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01/15、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、今日も庭歌さん観に。
1.宮川大斗(THE RED OF CITY) やさぐれと繊細が混在し、結果、朴訥としている。 松田聖子「赤いスイートピー」をカバー!'70年代フォークの様。 何と高校二年生!ダッシーさんが、「ヒロト~!」って弄るのは、そういう訳か。 「普段、バッキバキのロック・バンドやってます」 と、ダッシーさん。 2.崎山木乃 可愛らしい声で、少し寂しげだが、爽やかな歌。 「次回ANGAは決まってませんが、四月頃ここに出ると、僕は思っています」 と、ダッシーさん(笑)。 3.ショータ 哭きのファンクはソウルフル。 「大斗がライブハウスのアレを作ってくと思うんで、カッコよく映る様に、カッコ付けたいと思います」 4.シトロン 爽やかでお洒落な曲。 「高校二年生って何才?」「17」と、ダッシーさん。 「すごぉい」 と言いつつも、 「大人も楽しいぞ」 笑。 ショータさんの事は知っていた、歌を聴いて思い出した、と。 5.ヒトシレズカサジマ 千葉に来るのは久し振り、前回は、「CRUISING CHIBAっていうアコースティックの…違う、俺がアコで出たんだ…フェスが有って」 笑。 今年01/01にバンドを組んだので、今日で定期的な弾き語りのライブは最後にする、と。 「やめないでー」 と、ダッシーさん(笑)。 バンド名は、JURAKU。 6.絵瀬庭歌 という訳で、修士論文執筆中だが、今日もライブ(笑)。 最後に歌った、亡くなったサークルの友達への曲は、いつも以上の絶唱!…切ない。 02/22のここANGAでの庭歌さんの企画が、無事催されます様に! 01/14、千葉中央MOTOWN CLUB「ぴーちゃん会」、庭歌さん達観に!
1.雨のちRyoukou 「口内炎の歌」を。 ぴーさん、洸成さんに、正月にお餅を食べたか訊き、食べなかったと答えた彼に、「逆に何を?」…ぴーさんのM.C.はノープラン(笑)。 一番手にまさかのアンコール!奇跡の時間ぴったり! 以降、全組アンコール(笑)。 2.えのなき えのさんは欠席の為、なきさんソロ。 年明けから大変な事が起き、コロナ禍になった頃を思い出したので、と、その頃に作った曲 「夜明け前」を。 同じくえのなきの、M.V.にもなっている「風に吹かれて」も。 02/22、ANGAでの庭歌さんの企画に出演! 3.ファイエルファイヤー ちゃんとこの名義だ。 「3億あったら」は、職場でバズってる、って、園児にそれ歌うのヤダなー(笑)。子供の大金は、百万円位にしてくれ。 「担々麺」の前に、と「ハーゲンダッツ」を、 02/18、SUNNY LOTUSでライブ。 そして、03/09、ANGAでワンマン! 「予定空けとけよボケが」と繰り返す歌を絶唱していた(苦笑)。切実! 4.絵瀬庭歌 一曲が短いので、曲数がワンマン位多くなる、と(笑)。 当然「担々麺」を。アンコールでは「コンシーラー」を。 修士の論文が有るのに、本当はライブをやっている場合ではない、と(笑)。 p.s.帰り際、ぴーさん、「口内炎の歌」について、「聴くと口内炎になります」…呪いじゃないか!「治るとかにして」と、ファイヤーさん。確かに(笑)。 01/13、横浜BAYSIS「青栁智義ワンマンLIVE「Prism」」!
「Heart Step」をバラード調とは!今日来てた菅野さんによると、最近そうらしい。 本人は、ふざける、って言ってたけど、そういう事なのかな? 「もっとふざけたかったのに、どうしてこうクソマジメなんだろう」 と言ってたが、最後空オケで歌う際、「怒られちゃうかも知れないけど」、って、そういうシンガー沢山居るよ!今日観たロットンさんが正にそうだよ! 真面目な事によるユーモラスさは、正に、有ると思う。 今日は、青栁さんのワンマンが有る…どうしよう…と思ってたら、昼間のイベントじゃないか!やった!
