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06_ 2026
3/25、千葉ANGA「BIRTHDAY vol.14」、シェルドブランのボーカル、オザワトモオさんの誕生日。

1.カシューピーナット
ダッシーさん、一番手なのに受付やってたな。
「ライブを、感じ入ってくれたら嬉しいです」
04/17、モータウンクラブ!

2.waltz for babe
シンプルでアンニュイで、リズミカルなスリーピース。
「生きていると、綺麗なままではいられない」
「その汚い話なんですが、物販にC.D.が2枚位有ります」
笑。

3.杏仁豆腐とおしるこ太郎
「肉と魂と骨」というワードで、アンドウさんが、「宝石の国」のファンな事を思い出した。
やはり、今日はヒサオさんが、M.C.でマイクを取った。
シェルドブラン「アルフ」をカバー。

4.Elizabeth.eight
「今日は私の友達の誕生日」
前にANGAに出た時は、オーディション優勝のシミュレーションをした、と。「結果どうなったか知りたい?」…優勝!
「今日トモオちゃん、きっと来てる。モチダユウサクの隣がいいかな」

5.THE KING OG'S
ドラッギーなループを奏でる四人組。
重厚なドラムも、高いボーカルも、このグルーヴに寄与していて、ヤバい。

6.ジオラマアパート
やもさんはトモオさんに会った事は無く、「皆ズルイな」と。
「天国に居る人に届くように」
と、「溺れる」を歌った後、軽快な曲を続けた。
ジオラマアパートはライブ活動を休止するので、また出られるように、このイベントは続いて欲しい、と。
 
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2025-03-25 (Tue) 23:59:58
03/24、サンスト、アトイチさん達観に。
志津駅構内で出会したはぴぐらさんが「この後サンストに行きます」と言うので、「僕もこの後サンストに行きます」と答えた。何だ、この会話(笑)。

1.みう(カオスコスモス)
フロアで見掛けた時は、可愛い女の子だったが、ステージでは、まるでドラゴンさん風のイケメンだ。
少しやさぐれたブルージーなロックを高い声で。
所属バンド、カオスコスモスの曲「Hit」も。
高1?マジか…。

2.アトイップンデアシタ
企画を成功させ、パーソナリティーを務めるラジオ番組が明日終了し、精力的な活動が一段落する(? のかな?)、アトイチさん。
特徴と思っていた、歌声が地声と同じ、というのを、アトイチさんが言ってから、他にも割と居る事に、気付いた。

3.光&うみの(月がさ)
かけがえの無いものが、気付かないうちに無くなってしまうのが嫌だから、と作った曲、「言い訳と理由」を。
僕の人生で作った、一番優しい曲、と「シロエ」を。
本日の出演者について語り、この後は、穏やかな曲は無い、と「遅溜」「イメージ」を続けたが、彼等を知った頃の曲を久々に聴くと、感じるものが有る。
5/31、BYEE the ROUND先輩とツーマン!

4.コシミキヤ
関西から。横浜じゃなくて。
苦しんだんだろ、って歌う、ポップな一曲目は何だろう?
「カントリーを作ろうとして、ただのポップスになった曲、と「メニメニタイム」
「コシミキヤです」「コシミキヤ~!」「「コシ」か「ミキヤ」って呼んで」「コシミキヤ~!」
会うの二回目なのに、凄く弄ってくる、と言われていたのは水音さん!意外!

5.伊藤水音
「面白いお兄ちゃんが居ましたね」
笑。
余り楽しい歌は無いという水音さん、
「楽しい歌を歌います。「さみしいよ!!」って曲なんですけど。
笑。
 
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2025-03-24 (Mon) 23:59:58
03/16、サンスト「Sound Stream sakura 25th ANNIVERSARY “go far, go together”
『song of memories』」、配信で。35分尺!

