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by岩船さん。
07/03、サンスト「菅野翔太×Sound Stream sakura共同企画「Sugano Stream sakura Vol.1」」! 1.はぴぐら サプライズで、菅野さんの1フレーズを歌ったが、間違い掛けてたぞ(笑)! 08/09、ここサンストで、「はぴぐらの日」! 2.みそたろー 開演前、タオルは回すんですか?と訊いたら、今日はやらない、サンストは上手い人が多いから、と。正統派で勝負するって事だ。 ポップな印象の彼だが、中盤以降シリアスな事について、 「ここに来ると、重たい歌を歌いたくなる」 と! 3.コシミキヤ BAYSISによく出ていたが、横浜の人ではないんですよ、と、開演前、菅野さんが言ってた。出身は北海道で神奈川在住の筈。 「ガースーとサンストのくれたこの時間、精一杯楽しみたいと思います」 4.岩船ひろき 「靴が新し過ぎて、靴擦れしました」 リハ中に既にM.C.を(笑)。 「エゴ泥棒」中のコール・アンド・レスポンス、 「サンスト、その声を聞かせてくれ!」 に対して、一番大きな声を返していたのはガースーさんだった(笑)。 5.菅野翔太 こういうイベントでも、皆それぞれ目指す所が有り、手を繋ぎながらそれぞれ前を見ている感じ、とは、上手い表現だろう。 「戦う人の歌」と言って「ライン」を歌うのも、似つかわしい。 最近では珍しい、暫く歌っていなかった「旅立ちのとき」も、この真っ直ぐな強さは、今日のイベントに似つかわしい。 新企画第一弾、大成功だったんじゃないかな。 07/02、サンスト、光さん達観に。前日の彩花さんのツイキャスで、翔馬さんが「ヒカルさんだいちゅき」と言ってたので伝えに(笑)。
1.光&うみの(月がさ) サンスト24周年。 「ぺーぺーのどうしようもない頃からお世話になっている」 と光さん。 「自己肯定感の無い人になってる」 「あの頃よりは自分の事が好きです」 2.髙橋 陸(Tomoe) メロディアスだが、強く弾き、絶唱していた。 いずれ穏やかにもなったが、切ない。 3.鈴木啓 HIGH BONE MUSCLEは活動休止している!と。そうだったのか。 バンドが戻ってくる場所を作る為に、HIGH BONE MUSCLEの曲を弾き語っている、と。 4.カマクラムツキ(バンド) マイクスタンド、時にハンドマイクで、バンドをバックに。ほぼM.C.を挟まず、休み無く。 ラストは、「サイバーパンクの時代に」。スペーシーな曲を極めてノリ良く。 5.Haklo 大変素晴らしい!バンドが似合う音だった。今、それをこうしてフォーピースで、轟音で鳴らしてるのは、感無量だ。 サンスト24周年、サンストと同い年、と(!)。 05/13、ここサンストの灯人の企画に出るとの事。ミツハシさん来てるのに、「灯人の企画ですが、Haklo取り置きで来て下さい」…笑。 p.s.「龍太にもこの曲覚えてもらって」と、うみのさんが客席を見るまで、僕の前に座ってるのがドラゴンさんだって気付かなかった。 以前、翔馬さんが「遠藤龍太は俺にとってはカッコイイギター・ボーカル」って言ってたって言ったら、「俺達にとってもそうですよ!」って、うみのさん言ってたの、良かったです、って話をしようと思ってたけど、本人が居たからやめた(笑)。 07/01、下北沢DY CUBE「EEKANJI vol.2 」、DY CUBE三周年!ミケさん観に。
1.丸橋ミケ 夏について、「私の、辛いけど、一番好きな季節です」(おお!同志!)と語り、「37度、白昼夢 」を。 タルトタタンを歌う際、アップル・パイの失敗から生まれたお菓子と言ってた、そうだったのか。そういうテーマの歌だと。そうだったのか! 2.ニシナオキ 爽やかだがアンニュイな曲をリズミカルに。太く低い歌声だが、22才! 自分が生まれる前の、昭和の音楽が好き、と言って「上を向いて歩こう」を!昭和にも程がある(笑)。 ニシナオキ&~というバンドをやっているが、杉山清貴&オメガトライブに憧れてバンドを始めた、と。 東京育ちだが、成田に住んでいるとの事。 3.優理 ポップだが、ファンキーでソウルフル! 昭和の話として、ジャニーズやEE JUMPの話をし、「ありがとう。いい薬です」の話から、「thank you. good medicine」Tシャツの話を(笑)。 DY CUBEとは、四谷天窓時代からお世話になっている、最初の店長タイキさん繋がりの事。 4.peco 冒頭から、「3弦が居なくなってしまいました」「こんな事って有る!?」…すかさず、ミケさんが自らのギターを貸しに! 高くソフトな歌声から、いずれ強く張り上げられた。 5.スギタヒロキ 静岡より。 ポップなロック、真っ直ぐなのに何故かシニシズムを感じさせるのが、阿部さんの様。 06/28、サンスト「Reunion」、錚々たる面子の中のはぴぐらさんを配信で。35分ライブ !
