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08/09、サンスト「はぴぐら×ヒビキ共同企画
はぴぐらの日~いざ10年目へ~」、配信で。そういえば、以前はぴぐらさんの企画にフジサキヒビキさん出てたな。仲良いのか(笑)。 夜行くじらさんは、キャンセルになった模様…。 1.ゆうき シンプルな鍵盤と歌。激しくはないが、芯の強さを感じさせる音楽。 それ迄ティーンのイベントにしか出た事の無いはぴぐらさんとは、彼女が、初めて大人の弾き語りイベントに出た時に出会ったのだという。 人に聴かれると思うと、思っている事と違う歌詞を書いてしまう事が有るが、それを反省する曲を最後に。はぴぐらさんは、思った事を真っ直ぐに歌っていて凄い、と。 2.岩船ひろき 何と、志津へと向かう道中に作ったという(!)新曲「宛名」から。有難う等の言葉の行き先としての貴方、そういう意味のタイトル、と。 「存在証明色」の歌い終わりに、「貴方がここに居る事で、はぴぐらが光輝いていくんだよ。貴方が光なんだから!」と! 全国10ヶ所ワンマンライブツアーを、10/10、横浜Baysisから始め、ファイナルは12/12、ホームたる西川口Heartsと発表! …所で、みそたろーさんを「たそっち」って呼ぶんだな。みそっちか、たろっちじゃないんだ(笑)。 3.みそたろー 実は、この日の配信アーカイブ観る前に、、08/11のぬまのさんのイベントに行き、お会いしているので、時間帯の前後関係が、変な感じだ(笑)。 タオルでもハンカチでも構わないので回して欲しい、と、例の「しゅわしゅわハート」を。 今日は、甘い曲を沢山演ろうと思ってる、と、「お嫁さんになりたいんだってさ」から。 暖かい空間が作られていて、自分もその一員になれている、と。最後に「愛 」を。 4.はぴぐら 「共催持ち掛けてくれたヒビキ君有難う」 から、出演者全員についてコメント。 「そして、本日の主役はぴぐらです」 路上等で、音源「待ち合わせの約束」100枚お届け達成! との発表の後、自己嫌悪の歌「ピエロ」って(苦笑)。「僕の本性を聴いて下さい」 今日で活動丸九年、明日から十年目に突入すると、最後の曲「リスタートライン」を。 アンコール時、出演者達の名を挙げ、僕を通じて新たな関係性が生まれているのが嬉しい、と。 09/07くさのねフェス出演、11/30にここサンストでレコ発イベント!たそっちも出演(笑)との発表に続けて、「セカンドプロローグ」を。 「08/09ははぴぐらの日だぁ~!」 08/12、みずほ台Acoustic House おとなり「otonari presents「路地裏にて」」、のうじょうさん達観に!
1.More Sugar 「おとなりは色んな路地裏を用意するのが得意な箱だと思います」 シンプルだがヒロイックなアコギ、エフェクター、高いハスキー・ボイス。 お盆の思い出は、海月に刺された事だけ、と(笑)。 風に背中を押される様に生きていきたい、と、歌った最後の曲の名は、なんだったかな。 終演後、音楽のルーツを訊いたら、BjörkとCocco!と! 2.のうじょうりえ 「私は路地裏が似合う女だと思っています」 「どこもかしこも路地裏の様な町から来ました」 笑。 12/17、高円寺Highでの誕生日ワンマンについて、「何人来て欲しいというのを、音楽人生で初めて言っています」 と! 3.クロモ 繊細な歌を久々に。 長野県信濃町出身、田舎で隣の家が50mとか離れいるので、路地裏が無い、と(笑)。 一度、名前を変えようとした事が有り、先輩に相談したら、「名前と一緒に全部無くなるぞ」と言われた、と。 4.髙橋優躍 彼がファンである浜田省吾に「路地裏の少年」、スプリングスティーンに「BACKSTREETS」という曲が有る、と話し、佐野元春の話もしたが、「自分の歌を歌います」と、「ROCK'N'ROLL TONIGHT」を(笑)。 お盆なので、お母さんを想って作った、「大切なもの」を。 5.カトウマサタカ(ROB☆STAR) 東京生まれなので、田舎というものが判らない、と、お盆について。 見ての通り、強くないので、プールの授業も「休んでて下さい」とか言われていた、と(笑)。 季節の歌として、「はるうらら」を。 08/11、幡ヶ谷36°5「ワンマンLIVE
『ぬまっち爆誕祭'24』」! ★Support★ 小川徹(pf) 吉本ヒロ(per) ◎Opening guest◎ みそたろー o.a.みそたろー すっかりぬまのさんの盟友感の有るみそたろーさん。 「僕には無いバイタリティーとフットワーク」と、みそたろーさんを紹介。彼に強いバイタリティーとフットワークの軽さが有るのは間違い無いが、ぬまのさんにそれ等無いかな? 堅実なポップスを爽やかに。 08.17、渋谷LOFT HEAVENにThe Morning Dinerのボーカルとして出演! 2.ぬまのカズシ 「いつもはカホンだけど、バンド・サウンドにしたいと思って、ミニ・ドラム・セットを持って来た、と、吉本さん(per)。大正解! ファニーな曲は勿論の事、実は割と幾つも有るキザなナンバーも含め16曲。 合間のM.C.も多くはファニーだったが、印象的だったのは、これ。 03.11震災の時、被災者に、歌なんて歌ってていいのだろうか、と問うたら、寧ろ歌ってくれ、と言われた、と。「歌う事しか出来ないと思って歌って欲しい」と。 アンコール時、即興で歌いながら踊り始めた為、アンコール決まった瞬間にバースデー・ケーキの蝋燭に火を付けてしまったスタッフmameさんは、焦っていた模様(笑)。 吹き消す儀式を経て、「気にすんな」を。 09/01、ここ幡ヶ谷36°5で、「『魁!!不惑ドリーマー8』~夢があれば、青春は続く~」!ぬまのさん、小川徹さん、もりきこに加え、ゲストにUtaco.さん! 08/10、北初富HandwiredGarage「アンドウミサ企画『星の生まれる日vol.16』」、杏仁豆腐とおしるこ太郎観に!
