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09/04、越谷ごりごりハウス「アロワナ!フェス」、4日目!
髪をお母さんにカットしてもらったというaroさん、好い感じ! 1.りさボルト&Hys 今日 四日目なんで、aroさんは「二日酔い」と言っていたが、「四日酔い」だろう、と。「新しい言葉が爆弾した」 笑。 「この後出る先輩達は、皆お喋りなんで、出番前に絡まれない様に必死でした」 笑。 2.ダーフー 「46才です。子供達の様子を見て出来た歌を歌います」 と、娘さんの歌を。そして、息子さんの歌を。 一貫して、子供達の歌を。 3.つるうちはな 旦那さん(ベーシストで世界で一番カッコイイ、と(笑))が大好きで、離れたくないが、頑張って出て来た、と(笑)。 鍵盤弾き語りで絶唱! 女性の会話は小さい頃からお婆になる迄、余り話を聞いてない、ただテンポが好い、と、「ガールズトーク」を。 越谷遠い、とか、思わなかった。aroちゃんの選んだメンバーなら間違い無いだろう、aroちゃんのお客さんなら間違いないだろう、「ごりごりハウス」最高!と(笑)。 4.岩崎けんいち 「牛を飼っています。子牛が生まれた時の歌を」 と歌った曲の中で、愛とか平和とか、そんな、言葉を本当に使う時が来た、と歌っていた! aroさんとは、カンボジアで出会った、と、カンボジア語の歌を。途中から、aroさんを呼び、aroさん、メガホンで参加(笑)! 5.aro 連日のライブで、肝臓と喉を傷めている、と(笑)。 今日はとても良くて、歌いたくない、「余韻に浸らせて欲しい」と(笑)。 因みに、イベント・タイトルは、意味は無く「aroはな…」位だ、と(笑)。 酒好きなので、片手塞がってても出来る曲を作った、と、アカペラ曲「コップ酒」を…ジョッキ酒じゃん(笑)。 出演者について語る際、同じくお父さんを亡くした岩崎さんの話と、自分の父親とは正反対の筈のダーフーさんのお父さん振りに泣きそうになった、と。 アンコールでは、「悪いモノが全部私の所に来たら良い!」と、壮絶な「Oidey」を! 09/03、横浜BAYSIS「321誕生祭Vol.53.2」、ガースーさん達観に!元店長、三井達也さんの誕生日は09/05だが、一週間やるらしい(笑)。
1.菅野翔太 「菅野翔太の人生から出来たものを歌って、おめでとうの気持ちに代えたいと思います」 途中、「スペシャル・ゲストを呼びます」とパイセン市川さんを呼び、二人のコラボ曲「ときわ」を!BAYSISの住所から採ったタイトルとは、気付かなかった! 2.高橋優躍 メロディアスだが、リズミカルでもある事に、今日気付いた。 地元佐倉の、くさのねフェスの告知も! 3.中里学 「神奈川県厚木市出身」 そうなのだ! ファンキーなギターに、高い歌声。 素朴だが壮大な命の輪廻を。 町田でのワンマンの告知も。 4.岡本雄希 「三井さんの為だけには歌いません。皆の為に歌います。そうだろう?」 笑。 楽曲の全部がポジティヴ!が、 「三井さん53か。三井さんの方が先に逝くと思うんです」 …結構、そんな話をしていた(笑)。 5.市川聖 新曲「Seven Ships」を、珍しく三井さんは褒めてくれた、十年前の「まほろば」以来、と! アンコール時、やって良いか訊いたら「✕」を出した(笑)のは、P.A.さん?三井さんかな?オッケーという事で、「まほろば」を! 09/22、千葉music bar esとのイベントの横浜編を。10月千葉編には、菅野翔太さんes初出演! 三井さん、おめでとうございます!! 09/01、板橋ファイト!「Re-mi Solo Project Vol.4」!れーみさんワンマン!
