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08/10、西荻窪ARTRION「ARTRION 10周年
森本真ゐ子ワンマンライブ【こちとら15周年目前!!】~ありがとう東京2023~」! 「ヴァイオリン二重奏とピアノ弾き語りでお届け!!」 五弦ヴァイオリンの梶原圭恵さん、普通のヴァイオリンの大原敏生さん、と紹介していた。普通のヴァイオリニスト(笑)。 よく通る声に、2台のヴァイオリンは似合うが、ソロピアノ弾き語りに移行する際、お二人に、「あっちへ行って下さい」…笑。 百瀬あざみさん来てた! 08/08、西荻窪ARTRION「ARTRION10周年 野坂ひかり弾き語りOneman Live【Bon appétit! (ボナペティ)】」!
お母さんと妹さんも観に来てた! 今週はライブが3本有り、コミケ前の修羅場の様だった、と(笑)。 記念に作ったコースターは、ピアノを中央に配置し、周りにARTRIONで食べた料理を。オーナーだいじゅさんに、「ほぼメシ」と言われた、と(笑)。 強い打鍵に、よく通る声。 インストゥルメンタル曲「Bouquet for you」を演る際のM.C.で、お母さんには、インストゥルメンタルは不評だと言っていた。「あなたは、エス・エス・ダブリュー(S.S.W.)なんだから」…笑。 P.A.のぴんくさんに、「それがし」と略されるという(笑)、「それが幸せ」は、正に切実系を体現しているが、アンコールで歌ってくれた「僕と猫の物語」は物語性が有って、アニメ・ファン的には好きだ(笑)。 明日、08/09「HUG ROCK FESTIVAL 2023」参戦! 08/07、両国SUNRIZE「バナナの日 バナナニードル5周年記念ワンマンライブ」!
ある種のレゲエに於いては定番のハモンド・オルガンをメインに据えたスリーピース、バナナニードルのライブ。遂に来た! 嘗てV.G.M.(ゲーム音楽)を聴き捲っていた頃も思い出させるが、やはり、このジャンル、ラップを載せてみたい…って思ったら、何と、客席に居たMC.Scarfをステージへ!! 客として来たら、市塚さんに、ステージに「80(%)呼ぶ」と言われ、三重野さんに「90(%)」と言われた、と(笑)。 ああ、何てラッキーなんだ!! インストゥルメンタル・バンドの彼等だが、本日購入の新譜「VOICE」には、エンドケイプ氏作詞のボカロ使用曲収録! …昔うねり君が、ボカロの登場について、今まで自分で歌うのがストレスだったので助かる、と言っていたのを思い出す…。 p.s.この周辺でのファンク・バンドという事で一寸先闇バンドを思い出したんだけど…おーたけさん来てた! 08/06、東新宿Cat's hole「寿☆ぎょう虫presents『肉棒ハリケーンSP』」、ハテンコウ観に!
1.ロボガエル ある種のハード・ロック/パンクがヴィジュアル系と未分化だった頃を体現した様なオルタナ・バンド。 「ゲスト・ボーカル、タツヤ!」 そうなの? 2.THE HANDS IN POCKETS フォーピース。ブルーハーツのカバーから。全員ニコニコと楽しげ。 「夏休みですよ。楽しい事一杯有るのに、ここを選ぶなんて」 「プレッシャーに押し潰されそうだよ」 3.中国釣具店 男女三人。南京の風を名乗り、タオルを振り回す系のレゲエを歌った後、各ポジション(Gt.、Ba.、Dr.)へ。 ポジティブなパンク。 4.ハテンコウ メロディアスなコードを掻き鳴らしがなり立てる数曲の後、その真骨頂「HATE&DESTROY」を。「DIRTY GIRL」は、男達だけの演奏では、ストレートにカッコイイ。 ラストは「NO FUTURE,NO FUTURE」を。 5.寿☆ぎょう虫 フォーピース、ではなく、もう一人、key.が居るが、療養期間が明けていないという事で、代わりにキングスライムのぬいぐるみを(笑)。 こちらも明るいパンクだが、アンコール後の終幕時、これが肉棒ハリケーンだ!とバナナを数本、うまい棒を死ぬ程ばら蒔いていた(笑)。 やっと、フクモトさんのバンド観られた! 07/31、サンスト「Sound Stream sakura 22th ANNIVERSARY ウルトラ感謝祭」、配信で。主にCUTMANSを。
O.A.武本上畝 スリーピースで。ベース・ボーカル。 初期衝動! 高校生ではなくなったので、スーツにしようと思ったが、戻したとの事(笑)。 …ギター氏がボーカルの曲も。 M.V.も作ったという「Sexy Taxi」も。 1.月がさ 「Twilight」から! サンスト二十二周年に因み、「家みたいな所です。俺等にとっては」と、光さん。 「ウルトラ感謝します」と、イベント・タイトルに因み、うみのさん(笑)。 「貴方の人生の曲になれる様にこの曲を歌うよ」と、光さんが語り、「イメージ」を! 2.アシタカラホンキ! ノグチさんとマリさんのツインボーカルもすっかり定着した。 「二十二周年をお祝いするのは三回目です。お祝いしまくっております」 とマリさん(笑)。 「ライブハウスで歌うという人生を始めたのはここですし、アシタカラホンキ!と出会ったのもここですし、お世話になっております」 とマリさん。「ウルトラ感謝です」 笑。 ノグチさんも、このイベント・タイトルに言及した後、本日について、「サウンドストリームのブッキングをやってる人が総出で出るっていう、イカれた日」と(笑)。 3.CUTMANS 「Neighborhood」から!寺澤さんは内省的な人なのかな、と思うきっかけになった曲、だったかも知れない。 初めて行った'18年のくさのねフェスではPENDULUM SIRENがO.A.だったが、寺澤さんがM.C.で「今日は初めてお母さんがライブに来ました」って言っていたっけ。 今日は、「「ウルトラ感謝祭」って僕が付けたんですよ」、と。 二十二周年イベントについて、「ウルトラ感謝祭」って事ですよね、と口にしたら、採用されたらしい(笑)。 「周年最後のバンドが自分達になるとは思わず、最後に歌わせてもらう事が有難いです」 「貴方の大事なものが長く貴方の隣に在って欲しいし、そんな歌ばかり書いてます」 と、「GOOD HOMIES」を。 08/01、池袋Adm「16代目梅雨将軍2man series「再会将軍」」、ミケさんのバンド、黒猫財閥を観に。
向かう途上、淡路町でのロットン瑠唯さんの絵の展示を観(そして飲み)、それから向かった。 O.A.Public Under Ground ラフに掻き鳴らすが、メロディアスなコード。 物販のステッカーは、紅一点のベースの子がデザインしたものだそう。 「どうにもならない夜に作りました。にっちもさっちもいかない夜に」 と、始めた曲は切ないが、音はポジティブだった。 2.JUNIOR BREATH 大阪より。 一曲目は、大人しい曲を演るので、その間に物販でタオルを買い、二曲目以降振り回して欲しい、と言っていたが、その一曲目も、リズムは強く、音はデカかった。 「正直ミケさん尊敬しています。根性有るし、美しい歌を書く人なんで」 3.黒猫財閥 この再会に向け、新曲「タルトタタン」を作ったが、更に作曲した為音源にしようと思い立ち、納品がギリギリになるタイトなタイミングだったが、やれば出来る!と! という訳で、ゲット! 初めてバンドで観るミケさん、良かった! p.s.大貫永晴さん、来てた! |
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