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11/04、横浜BAYSIS「市川聖ワンマンライブ 「だから明日も歌い続ける」」!!
Key.村上通さん、Ba.サイトウタクヤさん、Per.かんだまさんと共に。 「今晩はって言いそうになっちゃった。昼、昼、昼のライブです」 ベイスターズが優勝した日、BAYSISの付近では大変な騒ぎだった、もしベイスターズが優勝していなければ、今日が最終日でそうなっていた筈で、それを考慮して昼のライブとした、との事。野球に興味は無いと言いつつ、よく考えているな(笑)。 サポート・メンバー各位に、一緒に演るの久し振りだよね、と話しつつ、通さんとは最近一緒に演ったよね、と。そうしたら、「千葉の、佐倉」と通さん! 今日は、喋り過ぎて時間が押して、怒られる、という事は無い、と言いつつ、アンコールは無しでサクっと終わる、と宣言していた。何でだ(笑)。 幾つもの、悪意の無い真摯なポップスを歌った中に、この地区に相応しい「ゆめとみらい」も在った。 ラストは、七つの海の航海を意味するという、「Seven Ships」! 11/01、横浜mint hall「野坂ひかり×mint hall pre.「Pianistic Rhapsody vol.9」-Butterfly Effect!-」
到着時、野坂さんが前説していた。本日のお客さんについて、「ピアノを嫌いな人は居ないんじゃないかな」と言ってた(笑)。 1.伊藤詩織 インストゥルメンタル。清川水鳥さんのチェロと共に。 「卓ベルピアニストの朝香智子です」 確かに、ファンのお客さん達も、卓ベルを用意して鳴らしていた。 清川のチェロは、歌の様だ、と言っていた。 12/02、ここmint hallでワンマン! 2.小川徹 美しいピアノで。高らかな歌を。 「皆さん、お気付きと思いますが、これから始まるのは、おじさんの時間です」 「ひかりちゃんを恨みました。「やってくれたな!」」 笑。 ラスト、お母さんの事を語り、「僕の中で生きている」を。 3.朝香智子 インストゥルメンタル。一頻り弾き、「しぃちゃん!」と伊藤さんを。ピアノ前に並んで座り、一緒に! ラストのカッコイイ曲の名は何と言っていたっけ? 4.野坂ひかり Gt.児玉陵さん、Vn.岩出なつみさんと共に。本日のメンバーに太刀打ちする為に急遽呼んだと言ってた(笑)。 「Butterfly Effect」はヒロイックで、少年向けアニメの主題歌の、女性ボーカルの曲の様。 M.C.で「幸せ」を連呼していた。「野坂ひかり、とても幸せです」 因みに徹さんが「お父さんの顔になってる」とも言ってた(笑)。 11/27、アルバム「Butterfly Emergence」全国流通盤発売! アンコールでの、全員でのセッションで、徹さんがファルセットでコーラスしていた! p.s.11/08、川崎CLUB CITTA'でのstyle-3!ツアーファイナル公演に、本日の野坂さん以外の三人が出演(笑)。 10/26、サンスト、クロさん達を配信で。
1.諸石 陸 真っ直ぐな印象の一曲目は新しい曲だろうか。 「ナメック星人の歌を」と、二曲目はお馴染み、だが久し振りで懐かしい「大魔王」。 「勤労お疲れ様です。働くって辛いよね」「月に100時間残業した事が有って、身体を壊した」と言って、「歯車ぐるぐる」と繰り返す「社畜の歌」を。 「今日はちょっとダウナーなセットリストで。働いても働いても駄目だった時の歌を」と、「昼夜」を。 最後は、暗くない曲…「日々を繋いでいく曲」と、「日々」を。 2.大塚雄哉(侘助) ユニット名通りの素朴だが凛とした歌。 シンプルなアコギの音色が、厚く聴こえる。 新曲「ストロボ」の様に爽やかで速い曲も。 諸石さんの「社畜の歌」の話をし、「解るぅ!」と言っていた。 柏や松戸で活動している様だ。 3.鈴月空 アコーディオンを一頻り。 吟遊詩人を語り、吟遊詩人と名乗る。 サンストの企画で作った絵本を元にした、という歌を。 そして、鍵盤へ。 最後、「コインパーキングには私名前が光輝いております。コインパーキングを見たら私を思い出しましょう」 と。いつも「空」が有るとは限らないが(笑) 4.デリケートなアイツ アコギボーカル、アコギの両男性とコンガの女性。 ブルージー、もしくは極めてルーツ的なロックンロール。 ラストには、このシンプルな編成で、実に賑々しい演奏となってい 5.クロノマサシ(KMG) KMGのクロさん。 「今日は10/26?…今年も終わりだよ。そりゃ年も取るよ」 一曲目を終え、 「やっぱ上手くいかねえもんだな」 笑。 「笑ったり、歌ったり、歌詞がトんだりするけど」 と、二曲目を始めようとしたが、 「違う!これ、カポ!」 と、装着(笑)。 「56(才)…ずっとやってたならともかく、たかだか5~6年前から、酔狂アンプラグドっていう所から出て来た只のおじさんなんですよ」 トリである事をやたら恐縮していた。 アンコール!…しかし「この曲演ってジャスト位なんですよ」 笑。 「うちのバンドの歌詞を覚えてない曲を演ります」 と、「くだらない暮らし」を。 10/30、稲毛K'S DREAM「the Swiss Porno 結成25周年 "裏"記念公演 本公演選抜漏れ曲労い弾き語り編 「あの曲この曲大成仏!」!ユイ様ことYUI THE VOXX!!さんワンマン!
