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靴買いました。アスビーのブーツは、いいな、と今更実感。
こういうチェーン店の自社製品の方が、有名ブランド品より安くてよいモノだよねぇ。 ティンバーランドとか買ってたのがバカみたいだ。 このブログは、漫画喫茶で書いております。
で。 これ書いてる漫画喫茶に、凄い美人の店員さんと、凄く可愛い店員さんが居て、今日、今まさにその2人が勤務してるんだけど、思う事は…。 不自然だ。何か凄く。 存在が不自然なんて、随分な物言いだが、だって浮いてるカンジすんだもんしょうがない。 一つ言える事は、こういう、漫画喫茶の様な客が個室に閉じ籠っちゃう店に於いて、店員が美人って、何か無意味だって事だね。 「女性専用車輌」が性差別だ、って批判は無いのか?
僕の知る限りに於いて、最も優れた詩人とは、ザ・カスタネッツの牧野元氏だと思ってるんだが、では、「朗読」の場合は誰だろう?
「短歌絶叫」なるものを提唱している歌人・福島泰樹氏による、その「短歌絶叫」なるものは最悪だった。 稚拙だった。ライブハウスのバンド達の20年後ろに居た。 僕の宝物(もはやそう言ってしまう)に、「Tha Blue Herb Live at Core,Tokyo 999.5.2」ってビデオ・ソフトがある。 ステージの上に立って声を出すという表現方法に於いて、これは一つの究極だ。 本当に、どうにかして、観て欲しいと本気で思う。 そういえば、このザ・ブルーハーブのボス・ザ・M.C.は、「言葉が意味を持ってるって説は俺のリリックだけに常につきそう番犬だ」(「サイの角のようにただ独り歩め」)ってラップしてたが、実際、彼ならそう言ってもいい。 何で、僕は「ガドガード」なんぞ好きだったのだろう、と思ってたんだが、「エウレカセブン」を観て、理由を思い出した。
「エウレカ」みたいな作品のアンチテーゼみたいなもんだったんだよな「ガドガード」。 旧来、S.F.アニメの冒険ものは「エウレカ」みたいのばかりで辟易だったが、かと言って「エヴァンゲリオン」も最悪だ。 「ガドガード」の、僕は未見の、テレビでは未放映の最終回の収録されたソフトに、「灼熱のふたつの魂が壮大なる青春群像の頂点を、いま描き出す」なんて書いてある。 あの、諦念にまみれた表情(この絵柄でよく表現出来たもんだが)をした少年が主人公の作品に、だ。 「灼熱の魂」なんて、「壮大なる青春群像」なんてコトバ、確かに、この作品にこそふさわしい。 当ブログを見て下さった方で、故『キャンディータイム』誌読者投稿欄投稿者だった方がいらっしゃいましたら、以下を御覧下さい。
… 卒業アルバムって体裁で投稿者同人誌作ります。 <概略> ・原稿サイズは同人用原稿用紙で1枚 ・内容は完全フリー、文章のみでもオッケイ。 ・〆切りは7月5日に指定先に必着で。 ・費用は参加者による完全割勘の予定。 ・・・ 詳しくはこのブログのこの欄宛てのコメント、僕へのメール(ikasamahead@black.livedoor.com)等で、お問い合わせ下さい(とか書いちゃってますがレスポンスは遅いと思われます。御了承下さい。だって僕んちパソコン無いもん! 漫画喫茶でこのブログやってんだもん(←どーにかしろよな))。 |
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