1.アルライト
ハンドマイクのボーカルと、ギター2台、ベース、ドラム、鍵盤まで居る大所帯。
ポップでキャッチーだが、ラフな印象なのが好い。

2.oldflame
サンストにて、開演前に流れているM.V.でお馴染みの「相合傘」から!
この爽やかな音楽を、彼等自身がとても好きなんだな、と解る楽しげな演奏。
女の子を可愛くして帰すバンド、と、終盤言っていた。
因みに、余り喋ってはいけないバンドなのに、喋り過ぎて時間が無くなった、とも(笑)。

3.Staub
物販の告知で、ヒルネヅキさんが農家、片山さんがパティシエである事から食料品が多いが、
「他にも…他にもって紹介するのがC.D.っていうのもおかしいんですけど」
と、川崎さん(笑)。
次回のライブについて、9月、半年開いてしまう、と…。
「農家が地球と戦ったりしなくちゃいけないんで」

4.QLTONE
ポップな音を掻き鳴らし、高い声で張り上げる。
M.C.を挟まずポジティビティーを歌い続ける。
が、「クラップ無いと始まらないぜ」と然り気無く歌っていた(笑)。
アンコールでは、「パブリック」を絶唱!

p.s.Staubライブでの平松了さんと同じく、QLTONEのステージで叩くドラゴンさんも、サポートだけど、「スリーピース!」ってオオシマさんが叫ぶ度、ちょっと淋しくなる…。
 
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2025-03-24 (Mon) 23:59:58
03/21、サンスト「うみの×Saika pre.
Saika 4th MV「シスター」release記念企画
「ユリは微笑む、裏庭のベンチで」」!!

1.高沢渓太
「さいかさんが褒めてくれた曲が有って、嬉しかったんで、演ります」
と「狢」を。
最近、夜間救急に電話した際、腹が立つ事が有った、相手は悪気は無かったのかも知れないが、言葉には気を付けないといけないな、と。
「言葉って、爆弾だな」

2.ナカムラシュウイチ
メロディアスでリズミカルでブルージー。
「欲しいのは」「そう!」「手拍子!」「クラップ!」
今、28才だが、自分が28才になるとは思わなかった、定年退職する時には、帰り道の灯りを見て、思う事が有るのかな、と言って歌った曲は何だったかな。

3.のうじょうりえ
リリースを控えた「君を助けない」からの曲が多いのだろうか。
「自分が救われた音楽で今度はあなたを支えられるように」 
というフレーズを、若い子が言いそうだな、と思った僕は見る目が無かった。ニューアルバムのタイトルは、矛盾の無い誠実さだ。
「芸術…アートに対する考え方が、さいかちゃんとは真逆だと思う」
それでも呼んでくれるのが凄い、と。
S-igen企画でナレーションをやった時、さいかさんがやんわりダメ出ししてくれた、という話を(笑)。

4.河野圭佑
さいかさんと会うのは今日で三回目、つまり二回しか会ってないのに、口説いてくるのは凄い事、と。「しかも長文!読み切らんばい」
笑。好きだと言われたという「赤い糸」を早いタイミングで歌ったのは、出番前で楽屋に引っ込む前に、と。
コロナ禍中、皆に助けられた、その精算、と言うと良くないが、曲を作って来た、と、その曲を。

5.Saika with D.Koshiro
康士郎さんのコーラスが美しい。
この後00:00に解禁になる4th M.V.の曲「シスター」を歌う際、幼少期の事を話し出した。ただ人見知りというのではなく、言葉が出なかった。シスターの「さいかちゃんは大器晩成型だから」を胸に生きていた、と。
ライブの最後に、M.V.先行公開!

p.s.はぴぐらさん来てた!バーペガの人達が来てるから、と。そうか、彼等が近所に来た形だ。
翔馬さん居れば良かったのに…と思ったら来た!
 
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2025-03-21 (Fri) 23:59:58
03/12、サンスト、クロさん達を配信で。

1.あやか&ふみか
鍵盤と、ハンドマイクの女の子二人組。
いつもはバンドの高校生、らしい。
優しい歌を演るという言葉通りの、美しく穏やかな曲達をカバー。

2.鈴月空
「吟遊詩人は旅をする」との語りから、アコーディオンと共に歌い出す。
「わたくしはその存在を皆さんに知って頂くべく活動をしている」
「コインパーキングの看板にもわたくしの名前が光輝いております」
「空車の空」
笑。
いずれ鍵盤へ。
最後は、初めて酔響アンプラグドに出た頃に作った曲「サクラ」を。

