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09_ 2026
09/18、サンスト、ヤスアキさん、初サンストでは!?と、向かった。

1.アトイップンデアシタ
歌声が地声の様だ、と言われた事が有る、と以前言っていたが、その低く抑揚の少ない歌声は、ベースの様だ、と、今回思って、XBSが自らの低音ラップを、楽曲の中でベースと見立てていたのを思い出した。
20代最後の夏も、電車に揺られて終わった…と、「白煙に咲く」を。
「今日が、年内最後の予定なんです」

「一応、一応」
最後、「愛すべき日々にさよならを⁡⁡⁡」を。

2.優雅(Rest Land)
甲府から。
高く澄んだ歌声。
サンストは3回目の出演、山梨で出会った出演者に紹介してもらったが、弾き語りは一人でも、音楽は一人では出来ない、と実感した、と。
最新曲「君のままで」、最後、「十人十色」を。

3.髙澤一輝
高い声で純朴な唱歌を。初サンスト。
突然、フラストレーションを叩き付ける様なロックを、強いギターで鳴らす「reheat」を。
またも、突然、ギターを激しく、リズムマシンと共に鳴らし、
「ここからは、後半戦です!」
確かに、三番目の演者の中盤から、後半だ!

4.森ヤスアキ
「アコギ一本でパンクロックを歌ってます」
と、「少年の覚醒」から!
茅ヶ崎出身、浦安に住んで二年目と語り、横須賀線と総武快速線の話を(笑)。
自分をサンストに呼んだ、はぴぐらさんの話も。
「Songs」を歌い、アトイチさんの話に触れ、
「音楽は逃げない」と言い、「ストリートで会おう」を。
「はぴぐらが締めてくれます」

5. はぴぐら
「タツマキ」歌唱時に、「皆はタツマキが来たら逃げなきゃ駄目だよ」と、必ず添えるのが良い(笑)。
「晩夏」、「メグリアイ」を。
髙澤一輝さんとはesで出会った、と。
始まりの歌、と、「歩み」を。
ラスト、「キズナカマ」を。

アンコール。「セカンドプロローグ」を!
 
ID: イカサマ・ヘッド / comments (0) / trackback (0) / 一般
2026-09-18 (Fri) 23:59:58





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