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凛として時雨ってナンバーガールに似てるなぁとふと思ったので、その旨同僚に言ってみたら、
「皆そう言ってますよ。音楽雑誌もいつもそう書いてますよ」 全然知らなかった。我発見せり! と思ったのに(笑)。 「でも俺はそういう風には聴かないんですけどね」 むぅ、やはり向井ファンであり、また、凛として時雨はあんまりいいとは俺は思わないと言っていた彼ならそうか。 因みに、彼には 「そんなに好きなら凛として時雨のライブに行ってみればいじゃないですか」 と言われたが、ヤダよ、だって周り皆僕より15歳位若い奴ばっかりだぞ(笑)? ******
08/09/02 に イカサマ・ヘッド は書きました: 今言うな(苦笑) 僕んちには未読の「アフタヌーン」誌が、ぶっちゃけ過去2年分以上積まれている(苦笑)んだが、で、'06年1月号の瀬尾浩史「アキバ署!」をこの度(苦笑)読んだ(この「case://10 アキバ浄化作戦」が単行本の第何巻収録なのかは知らない)んだが…「ハイプ」って語の使い方が逆じゃないか?これは蔑称だから、寧ろ、「あンたらハイプだ!」「そんなのハイプだよ!」って言うべきでは…。 ****** という訳なんだけれども、再掲載? 寒っ! と言う勿れ。この記事に対して四方俊男君がくれたコメントが消えてしまった事が大変残念。大変申し訳無い。 この記事自体は大変駄文で、やはり、大変申し訳無い。 フリッパーズ・ギターが再結成などしたら確実にプロップスを失うだろうという事が、バンドの再結成が好ましいものではないという事の論拠となり得ると思う。
先週分が消えてしまいました。御免なさい。
コミケにて。
太郎『葬式マニュアル』(とこしえ工房)を、御本人より頂く(有難うございました!)。 コミティアにて。 やんむら『全員が人見知りのまんが』(すいか工務店)を購入。 いずれも良書・良作なので、機会を改めて紹介する。 2週も続けてのイベント参加で流石に疲れた…。その間に別件(初音ミク)にも係わってたし…。 p.s.私信、某村長へ。きっと「ミスト・アーク・アメン」ってゆーんですよ、本当は! 今月号(9月号)の「カペタ」、このシーンにこの女要るか?
つーか、そもそもこの子がアイドルになるっつー設定って、誰が喜ぶんだ? これはどの辺の読者層向けの設定なんだ? この設定を喜ぶ事と、平勝平太みたいな人物像に憧れる事は矛盾しないのか? この設定を有難がる位なら、主人公の男の子がむやみに女の子にモテまくるアキバ系の、ギャル・ゲー風の作品観てる方が潔くないか? これが男のロマンってヤツか? |
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