3.クロノマサシ(KMG)
開始前につらつら喋っていたが、配信では、開始まではまだアーティスト写真が表示されてるので、聞こえてくる声が、変な感じだ(笑)。
「さっきまでティーンエイジャーばっかりだったのにさ。どういう事だよ」
笑。
ブルージーなギターに載せてがなった後、
「チューニングやるんで黙っていいスか」
笑。

4.フジサキヒビキ
とにかく爽やかだ。全部爽やかだ。が、
「マサシさん、ギター有難うございます」
本番前に、自身のギターは音が出なくなったらしい。
彼のバンド、チェルシーガールの曲を。ストレートに爽やかな曲が、キザさを帯びないのが、彼の稀有な所だ。
最近の僕は、希望に満ち溢れてるとは言わないけど、希望に向かって走ってます」
「それは一人では出来ない」
と、「愛と呼ぼう」を。

5.りさボルト&Hys
二曲目の寂しげな、サックスのよく似合うファンクのボーカルはラップ調
「ギラッギラした今日からキラキラした未来へ。「キラギラ」って曲でした」
あやか&ふみかの二人とクロさんも今日が初めましての筈なのに、紹介してきた、と。
「「見て。キラキラしてるでしょう」って、まるでうちらがもうキラキラしてない感じで言ってきやがって」
笑。
「でも、タバコ二箱くれたから許す」
10/26に「ここから何処へ行こうか」という音源を出し、ツアーを回っていたが、土曜日にはファイナル!
アンコール時、それは自分達に向けられたものではなく、良いイベントだったからこそだと思っている、と。
 
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2025-03-17 (Mon) 23:59:58
03/16、吉祥寺BLACK&BLUE「最高の夜×グッナイ小形「忘れない人」」…グッナイ小形 5thアルバム「忘れない!」リリース記念公演!!

O.A.と転換 叶芽フウカ
「私はギター一本でノイズ!」「午前中からぶっ壊れていいと聞きました」「フロアライブ何回かやってるんですよ。掴んできました」

1.カワノヤスユキ(GEEKSTREEKS)
「いつも一番手は嫌だって言ってるんですよ。緊張するから」
「久々に緊張しました」
高く張りが有りよく通る声。
「レコ発イベントなのに、C.D.2枚しか無いの!?…下手だねえ!」
笑。

2.鈴木琳(THE KING OF ROOKIE)
「最近はフウカがおるから最年少じゃなくなってきた」
軽快な曲と軽妙なトーク。
上京して、ユタ州のメンバーに紹介してもらったバイトを数回で辞めた頃、打ち拉がれて作ったという曲も。
バンドが好きで、みるきーうぇいは中学生の頃から、小形さんは高校生の頃から知っていた、と。

3.にしかた(続きはらいせ)
アンニュイな一曲目の後、激しく掻き鳴らす曲が続く。
ステージを降り、バーカウンターへ。グラスに口を付けたが、戻ったステージで、トム・ウェイツが好きなので、ライブ中は酒を飲まないが、演出で飲む振りんした、と(笑)。
06/01、篠さんと対バン!

4.伊集院香織(みるきーうぇい)
映画「ボールド アズ、君」の主演となったり、「少年チャンピオン」にインタビューが載ったり、自分を苛めていた同級生が、モデルをやめてしまった事と比し、とても嬉しい、こういう復讐はしていこう、と言っていた。
ポジティブな「若者よ、聞け」が、今、とても似合う。

5.グッナイ小形
行き詰まっている時、「最高の夜」と出会ったらしく、とても感謝している様だ。
06/07に小樽グリーンパークにて、音楽フェス「CIRCUS OTARU 2025」の開催を予定しており、今月末までクラウドファンディングを実施している(曽我部恵一さんも出るのか…凄いな)。
アルバムをゲット出来て良かった!有難うございます!

p.s.今日は午前中からのイベントだった事について、「最高の夜」と「グッナイ小形」なのに、朝過ぎるだろ!と言っていたのが誰だったか、忘れてしまった…。
 
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2025-03-16 (Sun) 23:59:58
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