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08/21、サンスト、彩花さん達を配信で!
1.田中さとる すっかりロン毛。「素直な時間」から。 「お察しの通り、元気な歌は無いです」 と、ゆったりする事を促し、「潤してまたね 」を。 シンプル寂しげだが、テンポの良い新曲(多分)も歌っていた。 「温もりのかたち」を歌い終えた所で、今日は、「渋くキメたろう」というのがテーマだった、と発表。「だから、怒ってた訳ではないです」 笑。 10/11、八王子papaBeatで企画、と! 2.助川貫(etu) 水戸から。 一曲目「楓」から、颯爽と軽快だが、切ない曲を続ける。 同じ曲でも、バンドと弾き語りでは感覚が違う、と言っていた。 「あんまりワイワイ騒ぐのとか得意じゃなかったんですけど、少しずつ少しずつ、何年か掛けて、目の前の聴いてくれる人の為に歌いたいな、と思える様になりました」 一緒に歌える歌を作った、と、「ダイアログ」を。 3.コシミキヤ サンスト2回目。前回は菅野さんの企画か! 横浜の人ではないが、BAYSIS勢だった筈。以前、コロナ禍前、ANGAでも何度か観ていた。 「志津、遠ぉ!」「初めて来た時、2回確認した。ここにライブハウスが!?」 笑。 軽快な歌から、しっとりとした歌へ。 最後の曲の終盤、ギターの手を止め、絶唱! 4.Saika ニット帽じゃない! モノローグからの一曲目。このブルージーなファンクも昭和歌謡風と言う人は言うだろう。 「今日、S.a.i.k.a.のSaikaという名義で出演しているんですけども、吉田彩花というフルネームで、普段、色々なエンターテイメントを作っています」 「その中で、私が掲げている言葉が有ります」「エンタメは心の太陽」 と、「サニー」を。 幼稚園時代のお弁当の話は切ない。その幼稚園(キリスト教系)のシスターに向け、「シスター」を。 最後に、コロナ禍に作った「優しく生きよう」を。 5.篠山浩生(THURSDAY’S YOUTH) 静かで寂しげでシンプルで美しい。 「普段バンドでは遅い曲しか演ってなくて」から、音楽やってる人は思ってる事が言えないとよく言うが、自分は割と言ってしまう。「好き」とかも、と話し、「一番速い曲」として、演った曲の名は何だろう。 その後は、また穏やかな曲が続いた。 08/24、西荻窪FRIDA「古郡翔馬弾き語りワンマンライブ「なんか単純」」!
「ゆったりと約2時間歌うワンマン」と銘打っていたが、やはり絶唱していた。 「愛すべきFRIDAという場所で」 と、言った時、マスターがちらっとステージを見た(笑)。 第一部後、お客として来てたらしい飯塚幸彦さんが歌った。 素朴な立ち上がりから、ソウルフルな絶唱に。青森出身。高校生の頃は、プロ野球選手になるものと思っていた、しかし肘膝肩腰を壊し、気付いたら東京に居た、と、切ないバイオグラフィーを。 第二部での長いM.C.の中、デジモンの話をやたらしていた(笑)。 そして、FRIDAを紹介してくれたのはアサトアキラさん(!)だ、とも。 終演後、「遠藤龍太は永遠のカリスマ」、と!その時、側に居た女性に、「うみのさんっていう、千葉のドンみたいな人が居るんだけど」って説明していた(笑)。 p.s.M.C.で、「ウーバーイーツを頼める様なライブハウスが千葉に有るんだけど」と話していた。ANGAだね(笑)。 今日来てたくろがちゃさんに話し掛けられた!ANGAに居ましたよねって(笑)。 08/22、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、ミケさん達観に!
1.KEVIN 声がデカイ。故に、「嫌だったら手を挙げて下さい」笑。 「歯医者か!」…匠さんかな?開演前、匠さんは彼の真面目さ実直さについて話していた。 次回は、09/03、ANGA。 2.かめいゆみ 夏バテが辛いので、皆を寝かせにいくセトリを考えて来た、と。 途中から、古賀友彌さんのアコギと共に、更にそんな音色を。 愛兎きなこを歌った「きなこベイベー」を。 3.丸橋ミケ 08/25誕生日という事で、ケーキに準え「タルトタタン」を。そして、季節柄「秋味」を。前者のカッコ良さと裏腹の後者の可愛らしさ。 09/09稲毛 でも、はやぼるさん達と共演! ラインというツール登場以前から歌っている「line」、11/02発売の全国流通盤!「瞬歌愁祷」収録の「ゆびきりげんまん」を。 4.安藤匠 長いギター・イントロの後、どエフェクトをかまし、「Monster」を。 ラストは、「家族写真」。 開演前、お話しさせて頂いた際、どうなるか判らないこの時世、手の届く大切な人達と生きよう、と言っていたが、そういう事なのだろう。 5.りさボルト&Hys 前回、匠さんに衣装を買っている店を教えてもらい、行ってみたら、探していたイヤリングが売っていた、と、りさボルトさん。 10/26、HEAVEN'S ROCKにてレコ発! 08/21、三軒茶屋TIME,TIME,TIME.「FILL'S MUSIC LINK」、ロットンさん達!
