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12/16、渋谷gee-ge.「玖咲舞 × 鳥居れな ツーマンライブ『才気煥発』」、本日、正に満を持して、あの曲の音源リリース!
…が、当日、ギックリ腰をやってしまった!との告知。「軽度なので会場へは這ってでも向かいます」とのだが、無理せず! 1.鳥居れな リハではギターを弾いていたが、ピアノへ。 ピアノでも、ギターでも、雄々しいとも言うべき歌唱だが、M.C.の話し方は可愛らしい。 玖咲さんには命を救われた、という事を言っていた。 「舞さんの腰が心配ですね」 2.玖咲舞 Support Pf. 向江陽子 つまり、ハンドマイクで。 「ラストダンス」「降伏(懇願)」等最近の新しい曲も歌ったが、本日のハイライトはやはり「アウトサイダー」! 鳥居さんとのツーマンについて、好きな人との共演の方が、背筋が伸びる、と! 神楽坂天窓の話も。四谷天窓閉店の際生まれた「ロング・グッドバイ」は、天窓が復活する迄歌い続けると言っていたので、歌い納めかも、と言っていた(笑)。 腰、お大事に! p.s.玖咲さんの物販サポートに来てたReymiy(れーみ)さんに「表記を換えられたんですね」と言った時の、「そうなの」が可愛かった! 11/30、サンスト「はぴぐら1st EPリリースイベント“ボクラノプロローグ” 」、配信で。昨日会った時点では観終わってなかった(笑)。
1.みそたろー 一曲目、ハンドマイクで、軽快に。この垢抜けた若きポップ・シンガーをサンストに連れて来たのはぬまのさんだったが、本日ははぴぐらさんの企画に! そして、ギターを手に。 3rdアルバムをリリースした事を発表した際、「御免ね、はぴぐら君」 主役を差し置いてのレコ発トークを恐縮していた(笑)。が、12/07、レコ発ワンマン開催!と! 2.光&うみの 拳を合わせ、「はぴぐら君、リリースおめでとうございます!後、少し前に誕生日だった様で、ダブルでおめでとうございます!」 一頻り歌い、「何才になったの?…ようこそ」と、うみのさん(笑)。 「普段は月がさってバンドで、でっかい音出してバーン!って、ぶっ殺す位の曲演ってるんだけど」 「言ってないでしょ!」 「それ位のテンションで」 「なら、そう言った方が良い」 うみのさん、頑なだな。 はぴぐらさんが好きな曲として、「リボン」を。 そして、「シロエ」を!更に、ラスト、「イメージ」! 3.Soier 彼の音楽はストレートに二枚目だが、その侠気が気障と呼ばせない。 ハンドマイクで、一頻り歌い、鍵盤の前に座り、M.C.を。 「はぴぐらさんのイベント、僕大体居るんですよ」 十代の頃からの付き合いなので、10年位になる、と。 4.アトイップンデアシタ 「ハピネス・グラウンド・ウイングが31才らしいですよ」 「はぴぐら31才って、パワー・ワード過ぎない?」 笑。 大学の新歓コンパの時、独りで俯いていた自分に話し掛けてくれた先輩が、はぴぐらさんだったのだという!そうだったのか! その頃から、彼は少しも変わってない、と。 「はぴぐらさんと出会った時に…初めてはぴぐらさんの前で歌った歌を演ります」 と、「魚」を。そうだったのか! 来年02/14、アトイチさんの企画ファイナル! 5.はぴぐら C.D.100枚チャレンジ、第一弾の歌、として、「親指」を。今回のE.P.収録曲ではないが(笑)。 「僕の本性を聴いて下さい」、と収録曲「ピエロ」を。この自虐の内容も健全で、らしいなあ、と思う。 本日について、「こういう光景を見たくて、俺は頑張ってきたんだな、って思います」 と語り、「待ち合わせの約束」を。 歌唱後、本日の出演者一人一人に、アツイ謝辞を。 アンコール時、来年05/10と08/09、esとここサンストにて、二度ワンマン!と発表! そして、「ハピネス・グラウンド」を。 12/10、サンスト「りさボルト&Hys リリースツアー ここから何処へ行こうかTOUR〜佐倉編〜」!
1.みそたろー 到着時、ハンドマイクで歌っていた。ギターをテニスし、「お嫁さんになりたいんだってさ」を。 「りさボルト&Hysさん?どっちが先?Hys&りさボルトさん?」 笑。 「りさボルト&Hysさんだけ初めまして」 サンストには今年1月から毎月出ていて、今日で12回目。来年は配信に集中しようと思っていたが、続ける事は大事と思ったので、出続ける、と! 2.はぴぐら 先月のレコ発には来れなかったけど(因みに、今日の時点で、その配信の、トリのはぴぐらさんだけ、未見(笑))、今日、その日カズーさんが来てた事、くさのねフェスにゆっそさんが来てた事を訊けた。 ラストは、時節柄「ハピクリ」を。 3.コシミキヤ BAYSISで何度か観た、飄々として見えるけど、素朴な良曲をしっとりと歌うコシさん。 「りさボルト&HysのHysが読めなくて」 「ベルク…ベルコ?…行って、トイレに入って検索したけど、不確かだった」 笑。 4.三上 隼 はやぼるさん達とは、同郷で付き合いは長いけど、「仲は良くありません」 笑。 大事な友達の歌を、とtopazさんの曲を。 そして、爽やかで軽快な「リスタート」を。 5.りさボルト&Hys 2曲目、サックスの似合うジャジーなファンク、ラップ調のボーカル。今回リリースのアルバムに収録されてる!帰ったら聴くぞ!何とりさボルトさんはヒップホップが好きで、いつも聴いてるのはヒップホップだ、と!成程! 「アンコールは、私達に向けてじゃなくて、イベント通してのアンコールだと思ってるんで」 「コシ君が楽屋で「投げ銭しろ」って言うの忘れた!」と言ってた」 「やめろ!!」(byコシさん) 笑。 12/06、DOMe柏「田中さとる特別企画 「いつか帰るところ」 〜田中ソロ10周年ですって〜柏編」!!
