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02/28、サンスト「Sound Stream sakura 25th ANNIVERSARY“go far, go together”-ココマデヒビイタキミノウタ-」、同窓会の様な日!
1.諸石陸 「パーマをちょっとだけかけ過ぎたのは、明日をちょっとだけ変えたいから」という一曲目。タイトルは「パーマネント革命」だったかな。 パーマで傷んだ髪と、久保さんのメンタルの弱さをかけた、と(笑)。 最後は、奥さんに向けて書いたという、「ごりっごりの」ラブソングを(笑)。 「ヒルネさんとも話したんだけど、俺等いい曲書くよね」 2.久保雄大 一曲一曲を長くしっとりと歌う。 「25周年。四半世紀って言うんですか」「合ってるよ」「言ってみたかっただけです」 笑。 25年前は18才。「チャックって伝説のバンドをやっていたんですが」「何でここで笑いが起こるのか解らないんですが」 笑。 一人はパンク、一人はU.K.ロックが好きで、と。「音楽性の違いですね」 笑。 3.隠れんぼ リハ中、「一曲目の…」と、これは!「世界崩壊計画」!今は観る事の出来ないバンドでの美しいM.V.を思い出す。 元々、バンドの曲ではなく、彼女の曲だった、と! 本日は、十代から現在までの曲を詰め込む、と(それらを「My Favorite Things」と呼んだのは、コルトレーンの引用だろうか)。最後の「魔法の時間」まで。 4.田中麻美 爽やかな弾き語り!高校生の頃以来、12年振り、と。他の出演者がお馴染み(葉月さんは久し振りだが)なのと対照的。 12年振りなので、新しい事をやりたい、と、脇に用意されていたコンソールに、ヒルネヅキさん!当然、ラップも! 5.葉月ゆか 久し振り! 本日の出演者は皆、本当に友達で、自分の結婚式にも出ていた、と。 物販のグッズは豊富で可愛く、皆、隠れんぼさん製。 「この後は、ヒルネ兄さんが盛り上げてくれます」 と告げ、最後の曲を。 6.ヒルネヅキ 開演前、ギター弾き語りは久し振りだ、と言っていたが、確かに! 先程の機材も無く、純然たる弾き語り。 一曲目、意外なハスキー・ボイスで驚いた。以降はいつもの張りの有る声。 一人だと間違えてもいいから気が楽、と。「間違えちゃいけないけど」 笑。 物販の葱の話で終了。 終演後、満を持して、遂にお名前の由来を伺う!ヒゲトサカナと、他にもヒトイロさんやヒグチアイさん等、ヒで始まる片仮名の人達が居たから、自分も、と。幾つか挙げた候補から「ヒルネヅキ」を選んだのはザキさんだとの事! p.s.葉月さん復活は嬉しいが、隠れんぼさんは今日がライブ納めだって(泣)!でも、忙しいのは、きっと良い事。 02/25、渋谷XXI「LIVE ART “ NO FACTORY” 」!ライブペイントイベント!
ロットン瑠唯 林多聞 羽水もきゅ 幹夫800 トウマシキ Eico 白黒灰脂 jbstyle. ヤマダサラ 竹谷嘉人 灰脂さん以外にも、画材が黒一色の人が何人か居て、俺は名前に入れているんだ、ウリを取らないでくれ、的な事を、灰脂さん言ってたな(笑)。 先日の、ロットンさんの展示で(本人には会えなかったけど)お会いしたEicoさんも出演!海洋生物をモチーフとする事が多いそう。 店内に、「エンタメが世界を救う」との掲示が。 02/21、横浜BAYSIS「2ガツ=2マン」、ガースーさん観に。TADASHIさんとのツーマンに、とても緊張していた。青栁さん来てた。病み上がりだが、そんな菅野さんの応援に!
各一時間ステージ! 1.菅野翔太 TADASHIさんとは、数年振りに会ったとの事。 TADASHIさんにメロンクリームソーダを奢ってもらったエピソード話したが、纏まらず(笑)、 「やっぱり緊張してる」 珍しく、「ライン」とは別にボクサー尾川選手に書き下ろした「タタカウイノチ」は当然激しかったが、穏やかで優しい「ハート」も含め力強かった。 2.TADASHI 平間やすおさんと同い年!そりゃあ菅野さんも恐縮する大先輩…おっと、年齢非公開だった(笑)。 「「2ガツ=2マン、誰がいいですか?」って言われたから、「じゃあ、ガースーで」って、つい」 笑。 野太い一曲目から始め、ポップな曲も。途中から革ジャンを脱ぎ、アコギに持ち替えた。 スタイルを変えるのは、自分が飽きちゃうからだ、と言っていた(笑)。 02/14、サンスト「アトイップンデアシタ pre.