(O.A.)ちひろ。(22-78) ハンドマイクの女の子、ギタリストと共に。 高く、ハスキーな歌声。誠実な歌唱。 22-78というバンドをやっているが、歌の良さや歌詞に込めた想いを伝えたくて、弾き語りを演っている、と。 2.はぴぐら 「29歳の餓鬼」は強い歌詞だな。今が特に悪くないと、そこから奮い立つのは、とても難しい。課題だね。 08/09、ここサンストにて「はぴぐらの日」! 3.ホシノタツ 「「Reunion」が再会って意味だって、さっき知りました」 「篠君なんかは何年振りなんだろうねって話をしました。久し振り感もあんまり無いけど。何年振りでも、普通に話せるのが友達なんじゃないかなぁ」 幾つもの切なげな曲達の最後は、「ロックンロール」! 4.篠塚将行(それでも世界が続くなら) 「普通の歌を普通のテンションで歌うだけなんで」 普通の歌でも普通のテンションでもないわ(笑)! 切なくて、聴き入る。 ホシノさんや町田さんの事を、照れながら話していた。 「今度、映画の主題歌をやる事になって」と、「しあわせを教えて」の主題歌を。 5.町田直隆 自分にも同じタイトルの歌が有る、と「再会」を。 新しい曲と言って「感光写真」を。歌う際、フィルム・カメラの説明をしていたが、そういや町田さん、年幾つ位なんだろうな。 都知事選について語り、 「俺に世も末だと思われる世の中ってどうなのよ」 と!続けて歌ったバラード調の曲の後、 「威勢のいいロックンロール・ナンバー歌っていいでしょうか」 と、「ずっと16歳」を! 歌唱後、雨の日に志津を歩くと、蛙の臭いがする、入間川を思い出すと言ってた。 07/07、新譜リリース!最後、その表題曲「愛で終わりに」を。 アンコール。有ったら呼んでくれてもいい、と篠君言ってたけど、呼んだら篠君緊張しちゃうと思うんで、と、一人で「死にたくなる夜を越えて」を。 06/26、サンスト「寺澤ブッキング2周年企画
BE FREE day2 」。 先日ツイッターのヒップホップ系のスペースで、「俺の後輩で唾奇というのが居る」と言っていた人が居た(名前は見そびれました…)!ので、彼の大ファンであるJINさんに伝えに。 企画主の寺澤さんに、クラブ系の音楽を聴くのかと訊いたら、バンドをやっているが、聴く音楽はこっち、と言ってた! 1.Bunk Bed (DJ set) エレキギターとボーカルの鈴江さんと、 「寺澤さんとは、朝まで一緒に飲んだりとか、そういう関係です」 最後の曲「ラベンダー」は、ギターを背負ったまま、ハンドマイクで、完全にラップ! 寺澤さんとJINさん、シラハタ店長のサイファーとか言っていた気がするが、何それ!? 2.LLB 高い声、はっきりした発生。スチャダラパーのBoseの様。 「言葉が大事。言葉を売って商売していく」 3.nqgisq 横浜より。 僕がよく描く様なまんまの女の子でびっくりした。ファンクな、もしくは、産業革命時のイギリスの煙突掃除夫の少年の様な。 メロウなトラックの上で、しっかりとしたリズムで吟じる。 歌詞中に「いこまい」と言っていたが、やはり名古屋出身との事。終演後、ILLMARIACHIが好きと言っていた。 4.JIN メロウなトラックに、メロウなフロウ。 「独りになろうとしたけど、独りになれなかった」 っていうM.C.