Sax.Fl. Guest 後藤天太 前日のツイキャス配信に、徹さんがコメント書き込んだせいで、つい、僕も「徹さん!?」と書き込んでしまいバレた為、来る事に(笑)。 「my favorite things」、16才の時に作った「告白」、VOLOMUSIKS「下恋心」をカバー…等の合間のM.C.で、朝からずっとビールが飲みたい、とか、先日のライブに、飛行機が欠航となり北海道のイベントに出れなくなった天太さんを急遽呼び出した話等していた(笑。寧ろ演奏する気でいた気持ちのやり場を与えられ、良かった、と天太さん)。 そして、第二部。 05/10に行われた後藤感謝祭で演った曲を演る、と言いつつ、 「後、30秒位待って下さい」 と、ビールを(笑)。 この曲の途中で、電子ピアノの音色がおかしな事になるトラブルが! 回復し、「スパークル」! 「毎月新曲を書いていて、次の曲は新曲」 と、「Secret Flame」を。 ラストには、演る予定じゃなかったけど、と、「前へ」を力強く。 アンコール時、「本当に演って良いんですか。駄目なトコ一杯有りましたけど」 笑。 11/30、バースデー・ワンマン! 09/01、幡ヶ谷36°5「『魁!!不惑ドリーマー8』~夢があれば、青春は続く~」、決してUtaco.さんがゲストだから来た訳じゃないぞ!
四人登場し、一曲。 真っ黒いどファンク、と思ってたら、ぬまのさんがラップを!続けてDANNYさんも…だったので、全員!?と思ったら、違った(笑)。 本日の進行について説明するDANNYさんを見つめるUtaco.さんに、 「Utaco.ちゃん!そんな不安そうな目で見ないで!」 と、徹さん(笑)。 1.Utaco. 初めてこのイベントに来たのは、Utaco.さんがゲストだから、という訳ではないが、ショート似合う!来て良かった(笑)! 昨年盲腸が破裂してしまったが、また立つ事が出来た。 長期スパンでツアーをやってみよう、と思った。 20周年、四十才ににして、初めて「売れたい」と言っている、と! 2.ぬまのカズシ 音源にDANNYさんが参加してる「ロープレ」、徹さんの「彗星」へのアンサーソング「流星」を! コロナ禍に、音楽は不要不急じゃねえぞ!との想いで作った「最後に笑うんだ」を、最後に。 3.もりきこ 一曲目の終わりに、DANNYさんが自らのギターの弦をJUNNYさんに弾かせるパフォーマンスを。 ぬまのさんの「最後に笑うんだ」のアンサーソングとして、「気付けば笑ってた」を。 会計は、小川徹が何とかしてくれる、の所で、お客さんを含めて、皆で「御馳走様です!」と返す、というのを、今後、セッションでやっていきたい、と(笑)。 最後は、この後、徹さんがアンサーソングを歌う、もりきこ「首都高1号羽田線」を。JUNNYさんがお母さんとの別れをきっかけに作った曲。 4.小川徹 ぬまのさんが「流星」を返した「彗星」から! 村越エースケさんとのツーマンで、お互いアンサーを三曲ずつ返した内の一曲「塞翁が馬」を。 鬱頸椎ヘルニアの薬の副作用だった(!)が復帰した、と「That's the way we are」を 「首都高1号羽田線」へのアンサーソングはギリギリに降って来て出来た、その際、お母さんぎ夢に出てきた、と、「僕の中で生きているかを。 5.セッション 夏の曲特集! ぬまのさんの「サンキューサンシャイン」、徹さんの「Summer Breeze」の後、告知を経て、もりきこ「そんでそんで」を。 次回は、01/26! 08/30、両国SUNRIZE「SAYONARA KAME KOU2024」、のうじょうさん達観に!
