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02_ 2026
mint hallの出演者に野坂さんの名を見付けた時には驚いた。横浜でお馴染みのロッカー達と野坂さんが並んでる!

という訳で、11/01、「MOVIL MOVEMENT!!! VOL.4」、横浜ムービルのサーキット・イベント。

■Yokohama mint hall
Harupii / 青栁智義 / 野坂ひかり
もりきこ / あおしぐれ / サナダヒデト

■THUMBS UP
太郎 / 優理 / RYOJIROCK
黒木ちひろ / 中里学

■Naked Loft
大野天翔 / わたなべまき
YOSHIDA AKIHIKO / 門西恋
三輪美樹生 / 金城色

大野天翔
覚え辛いと思うので、アモーレと呼んでくれ、と(笑)。
「僕達ミュージシャンは歌う場所が無ければならないので、三会場の関係者の皆さんに大きな拍手を!」
11/17、mint hallで10周年レコ発ワンマン!

青栁智義
爽やか且つ太く力強い声になっていた。
MOVILの箱にはこれで全て出た事になり、三会場制覇!と。12/16、BAYSISワンマン!「宜しければ、じゃなくて、絶対来て下さい」

野坂ひかり
01/22、渋谷gee-ge.、3rdアルバム・レコ発ワンマン!

もりきこ
ハマのヴィンテージロックデュオの彼等も、12/23、サンストでのワンマンが控えている。

あおしぐれ
01/24、渋谷Spotify O-WESTワンマン!!

サナダヒデト
グランドピアノが弾きたいので、mint hallにしてもらった、弾けないのに(笑)、という事だったが、練習の成果を見せていた。

横浜で、今日来ていた菅野翔太さんと話して、野坂さんと話して…何か不思議な気分だ。
 
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2022-11-01 (Tue) 23:59:58
10/26、サンスト、もりまいさんに久し振りに会いたかったけど、配信で。

1.チェルシーガール
元PULSE NOTEのフジサキヒビキさんのバンド、メンバーは彼一人。
消極的りんごのギター、カタルカルタのベース、unskilledのドラムと共に。
バンドがやりたい、バンドが楽しい、その衝動のままに、鳴らされるポップなロック。
「ここが、俺の本当にやりたい事だと思うし、居場所だなって思う」

2.はぴぐら
一曲目から、意外な激しく妖しい曲「ビューティフルシャドー」を!一体何が!?
「森本真伊子さんは…6年振り?6年振りの対バン」
12/10、はぴぐらさん企画のファイナル!

3.古木衆
「自己紹介の曲をやります」と、「留年数え歌」を。相変わらずそう言っているのか。今はもう、ちゃんとした大人代表なのに。しかし、確かに、ここから始まったのだろう。
続けて歌った「ドリーマーに捧ぐ」とは表裏なのだ。
11/23、稲毛K'sDreamワンマン!
…と告げた後「耕す人へ」を歌う際、「日々頑張るあなたへ」と言ってくれたのは嬉しかった。この歌は、息子さんへのエールなので、口ずさむのを遠慮していたのだ(笑)。

4.森本真伊子
真っ当な大人の女性の歌う実直な歌。ともすれば後ろ向きなテーマも晴れ晴れと歌う。
コロナ禍になってから、自分が汚れている様な気がして、新潟の実家に帰れていなかった、というのはよく判る。年老いた両親の元に感染症を持ち込んでしまうのがリアルに恐い。
11/10幡ヶ谷36°5、12/10心斎橋歌う魚にてワンマン!

5.マチカドラマ
新潟から。もりまいさんと同郷だ。
四人組…だが、ボーカル氏以外はオリジナル・メンバーではないという。紆余曲折を経ていないバンドは無いのかも知れない。
ポップだが、ちゃんとロック。彼等の美意識が判る。

バンドを引き連れていた二人を含め、強烈な自意識を示すシンガー達だった。
 
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2022-10-31 (Mon) 23:59:58
10/29、下北沢 ろくでもない夜、「浅草芸人だって下北沢で音楽やりたい5」、ハマカーン神田さんの企画。ベイフォークジャンボリーに出た神田さんのイベントに菅野さんが呼ばれた!
そして、菅野さんを観に、中村郁実さんも来てた!