の結論は良かったが、シラハタさんとの馴れ初めが、寺澤さんに呼び出されて、行ったら、シラハタさんと飲んでた、というのも、良かった(笑)。 「フリースタイルやろう」と寺澤さんが言い出し、実際やったらしい(シラハタさんは観てた、と)! 5.武本正宗 バンド、武本上畝はキャンセル、ボーカルの彼の弾き語り。 武本上畝の曲や、弾き語り用に作ったという曲も演ったが、スピッツのカバーも。お母さんが、スピッツのファンという事で、この名なのか。初期のスピッツは尖っている、というので、まさか、「おっぱい」!?と戦慄したが、歌ったのは「海ねこ」だった。 サンスト特製の寺澤さんがプリントされたピックを掲げ、磨り減って寺澤さんが消える迄使う、と(笑)。 最後、 「サンストと寺澤さんがイイカンジでありますように」 と(笑)。 06/25、浅草GoldSounds「Gold Sounds presents『Asakusa Acoustic JAM』」、最近、匠さんを見に行った時、「のうじょうも大輔も居ないのに来てくれた!」と言われ、僕、大輔さんを観に来る人って事になってる!と知ったので、大輔さん観に(笑)。
1.中山大之 船旅をイメージした「スコール」から。 振られて十数曲作った内の一曲「もう会わない」や、曲や振る舞いを格好付けていないか、イイカンサジにしようとしていないか、との自戒から作った「群青」等、誠実な歌を歌う。 2.カトウマサタカ 爽やかで軽やか。 「カティ~!」 …匠さんだな(笑)。 「お時間も限られてますので、悪い先輩の妨害に負けない様に、頑張りたいと思います」 笑。 3.長谷川大輔 「人生のお足許の悪い中、そしてお暑い中、御来場頂き有難うございます」 笑。 「星に願いを 君には愛を」「全ては君だったんだ」と歌う、「星に願いを」は、飼い猫の死に際して作った曲だと、終演後聞いた。そうだったのか。 4.こいと 曲調も歌いっぷりもM.C.も明るいが、ある種のセンチメンタリズムというか、ルサンチマンが有るな(笑)。 5.ゴウとクリ(BrownCrown) アコギボーカルとカホン。 軽快な曲を強く鳴らす。 「匠さんが居ると酒が進む」 笑。 6.えどへんり アコギ女子の一曲目は、「ハイウェイスター」、このタイトルだがドライブデートを歌った曲(笑)。 「シロツメクサ」も、このタイトルだが、歌い出しは、ストーカー云々(笑)。 最後、ハンドマイクで「Tell me teacher」を歌う際、こいとさんが「有難う~!」と。彼女のリクエストだと、えどへんりさん(笑)。 7.安藤匠 「Monster」から! 「今晩は。徳川家康です」笑…から、選挙の話を。問題となった卑猥な選挙ポスターの話をし、まぁ、してはいけない事をするのがカッコイイとか思ってるんだろう、俺もそうだった、と語った所で、「でしょうね」と声が掛かったが、終演後、大輔さんに訊いたら、「あれ、俺じゃないですよ」….そうなのか。じゃあ誰だろう?カトウさんを「カティ~!」って呼んだ人もそうかな? 総勢7組、圧巻だった。 p.s.匠さんにウイスキーを奢って頂いた。御馳走様でした! |
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