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03_ 2026
07/23、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、陣内さん達を観に。

OA.セカンド伊勢
神奈川から東京に引っ越して近くなった!と言ったら、匠さんが「八王子!」と(笑)。多分違う。
08/23、ここANGAでワンマン!
「サードでもショートでもいいです」
笑。

1.ショータ
セカンド伊勢さんと仲良くなったので、次くらサードと名乗る、と(笑)。
ブルージーで、哭きのファンク。

2.鈴月空
アコーディオン、「吟遊詩人は…」とのモノローグから。
ピアノに移り「吟遊詩人のお仕事」と、語り、歌った。
彼女を観に、田中さとるさんが来てた!

3.りさボルト&Hys
「お仕事終わりに駆け付けてくれた人、お休みだったけど貴重な休みに来てくれた人、クソ暑い中、有難うございます」
…から、熊谷の話を。
「暑さマウントから入りました」
笑。
「みぶーさんは、このクソ暑い中、自転車で来たらしいです」
「陣内さんや匠さんを弄るのは恐いので、みぶーさんに逃げました」
笑。

4.安藤匠
「陣内さんの前に登場しました。安藤匠です」
いつものいい加減なM.C.の合間に、「十年後は無いでしょうから、悔い無く生きましょう」、と不穏な事を言っていた。
「嫌われ者」は、中途採用で、若い社員に苛められていた友達の為に作ったのだという。由来を初めて聞いた。
「家族写真」を歌う際、後悔しない様に、撮っておけ、と。

5.陣内和生
開演前、匠さんの後に歌うのが恐いと言っていた。「だって、あいつ凄いじゃん」
お互いリスペクトの関係って事だ。
10/06のワンマンに来てくれるか、とお母さんに言ったら、
「カンパでいいかい?」
と言われた、と(笑)。以前、
「貴方の人生を台無しにした音楽を観たくありません」
と言われた事が有る、との事。
アンコールは、「拍手が小さい」とやり直しさせられた(笑)。
 
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2024-07-23 (Tue) 23:59:59
07/18、サンスト「be conscious」、帰って来たやぶさんを、配信で!

1.ロッカ
紅一点ボーカルの、ラフでポジティヴな四人組。メロディアス。メロウ。そして、ラフ。
「大切な日に立ち会わせて頂いて、とでも嬉しいです。お帰りなさい」

2..NERU
群馬から。「.」からバンド名。静かで深い一曲目。そのままの雰囲気で、ボーカル氏はいつしか絶唱。
「今日出るジェントル(The Gentle Flower.)の後輩で、ジェントルが繋げてくれました」
来てみたら、神䉤さん復活!というビッグ・イベントでびっくりした、と(笑)。

3.深海東京
男子ベース・ボーカル、ギター女子、坊主頭…と思ったら女真族風の髪型のドラマーのシンプルなスリーピース。
武骨でシンプルだが美しい。
「月がさ観に来たんだもんね、今日。違うの? 誰に会いに来たの?俺?」
笑。

4.Seek me
新潟県からのスリーピース。
「こういう日にちゃんとかませるバンドが本物だってちゃんと知ってる!」
パッションが凄い(笑)。
サンストの周りの風景が、新潟と変わらないと言ってた。
「背筋が伸びるライブハウスです」

5.The Gentle Flower.
彼等も群馬発。
「やぶさん復活って事で。お帰り~!後は、サンスト24周年って事で」
「今日は先輩が多いけど、手加減無しで行かせて頂きます」
「楽しんでます?」「心配性なんで」(ギター氏)「楽しんでます?」
笑。
元気な曲から、いつしか、バンド名のイメージ通りの歌へ。
「楽しんでますか?今日は、.NERUも連れて来たんで」
「この辺なんも無くないスか?まだ、俺の地元の方が有るんじゃないか、と」
笑。

