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11/16、サンスト「「ボクらのキセキの後先を越えて」2MEN LIVE」!!
配信で。 1.りさボルト&Hys とても甘ぁい一曲目、どうしたんだ!? 笑。曲名は何だろう。 二曲目以降は、いつも通りの力強いポジティビティを。 「最近は、隙有らばサッカーの事ばかり考えていて」 と、りさボルトさん。サッカー選手の夢は破れたけれど、 「日本代表には誰かしらがなれる」 自分が居なければ存在しないポジションになろう、と音楽を始めた、と。 力強いポジティビティも、本日は同時に酷くしっとりとしている。 12/24、深谷でワンマン! 2.高沢渓太 「楽しかったなーはやボルト」 「佐倉で一番りさボルト&Hysを愛しています」 ウザイと言われても(笑)、と、「うざったい位ラブ」という(?)曲を。 このツーマンは、ただそういう理由だけで、行われた。 「歌作れる人間で良かったなって、シンガーソングライターっつー奴で良かったなって思います」 と、「しんがーそんぐらいたー」を。 「やりたい事やれてるっていいなぁ。幸せじゃ」 しかし、ラストが「えろほんのうた」か(笑)。 当然のアンコール時、「I love はやボルト!!」、と「僕らの青は春を越えて」をカバー!「歌詞覚えて来たぞ!」 笑。 11/18、千葉ANGA「ヴァンビーノvol.13」、ショートカットになったアンドウミサさん観に!
1.ダッシー ANGAスタッフとして、注意事項を一通り説明した後、 「シェルドブランの曲を5曲演ります」 2.杏仁豆腐とおしるこ太郎 もう会えなくなった人への想いを語り、そんな時に作った曲として、「猫の手」を。 そうだったのか。 今日は、「トリガー」の様な曲は演らず、まるで涅槃の様な空間を。 3.ジオラマアパート ヒサオさん連戦(笑)。 すっかりロックの人になったやもさんとバンドが鳴らす、ポップだが重厚な音。 4.tanya ヒサオさん三連戦! そして、アンドウさんも!アンドウさんが集めた仲間の頭文字を取って、tanyaなのだ。 シェルドブランVo.オザワトモオさん追悼。ボジョレーヌーボーで献杯。 11/13、サンスト「20+1周年 “op / st 2000 / 2020+1” 番外編 3MEN」、笹沼さん(Dr.)が帰って来たぞー!という訳で、ポラロイズ観に!!
(O.A.)リトルスクーター 若さの初期衝動のままのポップなロックを鳴らす。 「O.A.なのにいいバンドだったな、とか、そういう感想は要らなくて」 おお! 1.QLTONE ベースはガネさん、ドラムはドラゴンさんか。 オオシマケイタさんの甲高い声の似合うポップなロックだが、演奏は、「ハード過ぎる!実家に電話しておけば良かった」と、ドラゴンさんが音を上げる位ハード!「大丈夫、まだ死なないから」とオオシマさん(笑)。 「この後、ポラロイズ、カグライフと少しずつ老け込んでいきます」 笑。 2.ポラロイズ 5年振りの全員集結! そういえば、笹沼さんの復活にばかり気を取られていたが、ヒトイロさんも居るのだ。 「見渡せばどうか自身の檻で」のイントロのギターが鳴った時、会場が沸いた。 ヒルネヅキさんがよく言っている様に、川崎さんのボーカルは最強だ。 そして、やはりヒルネヅキさん来てた! 3.カグライフ 最年長! 穏やか且つ野太いロック、と思っていたが、実はメロディアスな曲も多い。 アンコール時、音楽を好きでいてくれて有難う、と言っていたろうか。誠実! 今日は、隠れんぼさんが受付だった(!)んだけど、つまり、入店時から最高だった! 11/11、横浜BAYSIS「ガムシロップ・BLIND CODE・菅野翔太presents「The BAYSISpark」day2.ジャンボリーナイト」!