という訳で、01/13、茅ヶ崎UTTA-pang!-pang! 「茅ヶ崎人生やり直し道場」、ロットンさん観に! 1.酩酊コピーバンド 青春の曲、と言って、ZIGGY「GLORIA」やBOØWY「NO. NEW YORK」等をカバー。 ずっと「シャワーを浴びて」る、という会場からのツッコミに対し、歌詞忘れたらそればかり繰り返している、と(笑)。 2.E×A×K で、いいのかな? ファミコン・ソフトの名を挙げていく曲や、本日のイベント・タイトルとなっている「人生やり直し」を。 3.ロットン瑠唯 「踊れますか~?…踊れな●x@*!?」 笑。でも、総じて、会場は良いノリでレスポンスしてた! 「上海ハニー」の時、間違えた!と(笑)。 4.kuriyama リハで、Charの「Smoky」弾いてた。 鎌倉に住んでるけど、鎌倉大嫌い、と(笑)。 去年は色んな人が亡くなった、追悼としてカバーを演ると言う彼に、 「「せ」から始まる曲?」 と、ロットンさん。そう、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「世界の終わり」を。 5.極楽ドルチェ 今日は、お気楽ドルチェ…アコースティックだから? 本当はドラマーが居るんだっけか。 実は神奈川県民だけど、川崎の方なんで、茅ヶ崎は遠い、とボーカルの女性が言ったら、 「全然来ますよ、茅ヶ崎」 と、ベース氏(笑)。 6.酩酊バンド 観られず。 横浜BAYSISへ。 01/12、サンスト、ガースーさん達!
1.アトイップンデアシタ 「今日が今年初めてのライブ初(ぞ)めです」 「去年から、解散したり活動休止したバンドが多かったので、伝えたい事を歌いました」 2.りんたろう 鍵盤弾き語りの女性。 うみのさんには、余り新人と言わない方がいい、と言われたが、限られた今だけのビギナーズ・ブランドを振り翳していきたい、と(笑)。 3.菅野翔太 珍しく歌った、激しい「ライン」に続けて歌った2曲は新曲だろうか。 僕を信じてくれる、好きでいてくれる、僕が好きな、信じられる人達と音楽をやっていきたい と…言ってたっけかな。 4.みそたろー ポジティブ! 彼の毛色が違って見えるのは、そのプロフェッショナル然とした、楽曲、パフォーマンス、歌に因るのだろう。 開演前、菅野さんを交え、彼と親しくお話しさせて頂いたのにも拘わらず、嘗て、知り合いでも何でもない、メジャーなミュージシャンを観るのと同じ様にインディーズ・バンドを観に行っていた頃の感覚を思い出した。 5.Utaco. 大病から復帰。無理せず! 菅野君は、いつ振りか判らない位久し振り。アトイッちゃんも。みそたろー君はライブハウス側の人間として出会った、りんたろうさんは、ビギナーとは思えない貫禄…と共演者について。 皆の先輩たるミュージシャンの説得力は、まだ続けてるの?なんて言われてしまう方がおかしい、いつまでロックはユース・カルチャーなんだ?と思わされた。 p.s.りんたろうさんのグッズのハーモニカ・ペンダントが実際に吹ける(!)という事で購入してみた。センス好い! 01/08、ANGA、aroさん観に。
1.The Do スリーピースだったか。このオーソドックスなスタイルからオルタナな音を鳴らす。軽快な曲もスペーシー。 二年前、バンドを組めず、一人でここANGAに出たが、今日、バンドで出る事が出来た!とボーカル氏。 2/17、サンスト! 2.SETROUNDLY 男子、ギター一本。 シンプルだが鮮やか、明るいが何処か寂しげなアコースティック。 3.aro 「新年早々ライブに来るなんて、相当ライブがお好きなのね」 からの「Oidey」は、ウマい(笑)。 aroさんが五十嵐大輔作品ファンだと知った時は、我が意を得たり感が有ったが、この曲は正にそれを思わせる。 M.C.で、いつもブッキングで呼んでくれるのは奈央美さんで、ダッシーさんじゃなかった…所で、何で吉村学なのに、ダッシーなの?と。思うよね(笑。僕は訊いたけど)。 02/01、ここANGAで、「怪獣王国」! 4.りさボルト&Hys 去年動けなくなった時に、自分を重ねずに一緒に居てくれた人、肩を抱いてくれた人、どちらも有り難かった、と。 皆さんが、行きたいライブに行ける年になります様に、と、冒頭で、自分の事しか願えないと言ってたりさボルトさん、殊勝な発言(笑)。 5.佐伯憲陽 あれ?女の子と出てきたぞ?….Hysさんのサックスをバックに、一曲、モノローグを。その歌詞中の「針を落とし」「ターンテーブル」のワードで、ふと、JINさんが自分はクルーの中でライブハウスでバンドに交ざって出演する役だ、と言ってたのを思い出した。 最後の曲…岡山は不良しか居ないのか(笑)? 6.パキラ 例のどファンク、「タクシードライバー」から!そもそも彼等の曲は総じてどファンクだが、センチメンタルな歌詞も多いな。 そして、 「カポ要らない曲なのを忘れてました」「私が間違えたのかと思っちゃった」 「告知は忘れました!2月はANGAは無い事だけ判っています」 …M.C.も凄い(笑)。 今年も宜しく! |
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