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06_ 2026
04/25、サンスト「春の花」、のうじょうさん一番手じゃん!間に合わん!という訳で、配信で。

1.のうじょうりえ
事前の告知で、「すごい配信もあります。
映像も音もすごいです」とコメントで、サンストの配信に定評が有った事を思い出した(笑)。シリアスな曲をM.C.を挟まず続けたが、「リンゴとライト」のM.V.のロケーションが、サンストの近所(ベルクとか!)だと、佐倉の人達は気付いているだろうか。
終盤のM.C.で、伝える事を諦めた時が音楽を辞める時、まだその時ではない、と。
06/18にアルバム・リリース、今の自分を詰め込んだ、と。「まだ道半ばですが」
06/22と07/31、ワンマン!

2.Nee(ナズナ)
メロディアスなブルース、低いハスキー・ボイス。
裏腹にM.C.は可愛らしい。
弾き語りが九割位になっているバンドマンです、と。「それはバンドマンと呼んでいいのか」。笑。「心はずっとバンドマンです」
自分がサポートしていたバンドは自分達の曲を全て失ってしまった、入っていた事務所と、自分は円満別れ出来たが、いつどうなるかは判らない。と語り、「心」を。

3.YUKINA
大人っぽいルックスと裏腹の可愛らしい声で、さ素朴な歌を。素朴ではあるが、カラフルな音色。
元々は、三人組のボーカル・ユニットをやっていた、と。
次回ライブは05/18!

4.mari
一曲目の「明るい」から、鬼気迫る。シンプルで静かな楽曲が多いが、圧倒される。カリスマになりつつあるのでは、と思う。
音楽以外の事もやりたいと思い、ライブの本数を減らしたが、ライブの本数は多いと病むが少なくても不安になる、と。
06/22、みずほ台おとなりにて、ワンマン「うみと、その狭間で」!
アンコール、M.V.にもなっている「令和527」を。
 
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2025-04-29 (Tue) 23:59:58
04/28、本八幡Route Fourteen「Take it easy」、美里さん観に。

1.オカダケイ(Theシーチキンズ)
間に合わなかった(泣)。

2.美里ウィンチェスター
実は整合性の取れた歌詞を歌う、と、今日気付いた。そして、次のbw-oldを観て、こういう人達との対バンが似合う音楽なんだよな、と、改めて思った。

3.bw-old
レフティーのベース・ボーカルと、ギタリスト。
轟音だが、リズミカルで心地好い。

4.SHAKE FILLETS
サックスの女性を擁する四人組。
ポップで、楽しいどファンクだが、風刺的な歌詞も。購入した音源を、後で聴いたら、切なく、これも意外。
アンコールでは、美里さんがやる様に、ステージに本日の出演者を全員上げて演奏!
 
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2025-04-28 (Mon) 23:59:58
04/26、サンスト「HIPHOPショーケース
“UNITEGROOVE” 」、サンストで、ヒップホップ・イベント!
…ZeZeさんはキャンセルに…。

クラブで出会った仲間達、と、JINさん!

1.哲史 with 高山晴見
アコギとドラマーの二人。
「グルーヴという事でね。グルーヴを何とかしたいと思っておりますよ」
笑。
ハードな曲もエモーショナルな曲もリズミカル!

2.鈴江&シオン
Bunk Bedのすさんと終夜のシオンさん、サンスト・スタッフの二人。
どちらもヒップホップではないが、どファンクなバンドだ。
一曲目は、鈴江さんの曲だな。シオンさんのボーカルで聴くのは新鮮だ。
「僕の企画なんですが、ずっとそわそわしてました」
JINさんが、「そわそわ?」と反応していたが、多分、表記は「Soier」だな(笑)。そう、今日来ていた!
ラストは、終夜の「幽霊」!

3.DJサンタマリア
「証言」~「人間発電所」~「サマージャム'95」なんて、サンストで聴けるとは!

4.BILL
いすみGOOD VIBESより、DJ五月雨と。
全ての文字を強く叩き付ける様に発声する堅実なラップ。
同じ発声で歌も。

5.DJ五月雨
「Sucker M.C.'s」を!

5.TNGR
千葉の五人組。バックD.J.サンタマリアさんとレゲエ/ラップ調の激しいがポジティブな歌!
「愛があるなら回る地球にだって感謝さ」
「愛があるなら人を見る目だって変わるさ」

6.JIN
八街サイファーより、DJ五月雨!今日は彼の回すトラックの上で!
発声もフロウも、とても巧みになった。

p.s.LLBさんが来ていて、05/05に、DJ KEN-BOをゲストに迎えてのイベントが有る、と教えてくれた。
 
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2025-04-26 (Sat) 23:59:58
04/23、三軒茶屋TIME TIME TIME 「FiLL’S Music Link」…無料投げ銭ライブ!

