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07/05、イケシブ(池部楽器店 旗艦店)「
イケシブ・ペダルミーティング|Shin's Musicプレゼンツ 青春は終わらない。クロノマサシ Special In Store Live」…インストア・ライブ。クロさん観に! シューヘイさんとミツハシさん来てた! 東隆平さんと、先頃レコーディングされた「こぶし通り」、「天才」の2曲を。 力強い声が、店内に響く。 終演後は…ペダル即売会(笑)? p.s ただ訊いてないのにあの子が来ない話するからしょんぼりしてしまった(苦笑)。 07/03、稲毛K's Dream「歌声山脈~SINGER THE GIANT~」、陣内さんに呼ばれ、大男三人観に。
1.YUI THE VOXX!!(the Swiss Porno) 「僕より大きい人が後二人出て来ます」 「40分有るんで、ゆっくりな曲は、よりゆっくり歌える」 笑。 「ここに来たら、我々みたいのが居ますんで。独りで居られない位、淋しくなったら…」 「26日、淋しくなったら…」 笑。 …という訳で、07/26、ここK's Dreamで、the Swiss Pornoワンマン! 2.陣内和生 「満月」から「綿菓子」、センチメンタルな立ち上がりだ。 09/27、神楽坂天窓ワンマンの告知を経ての「花火」、その最中のモノローグにて、好きな人と一緒に行った花火大会で、喧嘩をしてしまい、その子に「離れて下さい」と言われた、と(笑)。 3.タマキング 一頻り歌い、「クソっくらえ」! 「…曲のタイトルです。安心して下さい」 「心の底からのくそくらえを大腸から捻り出して、俺にぶつけるコーナー」 イヤなコール・アンド・レスポンスだな(笑)。 ステージドリンクのキャップに中身を注ぎ、杯の様に掲げ、「水を飲まさせて頂きます!」…ボトルの方をラッパ飲み(笑)! 12/11、ここK's Dreamでワンマン! アンコールが掛かったら、即反応! 「世界最速のアンコール!タマキングです!」 「あんちゃん!」と、観客。 「あんちゃん行きます!」 「「get over」、乗り越えるって意味です」 歌唱後、 「マイクにキスしろ!」と観客。 応えて、フレンチキス(笑)。 「鈴木大夢です」 …タマキングさんにとってのイケメンの代名詞なんだな(笑)。 07/01、大船ハニービー「数馬企画「オンライフミュージック」」、菅野さん達観に!
ベイフォークジャンボリーを、最初の主催者から、菅野さんと共に引き継いだ、菅野さんの旧い盟友、数馬さん。今日は石川県から飛行機で。 1.月兎薫 アコギ女子。数馬さんの鍵盤、コーラスと。 続けて、ギターを置き、ハンドマイクで。 「数馬君とは大分長い付き合いになりまして。….何年?」「十数年」 2.大村拓未 開始前、リハ時の佇まい、気障な二枚目系?…と思ったら…! 「初めまして~!」「大村拓未です!宜しく~!」 ダミ声で絶唱! 一頻り歌い、「数馬兄ぃやん!」 数馬さんを呼び、二人で。 ラストの曲の後の挨拶、「有難うございました!」…渡世人みたいだった(笑)。 3.菅野翔太 「凄い長い付き合いなんですよ」 一頻り歌い、というか、「優しくなりたい」の途中で、 「何訊きたい?数馬に」 笑。 「専門一緒だったんですよ」 「数馬がこれ聴きたいと言って来たんですよ 」 と、「あじさい」を。 最後は、「僕らまた」 4.数馬 「半分の月」から。繊細で可愛らしいハスキー・ボイス。 続けて、バーに合う様な楽曲、と、「ピエロ」を。 ピアノから、アコギへ。「エピソード」を。 ここで、ほっと一息吐き、最後の曲へ。 「日々」を。 終了後、演者三人がバースデー・ケーキを持って現れ…引っ込み(笑)、アンコール! 三人についてのコメントの後、ピアノで、「真昼の星」を。 06/27、国分寺Give Hearts「トワイライトメロディvol.19〜スピカ〜」、野坂さんツーマン(withかとうめいさん)を、配信で。