1.鴨志田喜久 素朴な一曲目、ジャジーな二曲目。 M.C.はとっ散らかってた。 「楽しかったなあ」 「自信持ちなさいよ!」 と、田中さん(笑)。 2.助川貫 etuの助川さん。水戸から(最寄りは水戸から乗り換えるらしい)。 凄く爽やかで軽快! 少しずつ盛り上げていって、最後には首を振っている、とか言っていたっけ。そういう曲無いだろ、と言われていたっけ。 3.長谷川大輔 「田中さとるです」 笑。 「 チューニング長くない?」と、田中さん。「君もその内解るよ。老眼来るから」 「田中さとると初めて会った時の服を着て来ました」柄物だが、 「白かったよ」と、田中さん。 全部がイイカゲンだな(笑)! 4.田中さとる 「前の方空いてますよ。…でも解ります。僕も後ろの方で見てたい人なんで」 「輪郭」を歌う際、ヘッドバンギングを促した(笑)が、昔からそうなんだ、と、今日来てた鈴月空さんが言ってた。 10周年について、ただやめなかっただけ、と、田中さん。 ハセダイさんについて、部活とかをちゃんとやってた訳ではない自分にとって、初めての先輩、という様な事を言ってた。 11/27、渋谷gee-ge.「れーみ生誕祭」!配信で。
出演:れーみ、玖咲舞、向江陽子 第一部 自身のピアノと、向江さんのバイオリンと共に。一頻り歌った後、れーみさんのピアノに載せ向江さんが歌を。 高らかな向江さんの歌唱後の拍手に、 「凄い、鳴り止まない拍手!」 と、れーみさん。 そして、玖咲さん登場。可愛らしい曲で歌うのが新鮮。 向江さんと玖咲さんの二人について、ライブを観に行くナンバーワンかも知れない、と、れーみさん。 第二部 暗いステージ、三人のシルエット。明るくなり、れーみさんのピアノで歌う二人。 向江さんがバイオリンを手に。玖咲さんが歌うは「ラストダンス」!幾つもの曲を歌い、満を持して「アウトサイダー」!れーみさんとのハモりが美しい! 歌唱後、「れーみさん」と玖咲さん。「おめでとう」「イケメンか!」とれーみさん(笑)。 「れーみさんと作った曲を聴いて頂きたいと思います」と、「ひとり」を! 玖咲さんが捌け、向江さんのバイオリンと自らのピアノに載せ、歌うれーみさん。 歌唱後、「もう胸が一杯で訳分からなくなってきたんですけど」と話し出すれーみさん。「いつも支えて下さって」「幸せ者だな、と思います」 そして、事前に言っていた重大発表を。11/30より「Reymiy」に改名!と!「無茶苦茶悩んだんですけど」 ラスト、三人で演るに当たり、音楽をやる事に懸けている、覚悟の有る二人と演れるのは、嬉しく有難い事だ、と語った。 「前へ」を。 お誕生日おめでとうございます! p.s.最後、「渋谷gee-ge.さん、何と、誕生日プレゼントに、調律を入れてくれました!」と、れーみさん。そうだったんだ! 12/05、サンスト「Sound Stream sakura×Bunk Bed共同企画“寝室幸福論”」、すさんの企画だ!
1.ライラックヘイジー ポップでともすればスペイシーなコードを掻き鳴らす。 時折入るベース氏のコーラスが合唱の様。 サンストに、「繋がりを作りたい」と、東京から呼ばれた、と。共同企画の、サンスト側の選出か。 カッコイイバンドより、優しいバンドでありたい、と言ってた。 2.Degu ジャズか、スカか…? マイクスタンドで歌うボーカル氏は、「シティポップだったりジャズだったり、色々な音楽の融合」と言ってた。 リハ中、印象的な音を鳴らしていた鍵盤は放置されていたが、終盤サポートの弾き手が登場。 ギタリストが、ラップをしていた様な気がしたが、どうだったっけ。 3.鳩とスパイス ルックスからは物凄く意外な高いボーカル!が、アップテンポで明るい曲調に、とても似合う。 Spotify等の、今年一番聴いた音楽、の中に鳩とスパイスの名を見付けた時の喜びを語っていた。 4.tegakiLIFE メンバーの二人と、サポートのベース、ドラム。 鈴木さんの高いボーカルは今や完全に、電子的なノイズと融合している。 「鈴江君出てきちゃったじゃんよ。これから恥ずかしい事言おうとしたのに」 「千葉のバンドと思ってる人も居ます。東京のバンドです」 「サンストにはよく出ています。鈴江君の様な人が、居場所を作ってくれて」 所で、ベース、深澤さんだったのか! 5.Bunk Bed 自身はアコギでD.J.と共に演ったりもしている鈴江さんの正統派ロック・バンド。 ダンサブルなグルーヴは変わらない 一人で居たいと思っていたが、僕と貴方が居て音楽が鳴って、グルーヴが生まれるのが良いと思う様になった、それは、お互い一人だからこそだ、と。 02/08、ここサンストで、レコ発イベント! p.s.スタッフ、ザキさんがtegakiLIFEのTシャツを着てた。 |
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