1.土萌まりな
素朴だが、どことなくカラフルでポップ。
何故か、自分を差し置いて、他の出演者達のスケジュールを話していた。
「よく把握してるじゃん」
と、ロットンさん。
「気持ち悪ぅ~い。自分のスケジュールも把握してないのに、ひとのスケジュール把握してるの気持ち悪ぅ~い」
と、土萌さん(笑)。

2.美里ウェンチェスター
いつもは複数人でやる美里さん紹介を、今日は一人のウェンチェスター族がやらされていた(笑)。
最後の投げ銭タイム前、
「お金下さい!」
笑。
終演後、パパウィンチェスターさんが横道坊主の話をしてたんだけど…そういえば長崎のバンドだ!

3.ロットン瑠唯
コール・アンド・レスポンスについて、
「こんなに気持ちいいんだね」
「マルボロメンソール」の手拍子の箇所について、「有る所と無い所が有るから」
笑。

4.ジャスミン花子
リハ時、「O.K.じゃす」
笑。
バイキングで食べて来て、体が重いと言っていた。
歌と踊りの最中、倒してしまった缶には、「O2」と!やはり必要なんだな。
往年のアニソンや歌謡曲に、適当に「じゃす」を散りばめながらカバーするが、「じゃすファルト タイヤを切りつけながら」は面白かった、と、終演後パパウィンチェスターさんが頻りに言っていた(笑)。

花子さんは、05/30のライブを以て、ウィッカ・エリィヌさんに戻る。

ロットンさんのこのイベントのTIME TIME TIMEでの開催は、今日が最終回。今後は、歌舞伎町にて。
 
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2025-04-23 (Wed) 23:59:58
04/22、三軒茶屋heaven's door、ミケさん観に!

food:きしぱん

唐揚げの他に、野菜も、ちゃんと!

1.Far Films
白人男性アコギボーカルと、エレキギターの女の子。
本当はバンドだったが、辞めた後、アコギ弾き語りをしていたが、久々に歌いたいと、ギターの彼が言うので、自分も久し振りにエレキギターを弾きたったから、今日のスタイル、と。

2.森あんぱん
引き籠りだったとは今日知った。
名前の由来は、詰まって粒餡でも漉し餡でもない、自分の個性、という事だというのも、今日聞いた。

3.丸橋ミケ(黒猫財閥)
ライブの本数のとても多いミケさんだが、これからは、呼んでくれた主旨を確かめる事にする、と、開演前言っていた。
失敗はやり直せないが、失敗から生まれた料理が有る、と「タルトタタン」を。
最近有ったトラブルからの心情に擬えた「ブロック」も。
全国流通盤「瞬歌愁祷」からの選曲でなく、歌いたい曲を歌った、と。

4.にょっき
可愛らしい男子だが、アコギ一本のシンプルなスタイル。
爽やかな歌を歌うが、M.C.の声は低く渋い。

5.クロイトリ
ボーカル女子とギター男子、黒ずくめの二人。
ボーカル氏がタロット・カードを並べている間に、ギター氏が、ペスト流行時の医者の様なマスクを!
妖しい曲の合間のM.C.はファニーだが、
「Welcome to heaven.」
「日本には、一年に二日位、heavenと繋がれる日が、有ります。お盆とかお彼岸とか」
と、一貫している。
ミケさんのリクエストで、米騒動について占ったが、
「乱高下します」
と。
常連のお客さんであるドイツ人のチビさんが、「僕の主食はポテトだからお米の値段は関係無い」と言ってた、とも言ってた(笑)。
 
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2025-04-22 (Tue) 23:59:58
目の前に隠れんぼさん製のイラスト(mariさんのグッズのTシャツを着た人の背中)が有って、思わず写真を撮りそうになってしまった(笑)…ってタイミングで隣にクロさんが来た。

04/19、leaf room豪徳寺「のうじょうりえpresents 3MAN LIVE「Inside」」!

1.服部奈緒
低く太い声でアンニュイなファンクを。
「今日は私得な日になっております。お二人とのスリーマン」
途中から、月野太陽さん(本名!)のギターで。

2.mari
強く張りの有る、いや、デカイ声は、のうじょうさんの様だ。
鬼気迫る歌を続けた後、穏やかな「三寒四温」を。
歌唱後、店主の格さんが、「俺は寝ている時以外は喋っている」っ言っていた、と言っていた(笑)。

3.のうじょうりえ
音楽は自由だと思っていて、音楽で支えたい、という強制も、もう思わない、聴く方も自由に聴いて欲しい、その為には、まず自分が自由に歌わなければならない、と語っていた。

p.s.終演後、のうじょうさん所属レーベル、篠塚さんのYouSpicaより、それでも世界が続くならとGOMESSのツーマン開催、O.A.はのうじょうさん、との情報が解禁されたが、のうじょうさんは元々それせかのファンで、今は篠塚さんのレーベルに所属している、篠塚さんとGOMESSさんは交流が有る…って事で、のうじょうさんがGOMESSさんと対バン!という事実を最初スルーしてしまった(笑)。
 
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2025-04-19 (Sat) 23:59:58
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