亀甲さん最後の日。…岡田さん来てた! 1.藁粥凌 「本当に今日やるのかと思いましたよ。昨日の段階で」 元店長、岡田さんをステージに呼び、そのハスキー・ボイスと共に。亀甲さんについて、 「殺す!しばくぞ!…何遍言った事か」 と岡田さん(笑)。 しかし、自身の退職の際、「笑って終わりましょう」という亀甲さんの言葉で、前向きに辞める事が出来た、と! 2.のうじょうりえ 「今日は亀甲の最後という事で」「止めを刺しに来ました」 笑。 「私の知ってるサンライズが変わっていくんだな」 と語り、が、変わらないのも恐い事だ、と。 荒木さんの物販に、荒木さん製の亀甲さんステッカーが有る、と(笑)。 3.一ノ瀬愛実 季節外れですが、と、爽やかな「春一番」から。 亀甲さんが赤坂天竺で働き始めたのと、自分が出始めたのは同じ位、いや、自分の方が少し早い、「若干のマウントを取ってしまった」 笑。 亀甲さんステッカーの絵を描いたのは、一ノ瀬さんだ、との事! 4.明日実、 のうじょうさんの声がデカイと話していたら、リハ中のステージから、同じ位デカイ声が! ブルージーな曲に載るその声の歌は、ブルージー、ではなく、ブルースだ。 亀甲さんが年下と知ってからも、自分は、「亀甲さん」と呼んでいるのに、所属バンド、歪のメンバーは、「亀甲ちゃん」と呼ぶ…と(笑)。 5.菅野翔太 今日のメンバーは特別で、この界隈で何か有ると、必ず集まる、と。 TENJIKUで出会った頃、自分も人と話すのが億劫だったし、亀甲さんもそうだったから、じれったい時期が続いた(笑)、でも通じ合えたと。 「僕も通じ合えたと思います」 亀甲さんへのエールとして、「グッドルーザー」を。 6.みつつき 「キャメロン・ディアスです!」 若干過剰なユーモアも含め(「前説系シンガーソングライター」(笑))、全部がポップだ。 ライブハウスが好き、という話の中で、お笑いもやっていて、TENJIKUでは、コントもやっていた(!)、と! 照明の要求含め、亀甲さんを一番弄っていた(笑)。 7.やはたえみ ともすれば不穏だかとても美しい鍵盤と歌。 亀甲さんには、天竺時代から、ずっと助けられている、と。 8.荒木林太郎 お馴染み、お題を貰って即興ソングは、聴き入ってしまってワードを忘れた(笑。「他人を断ち切る」とか「チャレンジャー」とか有った気がする)。 余り人は集まらないかと思ったら、結構来てくれて、亀甲さん人望有るな、と悔しくなった、と(笑)。 亀甲さんは、音楽業界から離れる訳ではなく、これからはフリーで、係わっていくらしい! あ、亀甲さんステッカー、頂き忘れた(泣)! 08/25、サンスト「Sound Stream sakura 24th ANNIVERSARY“A friend’s friend is a friend”」、Staub観に!やはり百瀬さん来てた!
1.唱頂の大員 「唱頂の大員です。アタマ張らしてもらいます」 王道四人組編成のスタンダードなロックだが意外にスペーシーでもある。 ベース氏が、マイクスタンドから離れて、つまり、ボーカルでもコーラスでもないが口ずさんでるのが好き。 2.Bug’2 彼等は二人、で良いんだよな?いつもバンド編成だから、実はよく判ってない(笑)。 「The Blues」から、ポジティブで軽快な歌を。 「友達の友達は友達って事で良い?」 と、イベント・タイトルについて。良いタイトルだと。今付き合いの有る人達は皆サンスト繋がりで出会っている、24周年のイベントに演者として、呼ばれて嬉しい、と。 「これからも、ずっとここに居て欲しい」 と、お客さんにも。 3.ザ・ラヂオカセッツ 鍵盤を交えた五人組。男っぽいヴィジュアルと裏腹の、ポップなロック。 各メンバーが、ボーカル・パートを持ち回る爽やかな曲の名は何だろう? 初出演だが、 「俺の大好きなバンドも沢山ここに出てて」 先日解散した、ひとりぼっち秀吉バンドに、サンストに誘われた事が有り、その縁での出演、と! そして歌ったのが「待ち合わせ」とは、切ない。 4.Staub 「どうも、今晩は!Staubです!」 と、川﨑さん。相変わらずヤバいハスキー・ボイスだ。 サポートBa.はいつも通り平松了さん。 「喋り過ぎない様にしないと」 と、言う川﨑さんに応じるヒルネヅキさんに、 「十分喋ってるよ。自分が見えてない」 と、片山さん(笑)。 物販には、いつも通りの農家ヒルネヅキさんのオクラ、パティシエ片山さんのバナナ・ケーキに加え、遂に、C.D.も! 終演後、物販のオクラがまだ有るかを、うみのさんがヒルネヅキさんに訊きに来た時、この二人が同じバンドやってるんだ、と、今更実感した。 |
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