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04/06、Yokohama mint hall「帰ってきた!!ぴーや牧場★特別編~38歳の誕生日を祝う会~」、フリーのヘアメイク&スタッフの比屋根リサさんのお誕生日イベント。
れーみさんのバンド、Three for Flavinを配信で。 1.アマイオクスリ 男子ギター・デュオ。爽やかなだけではない、切実な青春感。 2.高高-takataka メロディアスだが女子のイベントにフィーチャーされるには意外な強めの一曲目から、流れる様に爽やかな曲へ。 美しいツイン・ボーカル。 女子目線で作ったという歌も、魅力的な男のハスキー・ボイスで(笑)。 3.ひいらぎ繭 ピアノ弾き語り。淑やかな大人の女性の歌唱…という感じだったが、M.C.は一転、元気一杯だな(笑)。 今日、私が初めてという方、という問いに思い切り挙手したお客さんに、 「嘘つきが一人居る…毎回初めてって事よね!そういうの大事大事」 笑。 そして、比屋根リサさんと普段ピアノ演奏や動画編集をしているという男性、糸井さんをステージへ上げ曲に合わせてタオルを回させた(笑)。 その後、カラオケをバックにハンドマイクで一曲、糸井さんのピアノに載せてもう一曲。 「リサちゃん おめでとう リサちゃん Happy Birthday」 4.Three for Flavin れーみさんのバンド!Ba.は スエツグヤスタカさん。中村北斗さんはサポートかな。得物はカホンペダルというらしい(ツイートによると、ドラムほど大袈裟じゃないがカホンよりは派手、と)。 「ポップスにジャズを取り入れたピアノスリーピースバンド」と、バンドのサイトにある通りの音。 05/06レコ発ワンマン、11/18にはホールでワンマン! 「私は死ぬ迄歌い続けるので、いつでも戻ってきてくれたら嬉しいです」 5.小野亜里沙 Gt.の高田慶ニさんと。 「リサちゃん、おめでとう!盛り上がっていきましょう。ワン!」 …1しかカウントしないのか(笑)。 優しげだが、軽快なピアノ弾き語り。しっとりとした曲も。 「今日は色々御迷惑をお掛けしました」 …何が有った(笑)? ベテラン高田さんは、今日は男性アーティストが居るので、楽屋で足を組んで携帯を弄っていたが、普段は女子混ざってきゃぴきゃぴしている、と小野さん(笑)。 08/06、比屋根さんがヘアメイク担当で、ワンマン、10/20バースデー・コンサート! アンコールでは、比屋根さんと共にステージでトークを。 「この後は全出演者がステージへ上がってくるんですよ」と比屋根さん。 そして、皆で、「Happy Birthday to You」を。 更に、皆で、スピッツ「シロクマ」を! おめでとうございます! 04/08、新宿LiveFreak「UNIQUE CLUB - ROTTEN RUI LAST BOOKING」、ロットンさん観に!
ラストと銘打っているのは、今月一杯だから、とのうじょうさん。ラスト・ブッキング月間って事か。 1.ロットン瑠唯 '80年代の打ち込み系のミュージシャンの様な出で立ちで卓を操作。ジャンル的に似合う、と思ったら、 「見ての通り、演奏しながら照明やってます!これが本当の人手不足だぁ!」 笑。 因みに、四谷のブンさんにLIVEFREAKの店長にさせられた、との事。そうだったのか。 2.のうじょうりえ 日曜の夜に似つかわしく、「日曜日の憂鬱」から。 ロットンさんによる本日の出演者紹介では、「皆ののうじょうりえ」と言ってた(笑)。 ロットンさんには新松戸FIREBIRDの頃からお世話になっている、ブッカーと演者というより友達みたいな関係、と。 3.伴野あやめ 群馬より。 悲しげな旋律に載せ、少女が消費されている、といった歌詞を歌う。次第に絶唱に。 アップテンポな曲でも割とサイコな歌詞を歌い、男のシンガーの様な絶唱へ! 彼女もロットンさんには、FIREBIRDの頃からお世話になり、とても優しいので、ライブハウスには恐くない所も有る、と知った、と。 4.工藤ちゃん 可愛いらしい声で、毒の有る歌を。 昼のイベントから、ハシゴの様だ。 彼女もまた、FIREBIRD時代からのロットンさんの話をし、ずっとブッカーの仕事を続けていくと思っていたので、辞めると知って、自分から出たいと連絡した、と。 何か有って辞めたかも知れないのに、FIREBIRDの話ばかりしてしまった、と(笑)。 5.遊惰民 ボーカルとベースは女子、ギターとドラムは男子。 「きらきら武士」等のカバーも演りつつ、オリジナルも。 初々しいが、実際若いのだろうと思ったら、そうだった。20才とか21才とか。 ロットンさんが、カバーのイベントで、大人達の中に混ざって出ている彼等を観て、凄い、と思った、と。 何か結果的に、可愛いコ達を観に行った感じだな。若手バンドも含めて実力者ばかりだったから、暫し気付かなかった。 ロットンさん居る間に、また来れるかな? 04/07、下北沢DY CUBE「DY CUBE presents