『再会ノ更新 The Final-そして続く編-』」!配信で。 1.山先大生(白紙のバイエルズ) この静かなイントロは…「太陽」から!! 「再会ノ約束…「約束」で合ってる?「更新」?」 笑。 「わたしと小鳥と鈴とひと」を! そして、空洞について歌います、と、「アコースティックギター」を。 アトイチさんと出会った頃の事を語り、ラスト、「絵描きは朝に夢を見る」を。 2.mari シリアスだがリズミカルな一曲目、サビは高らかに張り上げた。 そこから、鬼気迫るものだった。 「あと一曲歌ったらM.C.にします」 天井に穴を開けるつもりで歌っているが、そしたら、アトイチさんがライブが一緒になる度に、「穴開けましょうね」と、言ってくる、と(笑)。 3.ミツハシヒロキ(灯人) 「アトイップンデアシタ…さん。普段アトイチさんって呼んでるんで」 笑。 バンドで出演して欲しい、と言われたが、色々考えて、弾き語りにさせてもらった、と。 因みに、「隣の高校の先輩なんですよ、あの人」、との事。そうなんだ! 4.河内 健悟(ircle) 「まさか、直前に、自分の歌がフェイドアウトしていくとは」 場内B.G.M.の事だな(笑)。ウィスパー掛かったハスキー・ボイスだが、強い。 いつしか、その声で絶唱していた。 5.アトイップンデアシタ 向き合えないほどの痛みなら向き合わなくていい、と歌う一曲目「タイムアウト」から。 「この企画は今日で終わりますが、終わりにするつもりは無いです」 本日リリースのミニアルバムのタイトルは「オープニングテーマ」。収録されているのは全部始まりの曲だと思ったから、と。自分の声が好きではないが、曲を聴いてもらいたい気持ちが勝ったとも。 M.C.ともポエトリーとも取れるモノローグを経て、 「再会は続く。更新は続く。準備は宜しいでしょうか」 最後の曲「愛すべき日々にさよならを」を。 アンコールに対し、 「鈴江居る?演ったら怒られる?演っていい?」 本日の出演者を順に紹介し、 「いつか会えると信じている友達の歌を歌います」 と、「ハリネズミのロンリー」を。 02/16、千葉ANGA「DSF 44」、44才おめでとうございます!
1.参加型フリーインプロビゼーションと振る舞いの儀 フロアの仲間に、カホン等各種打楽器を叩かせ、そして、ロースト・ビーフとテキーラを振る舞うダッシーさん(笑)。御馳走様でした! 打楽器ばかり鳴らすと、極めてプリミティブな事が解った。 2..ハタケヤマナオト(ex.Along The Way) 木更津より。バンドAlong The Wayの曲を。バンド、即ち仲間と鳴らしていた音楽だが、気高い孤高を感じる。 「弾き語り恐い」 笑。 四年前のダシフェスを最後に弾き語りはしてなかったが、ダッシーさんの押しが強く、出してもらった、と。 3..カシューピーナット 弾き語り人、なきさんの繊細な楽曲を、バンド・サウンドで鳴らすという、心地好い矛盾。 ANGAに入ってダシフェスは、二年目からやっている、一年目からは流石に出来なかった、と、ダッシーさん。 ラスト曲終了時、フロア最前のモチダさんに、「やあ、モッチー」 と、ダッシーさん(笑)。 4.杏仁豆腐とおしるこ太郎 ヒサオさんが、ダッシーさんとの付き合いの長さについて語っていた。 今日は、いつにも増して、アンドウさん、鬼気迫っていたな。 5.萌果 もかさん。歌いながら、肩に提げた和太鼓を。太鼓シンガー、そして、俳優、と。 神奈川から来たが、夷隅の人! 二曲目は、カザ地区から来た人と会った経験を語り、「瑠璃色の地球」をカバー。 しっとりしたオリジナル曲を続け、本格的な太鼓芸へ。 6.Little Birds どファンキーなスリーピース!しっとりした曲でも張り上げる。 「吉村学さん…。何でダッシーなんですか」 笑。 おめでとうございます! 02/15「武蔵野音楽祭蓮の音カーニバル2025」!
