線の話を(笑)。 自分をサンストに呼んだ、はぴぐらさんの話も。 「Songs」を歌い、アトイチさんの話に触れ、 「音楽は逃げない」と言い、「ストリートで会おう」を。 「はぴぐらが締めてくれます」 5. はぴぐら 「タツマキ」歌唱時に、「皆はタツマキが来たら逃げなきゃ駄目だよ」と、必ず添えるのが良い(笑)。 「晩夏」、「メグリアイ」を。 髙澤一輝さんとはesで出会った、と。 始まりの歌、と、「歩み」を。 ラスト、「キズナカマ」を。 アンコール。「セカンドプロローグ」を!
| GOTO TOP |
|
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||