入場曲でアメージンググレースが流れ 一部の女性客が爆笑していた(笑)。 「喪主ならぬ歌主を勤めさせて頂きます」 リリース以来ライブで演っていない曲等演り、「翔太、(この時)幾つ?」と、遠藤(弟)さんに訊いたり(笑。「小学生」)。 第一部の終わり、「アガペーを以てこの夜を過ごして下さい」と(笑)。 第二部。 僧侶の姿で登場し、観客から、袈裟かストラップか判らない、と言われていた(笑)。 お焚き上げと称し、the Swiss Pornoワンマンの選曲から漏れた曲「リンダ・ザ・ストリッパー」の歌詞を朗読(笑)後、歌った。 「燃えるルビー」を、技術的に難しく昔は苦労した旨語っていたが、最初作りたいと思った通りに、ハードルを下げずに作ったの良い! ライブ中、千葉LOOKサイトウヒロシ氏店長から電話が有り、12/18の告知を解禁! 10/28、新宿HOLIDAY 「続・エセロック撲滅GIG 〜ハロウィン!!今晩はコチラ側の人〜」、ハテンコウ観に!
※来場者全員にエセロック撲滅特典あり 1.ハテンコウ 「hate 」から! レトロなパンクである彼等だからこそ、メロコアでなくコアなパンクも、そもそもポップなコードである事を気付かせてくれる。 「レゾンデートル」の様にヴィジュアル系を思わせる曲を歌うのも解る。 それと、美里さんの様に床に倒れ込み、美里さんと同じく、一度て起き上がれなかったのを、見逃さなかった。 2.DISGUNDER フロアに脚立を用意したロングヘアーの男性が、DISGUNDERと名乗った。ソロ・ミュージシャンか?と思ったが、幕の向こうのステージからは轟音のリハが。 幕が開く。メンバー、ロングヘアー多いな、と思ったら、ボーカルは女性だった。 デス・ボイスの様なボーカルを、M.C.を挟まず続けた。 最後、フロアのメンバーが、「機材片付けます!」と、脚立を運んだ(笑)。 3.THA STuPID オタマトーンで「小さい秋」を。 フリップネタで思い出した(笑)。「秋という字には火が入っています」「危なくない様に、プラスチック製の蛍光灯を持って来ました」「気分悪くなって帰って、ネットで炎上させて下さい」 笑。 病気療養中辛かったが、死んで楽になれる根拠はない。自分達が皆の生きる根拠になる、と。 「馬鹿みたいに楽しい一日を作る」 4.アンチフェミニズム かまいたちのKENZIさんのバンド!だと、直前に原点さんから訊いた。 フロアに敷いたプラスチック製の蛍光灯の上にダイブしたり、蝋燭型の電球を灯したりしていた(笑)。 因みに、プラスチックの蛍光灯は、言う程安全ではなかった…。 と、匠さん。駄洒落か(笑)!
10/26、茅場町TAKAITOW「musicariumTAKAITOWpre. 「LOVE U SO MUCH」」、匠さん初出演! 日勤終わり、匠さんに間に合う!ので行ってみた。 トリ前、浪田彗さん観られた! ソウルフルな声で、「お父さんのカレー」絶唱! トリの安藤匠さん!圧巻の歌と、イイカゲンなM.C.はいつも通り! 最後、千鳥足勉三さんとお話させて頂いて帰…いや(笑)!最終的に黒木ちひろさんに御挨拶してお暇しました。 |
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