司会は木曽さんちゅうさん。

1.ハマカーン神田
「偏見のうた」に限らず、どの曲も偏見がテーマ(笑)。
「何聴かされてるんだろうって顔が判りますよ」

2.菅野翔太
声の張りが凄い。最早実力派シンガーだ。
神田さんに、根っこに私みたいな悪意があるんじゃないかと思うと言われていた(笑)。

3.ポニーテールリボンズ
「キンタマキラキラ金曜日」…歌詞はヒドイが(笑)、確かにキラキラしたポップスを歌うシンガー。
昼間から出ていいのかとは考えた、との事(笑)。

4.かわむらいさみ
正統派ロック・ギタリスト…だが、今日歌っていたのは、パチンコ高須クリニックへの書き下ろし曲なのか。
「ソメイヨシノ」というタイトルの曲が、激しいギター・ロックなのは新鮮!
餃子食べ放題ライブとは何ぞや。

5.ザ・アーリーヌードルズ
母音なのに「ザ」、と木曽さんに言われていた(笑)。
吸盤の付いた飛行機を受け止めるパフォーマンスに象徴された、ボーカルの頭になぞらえた禿をテーマにした曲ばかり演っていた。ジャンルはスカなんだろうか。凄いノリ!
因みに、ドラムはよゐこの濱口さん。

有名タレントなのに真摯な姿勢…且つエンタメ巧者な人達。
菅野さんは、凄い場所に呼ばれたなー。
 
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2022-10-29 (Sat) 23:59:58
10/25、板橋ファイト!「uncon.企画「YOUR FLAG」」、野坂さん観に。最近、彼女のラジオ等聴き、中高生の頃のアニ研女子の友達を思い出させられるなぁ、と思い、親近感が(笑)。

unconditional love(さん…後述)の活動休止企画らしい。

1.栞奈遥
みやけしんたろうさん(Pf.)と岩切信一郎さん(Ba.)の「ダブルしんさん」(by栞奈さん)と共に。
しっとりした曲も、明るく元気な曲も自在。

2.鈴木友里絵
柔らかいけれど、強く張られた歌声。
音楽活動の最初も、unconditional loveと一緒だったらしい。
「楽しんでますかー!? 煽ったけど、次の曲で最後です」
笑。

3.野坂ひかり
「切実系」を象徴する「それが幸せ」の様な強い情念の曲を聴くと、オタク女子的と納得するが、ヒロイックなポップスも有り、それもまたアニメ・ファンの面目躍如だ。
unconditional loveとのツーマン企画も予定しているが、今日uncon.のサポートをするれーみさんともツーマン有り!

4.unconditional love
野坂さんがしきりに「uncon.ちゃん」と言っていたけど、個人の名義だったんだ!
れーみさんのピアノと、らっきょさんのカホンと。
誠実でピュアな音楽に相応しく控えめな佇まいで、「こんなに笑うの久し振りで、顔が痛い」って(笑)。

アンコール時、本日の出演者全員を呼んで歌ったのは圧巻だった。

p.s.野坂さんや、玖咲舞さん、はやぼるさん達、河野圭佑さん…色んな人に慕われているれーみさんに、遂に会えた!
 
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2022-10-25 (Tue) 23:59:58
10/22、「GONJA CHIBA 2022」、初日。何と、クラウドファンディング(https://readyfor.jp/projects/gonja_chiba_2022)、現在達成率30%!ガクブルだ…。
この規模のイベントを趣味で開催、って、僕の知ってる人の中で一番豪気な気がしてきた。

本日の出演者。

四街道吹奏楽団
ハナザワレイ(バンドセット)
Clama
クジリ
絵瀬庭歌
MONKEY GROW
えのなき
mow chot
タテジマヨーコ
THE BUBBLES
シャウト中村とこんにちは
一人一人のスースー
沼田謙二朗
フツーライフ