フライヤーのイラストは上條淳士先生! 到着時、ヒサオさんに「noumだったんですか!?」と訊いてしまった(笑。先日モチダさんが昔挙げてた動画で知った)。 1.Debbiehemlock テニスのラケットを持っている?と思ったら、「越前~!」と、テニプリミュージカル?の曲が流れ…一頻り動いた後、ギターとハーモニカを持ち、そしてドラマーと共に。 「本当はもっと居るんです。5人とか6人とか7人とか」「48人とか」「シフトが合わなくて」「何でこんなにメンバーが居ないんだぁ~!」「いいや、同期が有るから。同期は友達」 最後の「内緒の話」の際に、「内緒の話、してますか?してませんか?……ちっ」 「舌打ちやめなさい(笑)!」 って言ってたの、アンドウさんかな(笑)? 2.キューアンドエー 鍵盤ボーカルとドラマー二人組、硬派な二人組って印象は変わらない。 アンドウさんに、二人の衣装を赤と青としているのが良いと言ってもらったけど、たまたまお互いの好きな色がそうなだけ、と。 3.山田庵巳 M.C.無しで進めてるなぁ、と思っていたら、漸く、「吟遊詩人のお仕事は」、と。 最後の曲の前、「鰻は食べましたか?」と。電気ウナギを食べようと、知り合いの板前さんの所に持って行ったら、やはり「これナマズですよ」と言われた、と(笑。鰻より鯰に近い)。 最後の曲の後、「ピックが引っ掛かった。…僕はサム・ピックを使っています。サム・ピックを中指で使っています。最早サムじゃねえ!」 笑。 4.杏仁豆腐とおしるこ太郎 ヒサオさんが、M.C.で皆の健康を気遣うと、そういう事が言える様になったか!とアンドウさんに驚かれていた(笑)。 静かな曲は皆レクイエムなんじゃないか、と、今日思った。 アンコールで、電子ピアノの調整をP.A.さんと入念にした後、マイクスタンドからマイクを外そうとして、気付いてやめていた(笑)。 p.s.お客として来ていた、なきさんに、最近はぴぐらさんとつるんでますね、って話をしたが、同じくお客として来ていた鈴月空さんと、その数倍喋ってしまった(笑)。 08/09、高円寺やじきた2号店「最高の夜vol.72」、グッナイ小形さんとのうじょうりえさん、2曲づつ交代のツーマン!
小形さんの「サーカス」から!アコギ一本のシンプルな音色に載せて「息苦しいほどの音楽と熱狂」と歌うアンビバレンスが、バンド・アレンジのものより狂おしくて好きだ。 小形さんに密着取材が付いていたけど、小形さんはのうじょうさん歌ってる最中ずっと見てて、「むっちゃ見るじゃん」と、のうじょうさん(笑)。 のうじょうさんの「いつか卒業する街」は、小形さんが北海道に帰った今、リアリティーが増して切ない。 「タカハシさん通った」 二人の共通のお友達、タカハシさんが、窓の外を通った様だ。 のうじょうさんの「人間らしい暮らし」を好きと言いつつ、曲名を「丁寧な暮らし」と間違え続けるタカハシさんか(笑)。 「したくないって言ってるだろ!」 と、のうじょうさん(笑)。好きな曲の歌詞やタイトルをちゃんと覚えない人は居るけど、この曲は、「丁寧な暮らしなんてこれっぽっちもしたくないが」って歌ってるからなぁ(笑)。 のうじょうさんは勿論良かったし、久々に小形さんに会えて、聴けて、とても良かった! 08/03、西荻窪ARTRION「森本真ゐ子pre.
【お天気雨を降らせましょ。vol.2】立石歩×森本真ゐ子&Hys☀️ツーマンライブ☔️」!配信で。 1.立石歩 少年の様なハスキー・ボイス。爽やかさと確かな強さを併せ持った楽曲と歌。 それは、二曲目の、'20年、コロナ禍真っ最中に作ったというシリアスな曲でも同様だ。 大好きな真ゐ子さんに呼んでもらって、大好きなHysさんまでセットで観れる!と(笑)。 最後の曲の前に、09/07、下北沢DY CUBEワンマンの告知と、真ゐ子さんに挑戦的な奴だ、と言われた、という話を(笑)。 最後の曲、「兆し」を。 2.森本真ゐ子&Hys 転換中、まずHysさんから姿を現した!続いてもりまいさん。 一曲目「碌でもない肥やし」から、静かに絡むHysさんのサックスは似合う。 二曲目、ポップでファニーな「私は世間一般で言う一人っ子です。」にもまた合う。 「また、この店で。」が、自分のうだうだした話を聞いてくれる店が続いてくれたらいいな、という歌だったとは(笑)! 意外にもリズムが強くなる「今」、ジャジーな「3分クッキング」には正にHysさんのサックスは面目躍如。 立石歩さんについて、活動的で挑戦的な彼女に、自分と対照的なものを感じているからの様だ。続けて歌った「湯を沸かす程の熱い愛を」を聴けば、確かにそう思う。 爽やかな「嵐の過ぎた朝」を経て、ラスト、「ハタチの君へ」を。 アンコール時、11/10、もりまいさんの誕生日、ここARTRIONにて、「お天気雨を降らせましょ。vol.3」と!そして、「友達」を。 |
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