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04/06、こずえさんのお誕生日&御結婚をお祝いしにサンストへ!
1.諸石陸 「友達のこずえっていうのが、結婚したっていうんで、曲を書いてきました」 おお! コミカルなバンドをやってるけど、根が真面目って言ってた通り! 2.YOSHIHIRO with あべとしひこ 純朴な大学生が魔法で老化させられてしまったみたいなYOSHIHIROさん。 爽やか。けど、 「調子を上げようとエナジー・ドリンクを飲んだらげっぷが止まらない」 「もうエナ爺なんだから」 と、あべとしひこさん(笑)。やはりYOSHIHIROさんと同世代なのかな。 3.RENA サンストで弾き語りで出るのは初めて…最近迄やっていたバンドを解散したから…だからか、知っている気がしたのは。 バンドの人がまたここで待ってます、ってよく言うけど、次が来ない事が有る、と。 自己の原点となる曲のカバーと、オリジナル曲を。 4.こずえ 今日サンストに誘われたのは、シラハタ店長が私の誕生日を覚えていたから!?と思ったら、そんな事は無かった、と(笑)。 「「引き強いね~」と言われたけど、引きが強いのは私なのか?」 笑。 結婚しても可愛らしいポップスは変わらないが、少ししっとり歌っていた気もする。 という訳で、怪我治らないけど、久々に観に来たライブは、サンスト。凄く良かった! 03/25、はやぼるさん達の「キセキと呼ばないツアー」、サンスト編。
高沢さんに是非にと誘われたけど、行けない日だったので配信で! 1.高沢渓太 「かなりおもしろい日になりそうなので」、と誘ってくれた高沢さん。 はやぼるさん達への「僕なりのアンサー・ソング」、と言って「軌跡の後先で」を。 りささんとHysさんに、もっとちゃんと音楽やりたいんですよ、と話し、一緒にツアーを回りたい、と言った、と。そうだったのか。 「りささんは超キツめのど直球で…でもその後凄い優しいラインが返ってきたんです(笑)」 笑。 2.もりきこ 「横浜鶴見発ヴィンテージロックデュオ」! いきなり長閑な「外出自粛中の歌」(笑)。「落ち着いたらサンスト行こう」 「りさボルト&Hysも俺等に新鮮さを失ってるかも知れないけど」 笑。 このコロナ禍中に作ったアルバム「ベッドルームアドベンチャー2」からの「ベランダ」や「真夜中のラナウェイ」はとても綺麗。 3.ナポリタンズ 大体、ナポリタンズって何ぞや(笑)。「ヤングとジジィの奏でるロックに酔いしれろ!!!」、とツイッターにあるから、ラフ・ナポリタンさん等マンボウっぽいメンバー以外はベテランなのかな(笑)。 「俺達が佐倉のロックの神様ナポリタンズだぁー!」 4.FUROSAN NOPP!N NOPP!Nの人だよね?口を尖らせた自画像で、実はずっと気になってはいた(笑)。 爽やかで軽やか!意外! 失恋の歌迄爽やか…。 05/20に、ここサンストに、トム☆フローとして出演! 5.クロトミクトガネ ガネさんもクロ(クロガネさん)では…と皆思ってるとは思うが、それはさておき。 「KMGです。宜しくお願いします」 ベテランと若者の組み合わせ、という点はナポリタンズと同じだけど、渋い!「No Young No Cry」!! 「手拍子がおじさんを救っています!」 6.りさボルト&Hys りさボルトさん、やっとモヒカンからショートカットに戻った。Hysさんは変わらずロング。 しっとりした曲の比率も少なくないけど、いつしか痛快な曲で畳み掛けてくる。 ANGAの近くのコインパーキングで楽器とかを出してたら、近付いてきた人に、お掃除屋さんですか?と話し掛けられたという(笑)。 「お掃除屋さんではありません!りさボルト&Hysといいます!」 今回のツアーも、行きたい町に行って、会いたい人に会いに行くだけ、と。 そして、05/27、渋谷O-WESTのワンマンは、最低でも最高の日にする、と! アンコールは、「元気でいてね」。「会える日まで元気でいてね」 03/06、サンスト「2MEN「それでも明日が本気なら」」。
「ライブの配信は極力やらない主義」というソレセカが、配信を決意してくれた事が、怪我をしてしまって出歩き難い僕にはとてもとても有難い。 1.それでも世界が続くなら 曲調と、センチメンタルなテーマに対するラフな演奏が好い。 「歌詞の中の誰かに歌ってるんじゃねえんだぞ。目の前の人に歌ってるんだぞ」 昔、千葉LOOKの店長に言われた、とM.C.で語った。 「げんき君またライブしよう!」 久々に、うとさんがドラムを叩く姿が観られて良かった。 2.アシタカラホンキ! mariさんの中性的なボーカルが、穏やかなノグチさんの声、このバンドの演奏に似合う。 「それでも世界が続くならってマキロンみたいだよね」…とノグチさん。また迷言を(笑)。「必要な時だけ居てくれる」…成程。 げんきさんの話は、4/10に。 02/18、サンスト「KICK OFF MUSIC!! FOR SAKURA」、配信で!