開演前、美里さんにDADAフェスでのフクモト原点さん、熊代さんにPaN祭りでのPaNさんとの事について訊けた。 1.美里ウィンチェスター ルーツ的なブルース、ロックンロールを。 投げ銭制だから、と、「後でカップ持って来るんで、お金を一杯下さーい!」 「チョコレートフィーバー」を歌う際、熊代さんがノリノリのエア・ドラムを(笑)! 投げ銭制なので、「お金を一杯下さい」…笑。 2.ロットン瑠唯 美里さんが居たので、ぱぴちぇすたん連合第3惑星の話になり、朝野くっきーリバタリアンさんについて、今迄のメンバーと違うヤバさと言っていた。 最後、美里さんが 「お金あげて!」 笑。 3.熊代竜太朗 最初の二曲、俺には何も無い的な、曲を歌い、声はデカイがダウナーな(?)立ち上がり。 しかし、軽妙なM.C.(元気堂の田中さんの話などしていた)と曲で盛り上がる。 生まれて来たから出会えた、と「ようこそBABY」を。 p.s.草野球をした時、のうじょうさんのサードの守備が上手かった、と熊代さんが言ってた。それと、元気堂の田中貴史さんのワルクチを言ってた(笑。仲良いらしい)。 08/14、サンスト、JINさん達を配信で。
1.鈴江貴仁(DJ set) ギター・ボーカル鈴江さんと、ターンテーブルD J.イオ。 「ユニットを組む事になりました。名前変わると思います」 2.JIN シンプルでタイト、なのにメロウ。そして、 「飾らないで歩いてきたら、こういう場所が見付かったんだよ」 真面目! 「俺は隣町の臼井出身です」 そして、レペゼン。 歌詞が書けなくなって、友達から借りた歌詞を借りたと言って歌っていた曲が気になるな。 3.THE NATURALKILLERS いつも通りの入場曲、尾藤イサオ「あしたのジョー」が流れる中、鍵盤の前に座った! 一曲披露後、ギターに持ち替え、 「今日は、弾き語り代表としてここに居させて頂いております」 だから鍵盤曲から始めた、と。 「紅一点と言うんですか、弾き語り、僕だけなんですけど」 紅一点とは言わないよ(笑)! 11/24、バンドで誕生日ワンマン!03/09日、大阪城音楽堂にて無料ワンマン!と告知し、最後、「ロックンロール ジェネレーション」を。 4.D-SKIN センチメンタルなトラックに載せた、野太い声のラップから。 「聴いてくれてどうも有難う」 「もう一回言うよ。聴いてくれてどうも有難う」 途中、ANY-KEY氏登場し、2M.C.で!「絵日記じゃねぇよ(笑)」 笑。 軽口と裏腹なコア・ヒップホップ! 「盛り上がるのはここまでで、後は伝えてくんで」 一人に戻り、メロウだがタイトなラップを。 「大好きー!」 との歓声が。由来らしい(笑)。 最後、「ワタシはカメになりたい」を。 終演後、流されているトラックに載せてラップを続けていた。 5.Lv.40 ノイジーな転換中B.G.M.の後、ハンドマイクのボーカルを擁するフォーピース登場! メロディアスで軽快なハード・ロック。 「飲み過ぎて叩けない」(ドラム氏) 「Lv.40がライブハウスでお金になるバンドだって思わせてね」(ベース氏) …M.C.、全員凄く喋るな(笑)。 本日の出演者をJINさんから順に挙げ、「先輩方の胸を借りて、俺等がトリ」 意外にも、 「初バンド、初ライブ」 と、ボーカル氏。そうなの!? 8 /15木、稲毛K's Dream「アコースティックナイト vol.242」、
1F客席、配置がリニューアルされてた!ゆったり! 1.ハセガワトシユキ お名前、以前は漢字じゃなかったっけ。 爽やかなギターと高く繊細な声で、「朝顔」や「ロメリア」等、花の歌を。 一方、雄々しい「夢追い」も。 活動について、ツイッター等で呟いている、と言い掛けたら、客席から、「エーックス!」と(笑)。 2.新船将徳 今日の出演者は、初めましての人ばかりだが、友達も居る、と(笑)。 初出演だが、稲毛海岸を見て、「一撃でこの町が好きになった」と。 「My Home Town」を歌い、横浜に長く住んでいるが、地元のバンドの歌を、とLOSTAGE「路傍の花」を。終演後、稲毛海岸への往復時、頭の中に流れ、今日歌おうと思った、と聞いた。 高く繊細だが、強い声。 3.加藤貴之 彼も神奈川から。 堅実で優しい歌声。「どうやら世界は変わってしまったんだ」を。 「どうやら世界は変わってしまったんだ 君はどんな顔をするんだろうな」と歌っていたろうか。 落語が好きで、話をし、それに纏わる歌を歌う、というのを演っている、と、小学生の時のタカオカ先生の話を経て、THE BLUE HEARTS「リンダ リンダ」を。 4.iso41 08/15は敗戦記念日、と、戦争に負けて帰って来た友達の事を歌ったBob Dylanの歌をマーシーがカバーした歌を。 5.ケビン 銚子から。 激しくがなり立てるけど、実は優しい曲と歌。 「後ろにのうじょうさんと新船君の物販有るんで、買ってって下さい」 笑。 ANGAには今は出勤してないけど、籍は有るとの事。 6.のうじょうりえ 「紫陽花(青紫)」や「生活」等、爽やかで速い曲から始め、「美しい歌」の様な、深い曲へ。 萩等の地方で暮らす人に触れ、自分も素直で真っ直ぐでありたい的な事を言っていたろうか。自分は千葉県でも真面目な高校に通っていて、所謂ヤンキー的ではなかったが…と言っていたが、終演後、今日来ていたお母さんに、物販のステッカーな何かの事か、「車に貼れねーだろ!」と言ってて、千葉の人っぽいと思った(笑)。 アンコールでは、新曲「通り雨が降ったので」を。女子が着る様なノースリーブをタンクトップと呼んでいた事を指摘されたので、歌詞を換えたとの事(笑)。 |
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