【音届人-otodokebito-】」、隠れんぼさん観に! 1.グーニー ボーカリストとギター・ボーカルの男子二人組。 総じて軽快だが、「自己啓発本じゃ走れねえ 助けてくれロックスター」(「夏の夜」)という歌詞、これに尽きるのだろう。 2.隠れんぼ 「愛もなく」や「夢に溺れて」等、最近歌っている曲のイメージが馴染んできた(…と思ったが、「愛もなく」は古い曲らしい)。 つまり、とても切ないって事だ。 今日初めて聴く曲で、「とうとうあなたを連れて帰って来なかった」と歌っていたのは、どういう意味だろう。 3.中里学 以前、相鉄ムービルのサーキット・イベントに出ていた。その時観られなかった彼を、今日! ともすれば幻想的だが、あくまで現実から解離しないロック。 厚木の人と知って、急に親近感が(笑)。 来れて良かった! 所で、隠れんぼさん、ステージの印象から、よく恐い人と思われる、と言っていたが、僕、普通に、おっかないけど(笑) 04/01、music bar es chiba「はぴぐらPresents【~“乗り越え”芽吹く幸せ~】」、配信で。
1.Soier 柔らかく優しいピアノ弾き語り。 「はぴぐらさんを好きな人達が、はぴぐらさんに呼ばれて集まってるんですよ」 今日が楽しみで、終わって欲しくないから、今日が来て欲しくなかった、と。 05/05、レコ発! 2.岩田耀介 茶髪のイケメンも、素朴で真っ直ぐな歌は、はぴぐらさんの仲間として違和感が無い。 「こんなノリノリのライブする事無いんですけどね!楽しくなっちゃいました」 こんなアップテンポな曲ばかり演るのは珍しい、と。 「僕以外千葉の人」…彼は八王子。三年前に行われる筈だったこのイベント、当時なら自分は弾き語りを始めたばかりだったので、出なかっただろう、と。 3.mari ほんのりやさぐれた様な歌い方の一曲目。続く二曲目「三寒四温」からはいつもの、"孤高"のmariさんだ。 今回、はぴぐらさんとラインの連絡先を交換していなかった事に気付いた。何故か。 はぴぐらさんも自分も話すのが苦手だ、と。はぴぐらさん、そうかな?真摯によく話し掛けてくれるが、得意ではないのか。 ラストは、この三年間を乗り越えてきた証、「望遠鏡」を。 4.高沢渓太 「やまない雨に傘をさす様な歌を僕が歌うから」 「こんな歌なんていらない位君の心が晴れます様に」 と歌う、「やまない雨に傘を」を。 「何を隠そう僕が、はぴぐらと唯一の同い年、親友代表」 「今日の出演者全員、同じライブハウスで出会ってます。そのライブハウスの歌を歌います」と、「テキーラ」を。その箱の歌って言うか、シラハタさんの歌だよね(笑)。 「ちょっと早いけど主役呼んでいいスか」 と、ラストの「アイとソースとソイソース」の最中に、はぴぐらさんをステージに。「何そのダンス!?」 笑。 5.はぴぐら ポジティブの塊だが、決して圧は強くなく優しい歌唱。 「長い長い」「三年間の」「辛く」「苦しい時を」「乗り越えて」「やっと、やっと僕等に春がやってきました!「春は来るから」!」…割とチューニングしながら喋れないのかも知れない(笑)。 この苦しい三年間を乗り越えて歌う「芽吹く幸せ」は絶唱だった。 アンコール時には、変じゃない、割とカッコイイダンスを踊っていたが、「ダンシングはぴぐら」とか、よく分からない事を言っていた(笑)。 「はぴぐらって何の略?最後の歌、「ハピネス・グラウンド」!」 現場の映像が消えた後も、「皆さんと一緒に集合写真を撮りたいと思います」の声が聞こえてきた(笑)。 04/02、新宿LiveFreak「UNIQUE CLUB - ROTTEN LAST BOOKING SP」、ロットンさん観に!
1.酩酊バンド 王道ハードロックにして、極めてポジティブ!だが、前のボーカルのせいで、一度出禁を食らってるとの事。女性客の体を触ったり、ロットンさんに手を出したり…って洒落にならん! 2.ロットン瑠唯 今日は大盛況で、凄く楽しそう。 僕も何か嬉しくなる。 3.dead pony club 明るい方の王道ロックバンド。メインのボーカル・ギターの人とは別に、白ガウンのマスクマンが居た。 4.日本刀 彼等も実は王道を体現しようとしてるのでは。 最後の曲「アメリカ」での、変態仮面、落武者、裸の大将の演奏のシンクロした動きとか。 「ロッちゃん、有難う!」 5.THE TELEPASHITS ギター・ボーカルとドラマーの二人組。 シャウトの様なボーカルを続ける。 6.ナショヲナル 何となく女子っぽい男子、って往年のグループ・サウンズのスタイルだ。そして、何となく中華アレンジのコスチューム・デザインなのだが、キーボーディストは関羽風の出で立ちで、中華風と聞いてこれを想像する者は居まい(笑)。 「子供の目にしか見えない純粋なロックバンド」 笑。 ロットンさんが居る間に、また来るぞ! 04/02、関内アートスペース「と」、石川町から移転したここで、菅野翔太さんとあおしぐれによるワークショップ。
春の午後、穏やかな空間。 菅野さんや見谷さんの作詞の仕方はこんな感じなのか。 十年振り位に詞を書いたが、ラップを四小節だけ。 芸大ってこんな感じなのかな、って思った。 |
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