す(m!ss)さんはキャンセルに…。 1.只腰浩太 (THE YORKIE) 太く若干のダミ声が好い! 2.はぴぐら 急遽声が掛かったというはぴぐらさん。 「m!ssのす君の分も」 はぴぐらさんが、ハングオーバーの古郡翔馬さんと仲良くなったのは、不思議なじゃないな、と思った。実は二人は似てるかも、と。 3.オオシマケイタ(QLTONE) こんなにしっとりとしたバラードばかり! 意外だった。 4.ラフ(マッドネスマンボウ) いきなり英語詞を熱唱。 「hello everyone!」 アルバム発売前に、収録曲を披露! 「ロンリー・ロンリー」も! 5.光(月がさ) 1曲目「ほしいもの」から続けた、月がさのダウナーなナンバーは、光さんの太い声によく似合う。 「どうやったら上手く伝えられるかな、という事を、特に今は考えておりません。あなたが思う様に受け止めたそれが、正しい事だと思うから」 6.寺澤光希&るうき(CUTMANS) 美しいセンチメンタリズムとロマンチシズム。…CUTMANSをちゃんと聴くべきだった。PENDULUM SIRENを、ストレンジランドを。 04/03企画有り。 7.Bug'2(acoustic) アコースティック編成、って元々二人組では? カラッとしたポップなロックを。 言いたい事は歌に込めてるから、歌詞は聞き取り易く、と。 1曲目、ボカロで聴き覚えが。…そうか、岸本さんはユルグランドの人か、成程。 8.モモジュンペイ&キムラモトナ(Hivari) 先輩後輩ズ。 元々繊細なジュンペイさんが、酷く憔悴している様に見えた。晴れます様に。 いずれまた、現場へ彼等を観に行こう。 02/18、下北沢DY CUBE「ぴんく企画「ダイヤモンドの研鑽」」、間に合いそうだ、行くぞ!と向かった。
Liho(from 宮城)さんはキャンセルに。 1.のうじょうりえ 間に合っ…てない、途中から(苦笑)。御免なさい! でも、観られて良かった!! 05/19、東新宿、真昼の月 夜の太陽リクエストワンマン! 2.二段優希 高い声で、妖しいが速いロックを。 寒くて家から出られない、という二段さんを外に出してあげないと!と、ぴんくさんが呼んでくれた、と(笑)。 後半、感極まってしまった様だが、 「普段は明るく陽気な奴でやってますんで」 3.椋子(from 愛知) はっきりとした声で真っ直ぐな唱歌。 この後は、先輩が出てきます、と(笑)。 4.りさボルト&Hys 意外な、囁くような一曲目。サックスが凄く似合う。 その後は、当然、疾感走の有るファンク! 「唯一の共演N.G.はのうじょうりえ」 と、りさボルトさん(笑)。 「同い年の友達が居て嬉しい」 とも。 05/27、渋谷Spotify O-WESTにて、ワンマン! 連日、ライブには行けそうで行けなかったが、今日は、間に合った(間に合ってないけど)! 観られて良かった! '20年リリースの、ハングオーバー1stアルバム「ハングオーバー」の14曲を全部演るという、コンセプト・ライブ。
02/17、STUDIO BAYD下北沢店より配信。 子供の頃にお母さんにホストになればと言われた、というのも解るルックスの古郡翔馬さんが、仲間達と全力でがなる。 活動を休止する位、喉を痛めてしまうのも解る。 「聴いて下さい。好きな人と手を繋ぐ、そんな歌を」 「コーラル」を歌う際、そう言った。 泥臭いと言うのも、暑苦しいと言うのも違う、ただ全力だ。 どうか、擦りきれてしまわない様に、力尽きてしまわない様に、どうか。 |
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