6.月がさ
「サンスト24周年おめでとう!ウチもベースのやぶが帰って来たよ!同じ位祝ってくれ!」
「Twilight」は、ライブだとこれ程激しい絶唱するんだな。そして、やぶさんとの合唱来た!
「ウチのベースの神䉤君が、復帰となります」
との光さんのアナウンスの直後の歓声がスゴい!
これからについての決意表明とも言える長いM.C.を経て、「イメージ」を!
「最後に一曲、今日イチ速い曲だ!「メメントモリ」!」
アンコール時、「やぶ君の言葉聞きたい」「ちぃ~ス。今後ともシクヨロで」
笑。「パラサイト」を。

やぶさん!お帰り!
 
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2024-07-22 (Mon) 23:59:58
07/21、渋谷gee-ge.「ウダガワガールズコレクション vol.816」、野坂さん観に。

1.Coraline
ハンドマイクで。ギタリストと共に。
ボッサ、若しくはジャジー。高い声。

2.綿部ハシコ
ピアノ。
見た目のイメージからは意外な、子供の様な歌声。楽しげなポップス。
バンドもやっているとの事。

3.岩出なつみ
雄々しいとも言うべき、太く深い歌声の女性。
弟さんとのユニットが休止中で、腕を鈍らせない様学ぶ為、素敵なピアニストを教えてくれ、と、ハグてっぺいさんにお願いしたら、出る事になった、と。ソロ弾き語りでの出演は、初めてとの事!

4.茜
ピアノ。ギタリストと共に。
高く深い歌声。ともすれば悲壮だが、きっとポジティヴな歌。
12/09、横浜mint hallにてワンマン!

5.〝美根〟
以前は、みねこ美根と、そして、「オルタナティブ・シンガー・ソングライター」と名乗っていた筈だ。開演前、フライヤー…カードを頂いた際、歌声に比し可愛らしい声で、びっくりした。
演奏はM.V.ほどには恐ろしげでなく、楽しげだ。
「楽しんでますか? 凄く楽しいんですけど」
笑。

6.野坂ひかり
岩出なつみさんのバイオリンと。日中の伊藤詩織さんとのツーマンから、続けて。初めてのサポートの方と一日ずっと、というのは初めて、と(笑)。

皆、HUG ROCK FESTIVAL(ハグロック)出るのかな??
 
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2024-07-21 (Sun) 23:59:58
07/13、サンスト「灯人 Goodbye e.p. release event “For reunion tour” 」、灯人観に!

1.Haklo
「灯人の企画ですが、Haklo取り置きで来て下さい」
なんて、この前言ってたけど、
「灯人のレコ発をクドい位祝いに来ました」
笑。
「さっき灯人のM.V.が公開されました!変なタイミングで公開するのやめて」
笑。

2.耳を乞ふ者目を隠す
「灯人の音楽に勇気を貰った日が有りました。今日は背中を押したい」
いつの間にか、マッシブな印象になったが、ヴィジュアルだけでなく、柔らかい楽曲が、強く深くなっていた。

3.LAUGH
ラフさんの表記が変わったのか、この名のスリーピースなのか。
「俺がLAUGHです。LAUGHとしてステージに立つのは2回目です」
と言っていたから、前者かな。
マッドネスマンボウ「ロンリー・ロンリー」から、カラッと明るいアメリカンなロックを畳み掛ける。
「ミツハシ君、ナヨナヨしてた。However の頃」
だが、変わった。だから、出る事にした、と。

4.QLTONE
「この前のライブで、BYEE the ROUNDの……
先輩が」
笑、
「トリ前のバンドが良いライブすると、トリのバンドはもっと良いライブする、と。俺達は…どうしましょう」
「良いライブしてやるんだよ!」
と、ドラゴンさん(笑)。
そして、最後「独りぼっちの夜に」を。
所で、開演前、クロさんがこの曲を「焼き肉の歌」と言っていた。どうかと思う(苦笑)。

5.灯人
マッシブになったが、ミツハシさんが言う様に、繊細さはそのままだ。「繊細なままパッシブ」
「今日は良いバンドばかりだった」
控え目なベース氏のM.C.に、「言えてない」と、客席(笑)。
ツアーに向け、「大きくなって帰って来ます!」と!
 