Clama、ヒューマンビートボックス界隈の凄い人じゃないか!
門外漢向けの丁寧な説明を交えて演ってたけど、過去のちばアートフェスやANGAの演目はもっと混沌としてるから大丈夫(笑)。
彼と、ポエトリー・リーディングのセッションとか聴きたい。

クジリ、楽しそうだ。「ディアミュージック」、歌詞を「はじめから知ってたよな 音楽が聴きたい ライブハウスが好きだって事」と変えて歌ってた。
コイデさんは、正式にメンバーになったかつまたあやね(Ba.)さんの名を、ツイッター等で、そして今日も連呼してた。後は、ハシノヨシテル(Dr.)さんを口説き落とすだけだ。

mow chotは、「一昨日佐倉でライブ演ったんですけと、一昨日からやってる新曲を演ります」と言ってたが、佐倉とはサンストの事だね。

今日ずっと会場に居た、カタツムリの様な、目の突き出たマスクを被っていた人物はやはりシャウト中村さんだった。その姿でステージに出てきた。
…結局話し掛け損ねてしまった。

一人一人のスースーの、この名がシンメトリーな事に気付いてから俄然興味が増した。ポップなオルタナ!

沼田謙二朗さんは、僕の中で、中村さんを聴き易くした人、位のイメージになっていたので、優しい歌でびっくりしてしまった(笑)。…と、感想が毎度逆転している気がする。

フツーライフは心地好いポップス。
「この町であの人にケツモチしてもらえば間違い無い」と、ダッシーさんを紹介(笑)。
好いバンドなのに知名度が低い、とダッシーさん。

初日終了。明日二日目は…夜勤(泣)。
でも、明日出演のジオラマアパートのやもさんに、今日会えた!

ダッシーさんに幸あれ!

p.s.絵瀬庭歌さんのこの名は自虐が過ぎる(笑)。
 
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2022-10-22 (Sat) 23:59:58
10/12、稲毛K'sDream「BMM秋元&古木衆 presents 今夜、歌を聴くのなら 第八夜」、丸橋ミケさん観に!「第八夜」は間違いで、7回目だって(笑)。

1.sasa.
ANGAスタッフsasa.さん。
素朴な佇まいからのブルージーな歌。
若くして斜陽の様なイメージを歌うのは意外ではない。寧ろ、それが若さだと思う。
ただ、ブラックニッカがやめられないと言ってた…。

2.高沢渓太
古木さんに、ずっと準レギュラーとして選んでもらって光栄だ、歩みを止めずに音楽をやってきて良かった、と。
「やまない雨に傘を」は新曲ではないが、やっていなかった曲だとの事で、新鮮。

3.ナカムラコナン
名前は知っていたが、今日ここで観られるとは!
静かだが強い曲に載るハスキーな声。
K'sDream出演は初めてとの事。今回古木さんに呼ばれた、と。
盛岡在住だったが、K'sDreamには来た事が有り、それはGozAの活休ライブだったが、古木さんがメンバーだった事は知らなかったという(笑)。

4.丸橋ミケ(黒猫財閥)
カッコイイ系か渋い系だと思っていたが、動画を観て、可愛らしい系じゃん!と思って来てみたんだけど(笑)、その通りの雰囲気から次第に絶唱へ。そしてピックを損壊していた。
やはりロックな人だった。

5.古木衆
出し惜しみせず、「ドリーマーに捧ぐ」から!
強い歌声とポップな曲調が最強。しかし、音源化もされていないし、フル尺の動画等も無いんだよな…。
11/23にワンマン「今夜歌を歌うのなら」!成程、だから今日のタイトル言い間違えてたのか(笑)。

ミケさんにやっと会えた!sasa.さんを久し振りに観られた。ナカムラコナンさんを思い掛けず観られた。高沢さんにツアーからお帰りなさいと言えた。…が、K'sスタッフのユイ様に、新譜「望郷バラッド」の感想を伝え損ねた…ので古木さんに託した(笑)。有難うございました。
 
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2022-10-12 (Wed) 23:59:58
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