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一色まこと「ピアノの森」が復活したが、『ヤンマガアッパーズ』はもう無い…。
…僕もいい加減未練がましいな(苦笑)。 「サムライチャンプルー」のサウンドトラック計4枚を聴いて、ヒップホップを解った様な気になっても、取り敢えずいいと思う。
取り急ぎ聴いて欲しい。まだ遅くない。 勿論、皆が思い浮かべるヒップホップの2大典型“おっかないストリート・ハードコア”にも“ポップなパーティー・チューン”にも、聴いてみて欲しい名曲はゴマンとあるけど、「サムライチャプルー」を指して、これがヒップホップだと紹介する方が、僕には面白い(笑)。 諸事情により、スクリプトを変更しました。
関係者各位、改めてよろしく お願いします。 管理人@氷倉 拝 僕が2,3ヶ月神奈川離れてる間に、「快速急行」なんて走ってますが小田急線。
何にせよ、上りの急行、相模大野止まりにすんのは、本当にやめてくれ!! 何故鉄道はどんどん不便になってゆくのか…。 あと、極めて個人的に。 下り、「伊勢原行き」な、あとひと駅行ってくれ(鶴巻温泉在住(笑))。 『アフタヌーン』で、ふくしま政美氏の新連載開始って、そんな冒険(失礼?)が出来るんなら、『アッパーズ』休刊させる事も無かったんじゃないの?
『「おたく」の精神史』19章の、「『ぴあ』の敗北」の項を読んで、かねてより抱いていた木尾士目「げんしけん」的オタクへの違和感の正体が解った気がした。
あらゆる情報を網羅し、読者に取捨選択させる事を前提とした『ぴあ』が、あらかじめ価値判断された情報を提供する『東京ウォーカー』に敗北した事は、実は「おたく」の終焉を意味していたと、この項は述べる。この頃から、おたくも、あらかじめ選択された情報を消費する「大衆」となったからだと言うのだ。 そのジャンルがゲームやアニメであろうとも、もう「おたく」ではなく「大衆」なのだ、と。 以前、キックミットやヘッドギア等の防具の購入を検討している時に、僕の先輩がたまたま目に入った『横浜ウォーカー』の、何だかお洒落なスポーツ用品店の広告を指して言った言葉、 「スポーツ用品は何でもあるって書いてあるからさぁ、「16オンスのグローブが欲しいんですけど」って言ってこいよ!」 が、前述の僕の抱く違和感をよく表していたと、今にして思う(もし、この店に格闘技用品が置いてあったら、この例は忘れて欲しい(苦笑))。 |
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