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2024-07-13 (Sat) 23:59:59
07/09、サンスト「Sound Stream sakura 24th ANNIVERSARY 高沢渓太×Sound Stream sakura共同企画【日本一周ギターの旅〜もう一つの里帰り編〜】」、大きくなって帰ってきた(多分)男を配信で。

1.終夜(Acoustic)
三人揃ってるが、ドラム・セットを使わず、カホン等のパーカッション…主に叩いているのはバケツ・ドラム!
「勝手に兄貴、兄貴と呼んでいる人の企画に呼んで頂きました」
「俺達が一番良かったんじゃないなんて言わせちゃおうかなぁ~」
おっ!
最後の曲「ステージ」を歌う際、「演り切るにはお前達の鰭が必要だ。鰭を挙げてくれ!
…鰭?
「渓太兄やん、呼んでくれて有難う!大好きです!」

2.YUKINA
静かに弾き語るお姉さん。
普段は三人組のボーカル・グループとの事だが、女性版スナフキンとも言うべき孤高な雰囲気が似合う。

3.ピウムジカ
「夢を見るころを過ぎても」から!彩花さんがM.V.に出演している、あの曲だ。
そして、新曲「ジオード」!
「サンストはピウムジカとしては2回目」
高沢さんとは初対面との事だが、「親しみを込めて、「渓ちゃん」という事で」
笑。

4.MANAMI
高沢さんと同じ福島県出身!
素朴で澄んだよく通る歌声。
「高沢君は福島にあんまり居ないのに訛ってる」
笑。
最後、
「福島で迎え撃つ準備をしておきます」
と、「応援歌」を。
「この後は高沢渓太。御武運を」

5.高沢渓太
「さくら」から!
そして、「岩手で作ってきた新曲」と、「天までとどけ」を。
「コーンスープ」歌唱後、
「MANAMIさんも結構鈍ってると思うんスよ」
笑。
MANAMIさんを佐倉に連れて来たい、という想いから始まった企画、との事!
最後、当然アンコールは掛かるが、その際、「もっと聴きたい!」と、黄色い声ではなく太い声が!
「spring!!」を。
 
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2024-07-13 (Sat) 23:59:58
07/06、サンスト「Sound Stream sakura 24th ANNIVERSARY 邂逅の佐倉 3MEN」、ポラロイズを観に。

入店時、うみのさんを見掛けなくて、BYEE the ROUND出るのに!?って思っちゃった。勿論、現れた。

1.QLTONE
ドラムはドラゴンさん。
激しく演奏するが、ポップで心地好い。
歌詞、メロディーとリズムに綺麗に乗っていて気付かなかったが、濃厚な意味を持っていてリリカルだな。
 
2.BYEE the ROUND
ポップだが、ボーカル氏のマスクほどには甘くない、正統派。
「バンドって儚いもので…いや、解散するとかじゃなくて」
「バンドってのは集合体で、それぞれの生活がある上での事で」
ライブの一つ一つが奇跡なんだな。

3.ポラロイズ
「セットリスト一杯詰め込んじゃったんで、もうM.C.無いかも知れないんで、今言います。サンスト24周年おめでとうございます!」
川﨑さんがハンドマイクで歌う場面が何度が有り、リズムの強い楽曲にあの太い声でのバラードを体現していた。

今日来てたヒルネヅキさんが、終演後、「これはポラロイズだった」と頻りに言っていた。正に感無量。その姿を目の当たりに出来て、僕も感無量。
「(Halo at 四畳半の)片山さんだけじゃなく白井さんも来てますね」と言ったら、「ポラロイズは皆の先輩だから」と言ってた。
 
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2024-07-06 (Sat) 23:59:58
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