先週11/04はガムシロップのガムフェスナイトが開催され、来週11/18はBLIND CODEの炎天ナイトが控えている。そして四週目には、ガムシロップ、BLIND CODE、菅野翔太さんのスリーマン! 入店時、からこそBOXのドリップ・コーヒーを。 1.ガムシロップ バンドのルックスと裏腹の爽やかなポップ・ロック。 「今日は全部アコースティック編成」 「アコースティック編成?」 「アコギに持ち換えただけだけど」 笑。 2.青栁智義 「横浜の先輩である、ガムシロップみたいなスリーピース・バンドをやりたいと思ってバンドやったり、BLIND CODEみたいなカッコいいステージを演りたいと思ったり、菅野さんみたいなしっとりしたステージを演りたいと思ったり」 12/16ここBAYSISにてワンマン! 3.BLIND CODE メロディアスで繊細なロックは、GENKIさんのイメージ通りだ。 「ジャンボリーナイト、じゃねえ、ベイフォークジャンボリー」 と、M.C.中、菅野さん主催のイベント名を二回間違えていた(笑)。 4.三輪美樹生 「ここ人どうした?」 先程の演目でフロア真ん中を埋めていた女性客の事を言っているのか(笑)? モモさん(ガムシロップ)が出てきた時点で既に出オチ、ってどういう事なんだ(笑)? 02/04、Leaf Room 豪徳寺にてワンマン! 5.菅野翔太 PaNさんのカホンと。 出だしから間違えていた(笑)。 今日は珍しく、「ライン」(尾川堅一選手入場曲)を!鍛えられた今の声で歌うと、映えるなぁ。 最後は、モモさん(ガムシロップ)、GENKIさん(BLIND CODE)達と共に、「ベイフォークジャンボリーの歌」を! ライブハウスで、「また来週!」なんて言うのは珍しいな(笑)。 11/10、幡ヶ谷36°5「新潟県産 森本真伊子 第二章 開拓 【収穫】誕生日&レコ発2ヶ月連続ワンマン東京編」!
開演前、もりまいさんとお客さんとの会話から、百瀬あざみさんや ヒグチアイさんの名前が聞こえてきたが、すると田中さんは田中翠さんの事だろう。で、田中さん来てた(笑)。 第一部 昨夜眠れなくて、「進撃の巨人」をずっと観てしまった、で、主人公がずっと責められているシーンを観て救われた、と。 正しい事を言わない事に救われる、と言っていただろうか。 第二部 大原敏生さん、梶原圭恵さんのヴァイオリン二重奏と共に。少年の様な澄んだ声に似合う。 アンコールは、36°5に感謝を込め、「また、この店で。」を! オルタナと真逆の真っ直ぐな歌唱、音楽。好かった! お誕生日おめでとうございます! 11/03、渋谷gee-ge.「野坂ひかり×れーみ
Special 2Man Live「Pianistic Rhapsody vol.5」」! 配信で。 冒頭、坂本真綾「tune the rainbow」を。 ガチだ(笑)。野坂さんについては既に知ってはいたが、れーみさんもか! 野坂さん「中学生でコミケとか行ってました」 れーみさん「私も~!」「マジでオタサーの姫だったんですよ、私」 そして、ClariS「コネクト」を! …を経て本編。 1.れーみ 色んな人に信頼され、彼等のサポートをしているのを観た事の有る彼女自身のライブを遂に観られた。 本人も演るのは久し振りだったらしい。 ファルセットに近い、高いが柔らかく優しい声。 11/26、横浜mint hallでレコ発! 2.野坂ひかり 「ワン・ツー・スリー、ワン・ツー・スリー」とカウント、「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から。 このツーマンは、れーみさんからの誘いで、それはとても珍しい事らしい。おお。 椎名林檎に憧れているので、来年出る3rdアルバムは、難しい漢字にルビが振ってある、オタクに出戻る前に書いたものなのに、滲み出ているものが収録されるらしい(笑)。 01/22(ワン・ニャン・ニャン)の日、ここgee-ge.でレコ発ワンマン! アンコールは、れーみさんと玖咲舞さんとの共作「ひとり」、野坂さんの「夢で逢えるから」を。 |
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