出演:野坂ひかり / 杏珠 / with Per.かとうめい グランドピアノ弾き語り。お二人とも、パーカッショニスト、かとうさんと共に。 1.杏珠 ハスキーな声で、優しく穏やかに歌う。 数曲歌い終え、かとうさん登場。 09/04、渋谷gee-ge.でのワンマンのサポート・メンバーに、かとうさんも居るとの事! 今回のイベント・タイトルは、二人共09/05誕生日(フレディ・マーキュリーと同じ!)の乙女座だから、と告げ、ラスト、「星」を。 2.野坂ひかり 「台風を乗り越えて、国分寺に辿り着いた勇者達」 「めいちゃんも、23区から23区外に駆け付けて来てくれた」 笑。 「夏の夜の幻想曲」から。 そして、もう一曲、ヒロイックで力強い「Eyes of the mirror」を共に。 以降はソロで。ソロの演奏中の写真撮影は遠慮して欲しい旨言っていたが、それは間違えるから、と(笑)。 国分寺にも、土地勘が有る旨語り、17才の時初めて作った曲「蝶々」を。 続けての正に切実な曲は、「蝶々」のすぐ後に出来たという「秘密のこと」。 そして、新曲、仮タイトル「水鏡の世界」を。 かとうさん再登場。ここから二人で。 「夢叶う日に」を。 最後の曲は、「めいちゃんに似合う」と、「Butterfly Effect」を! 3.コラボ 「何と、今日のツーマンはここで終わらないんですよ、皆さん」 ここから三人で! 「私の事を変態って言ってくれるじゃないですか。ひかりさんも変態だと思うんですよ」 と、登場した杏珠さん(笑)。 杏珠さんの「誠」を。 歌唱後、晴れ女、雨女、曇り女、大雪…等の話を経て(笑)、 「野坂ひかりの造語です」と、「現世四季色」を。 続けて、野坂さんの「水の街」を、杏珠さんのフルートで。フルートで演ってみたいって言うから、と。「変な子でしょう?」 笑。 誕生日の話になり、「私と杏珠ちゃんとフレディ・マーキュリー」 笑。 「杏珠ちゃんもばりばりクラシックの民だったんだよね」 と、エリック・サティをイメージして書いた曲「Minamo」を。 最後、「観覧車の天辺で」を。杏珠さんのハスキーな声での歌唱が新鮮。 終了後、「撮影するかい?」 笑。 06/27、下総中山 路地裏ダイナーO.D.&ODDI SHOP「⿁高ノ路地裏FES」、同じタイムテーブル内にロットンさんとはぴぐらさんの名が!?
路地裏ダイナーO.D.店主、海賀さん主催O.D.2周年記念イベント。 路地裏ダイナーO.D.は、近所の同僚と食べに来た事の有るキューバサンド屋さん、ODDI SHOPは古着屋さん。タイムテーブルは、交互に、被らない様になっていた。 ・ODDI SHOP 1.はぴぐら 「早く歌いたくてしょうがないけど、時間はきっちり守らせて頂きます」 「台風がなんぼのもんじゃい!こちとら!…」と「タツマキ」を。 人との縁の話をしていたので、次はあの曲か!と思った曲ではなく「メグリアイ」だった。 08/01、サンストにてバーペガとの共同企画! 2.鯱 アコギとベース。 下の階では、キューバサンドを売っているが、ベトナムの歌を、と、「バインミー」を。 一頻り歌い、 「すいませんね、ハイ・ファイ・セットみたいな綺麗なコーラスで」 笑。 ラスト、ビニールに入った本を売っていた頃に購入した、空気の入ったお人形(「今で言うフィギュア」笑)の歌、「エアガール」を。 3.てらだゆい※一人芝居 死神翻案。そういえば、落語って一人芝居だ! 4.[PON!頭] B.G.M.の音量を上げて、ど派手な登場! …一転、アコギで、声はデカイが、切なく。 名前のイントネーションは、前に掛かるそう。 はぴぐらさんに、「はぴちゃんも…初めましてで、「はぴちゃん」とか、アレなんだけど」 笑。 5.ロットン瑠唯(ROTTEN RUI) ライブペイント! 蛍光ペンに、ブラック・ライト! 6.てらだゆい※一人芝居 再演。 ・路地裏ダイナーO.D. 1.MANAMIN ジャミロクワイ等を流す女の子。 2.MC たろう ヒップホップ。 「横見なくて良いです。好きに踊って下さい」 「め組のひと」等。 3.まっすー ボッサ?なファンクを流す、繊細な雰囲気の青年。 4.marichan 心地好いファンク、ソウル。 5.naka 可愛らしい曲を流していたが…女子ボーカルだが、岡村靖幸「だいすき」だ! …からの「東京は夜の7時」! 6.yamaoka ベースの強いファンクで、踊り狂うフロア! 7.KNOTman ハンドマイクのシンガー。 「ツキアカリ」を。 …からの「キューバサンド食べた?」 地元の集まりのイベントに呼んで貰えて嬉しい、と。 最後に、音楽活動を再開した時の曲「TASTE OF MUSiC」を。 8.The tRipod Bishop 髙畑元翔(たかはたがんば)さん、日中会場内で見掛けた時の雰囲気と打って変わってた絶唱!ラップ調のパートも。 [PON!頭]さん登場!ラップ! 9.MC たろう 「音楽だと思ってないです。ジャンルだと思ってないです。ライフスタイルだと思ってます」 「皆さんフッドはどこですか。自分は千葉県木更津市からやって参りました」 「お母ちゃん好きな人!」…亡くなったお母さんの歌を。 結果、ヒップホップのイベントだったの、俺得過ぎる。 06/21、サンスト「Mess age」、久々にSept.を、配信で。
1.Bunk Bed すさん、イメチェン感。バンドはスリーピース。 電子的な弦の響きで、やや泥臭いファンク…且つシティー・ポップな音色…を朴訥とした声で歌い上げる。 くさのねフェスの名を挙げ、これからも楽しい事が待っている、その景色に連れて行く、と。 ラスト。「大切な景色っていうのは、探しに行かなくても、案外すぐそこに有ったり。それを気付かせる為に、最後、「天国」っていう曲を聴いて下さい」 2.Sept. Haru Nakayamaさんのドラムと。 古いサンストのコンピに収録されているクロサワさん達だが、サンストは久し振りでは。僕が気が付かなかっただけかしら。 以前のバンド名の頃から既に現在のジャンルへの変化は見られたが、すっかり確立し、王道のそれを鳴らしているのだと思う。 「十代の頃から出ている場所なんですけど、十数年経ち、まだ音楽が好きでいられる事が嬉しいです」 3.aeka 茨城から。傾倒しているジャンルは、Sept.と同一かしら? Xのアカウントのプロフィールに、「儚く消え去ってしまいそうな情景や心境」とある通りの音像を鳴らす四人組。 「出る側としても、音楽好きな側としても、良い日だなって思います」 と、「twilight」を。 4.CUTMANS 入場時のB.G.M.のヒップホップ曲は何だろう? 「佐倉市CUTMANSです。宜しくお願いします」 からの、「Neighborhood」! 「皆、分かってるよね」と、フックのコール・アンド・レスポンスを促す。 続けて、「俺達の新しいメッセージを!」と、新曲、「落ちる」を。 「先週は、大阪でライブだったんですけど、行けなくて」 「そういう時でも応援してくれて有難うございます」 「アウトプットする事、発信出来るっていうのは、誰にで与えられてる事じゃないかも知れなくて」 「貴方にとって、ライブを観る事がアウトプットする事、発信する事になって欲しくて」 と語り、「GOOD HOMIES」 11/03サンストにて、ワンマン! 5.3 Tone Sunburst 「楽しい、美しい夜にしよう。宜しく」 爽やかだが、太い声のボーカルを擁する、穏やかだが、軽快でもある曲を鳴らす四人組。 スペーシーな楽曲か颯爽と気持ちを拐う。同じ曲の中で、いつしか歌唱は力強く…! 一人称、「私達」なんだな! 想いを語る長いモノローグを経て、サンストでよく掛かっているM.V.の曲を。 |
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