CLUBSEATA、Star Pine’s Café、PLANETK、WARP、SHUFFLE、曼荼羅、BLACK&BLUE、DAYDREAM、Rinky Dink StudioWARP店、PLANETC 総合受付:CLUBSEATA AIBECK、アイリフドーパ、IRIS MONDO、ANABANTFULLS、ALLiCA、あんた何か、インナージャーニー、丑03、宇宙団、ウマシカて、umitachi、Apes、été、エレクトリックリボン、EMPATHY、奥﨑海斗、棘-おどろ-、カイジューバイミー、革命メロイック、カラコルムの山々、奇奇愛愛、気づいたら劇団、CANTOY、GANGDEMIC、クリトリック・リス、愚者、Subway Daydream、THE 118's、THE KING OF ROOKIE、THE STEPHANIES、THE DO DO DO‘s、THE PINK MINDS、ザ・マスミサイル、シャンプーズ、JUGS MAFIA、終活クラブ、ジュウ、純情マゼラン、少女脱兎、STANCE PUNKS、Su凸ko D凹koi、スパンコールグッドタイムズ、センチメンタル思春期、絶世のインペリアルドール、WtB、椿宝座、茶封筒、てのひらえる、toitoitoiBAND、tokyo lil boy、虎の子ラミー、ナードマグネット、南無阿部陀仏、NaNoMoRaL、白昼堂々踊レ人類、Buzzer01&.、Finally、FILTER、HUMANDRIVE、peeto、BEAT RYO & HIS BOTCH BAND(THE BOHEMIANS)、BINJU、BLUEGOATS、逸見亮太(myeahns)、Pono、ポップしなないで、PompadollS、魔訶不思議変革者 -デスデス-、MARKET SHOP STORE、MAPA、武蔵野オールスターズ、MUJINA、MELT4、moll、モーモールルギャバン、ユタ州、yumegiwa last girl、ゆらぴこ、ゆるめるモ!、Lana、ライラックヘイジー、La vida inesperada、LiVS、輪廻、RAY、LEIWAN、ロマンス&バカンス、我々104 【近藤康平 Live Drawing& Mona香りステージ】 西沢成悟(memetoour)、橋爪もも、HONEBONE 【最高の夜コラボレーションステージ】 あめミー、オニザワマシロ(超☆社会的サンダル)、叶芽フウカ、こまり、坂口喜咲、篠塚将行(それでも世界が続くなら)、青天ポケット、のうじょうりえ、はる陽。、ぽてさらちゃん。、前川ぺそ(トキワの森)、森あんぱん 【武蔵野オールスターズ】 Vo ロンドンタナカ(KAMATA) Vo カワノヤスユキ(GEEKSTREEKS) Vo 凜佳(我々104) Vo 前田練(南無阿部陀仏) Gt マツキゴールド(THE GOD LIKE CHORD) Gtともちん Baカッター(KAMATA) Dr 坂本龍一(ホピーハイボ) ※22-78、peanut buttersは、バンド側の諸事情により出演キャンセルとなりました。 「最高の夜コラボレーションステージ」へ! 坂口喜咲 しっとりと歌っていたが、ヒップな、リズムの強い曲も。 森あんぱん 自らもギターを手にしているが、 元々はオケ音源で歌っていて、その音源を作ってくれてた人だそう。 可愛らしいが、ヒロイックに歌う。 出番後、客席にて、 「のうじょうママ。M.V.に出てくる」 笑。 青天ポケット ウィスパーがかったハスキー・ボイスで優しく歌い始め、いずれ高らかに。 悲しみが花を咲かすなら、その花が新たな悲しみを生むだろう、今が分岐点なんだ、と(うろ覚え)歌っていた曲のタイトルは何だっけ。 終盤は絶唱していた。 のうじょうりえ 弾き語り十年目だが、音楽をやる意味というのを、今とても考えている様だ。 内省的な曲が多い。 篠塚将行(それでも世界が続くなら) 「誰と一緒に居ても、音楽は一人で聴くものだと思うので。一人一人に歌います」 「生きていれ人が好きなので、俺に嫌われたくなかったら、長生きして下さい」 ぽてさらちゃん。 「観に来たのに配られますよ~」 正に、今、これからのステージの告知フライヤーを配っていた(笑)。「みんなしね」と書かれていた。 病的で過激な歌詞だが、張りの有る高い声で歌い上げる。 演奏中、切り忘れていた携帯が鳴るトラブル対応のアドリブも巧みだった。 夜勤明けで、ここ迄で限界を迎えたので、帰宅。 フウカちゃんを観る機会は、また有るだろう。 |
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