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09/05、大塚Welcome Back「Welcome back presents 君の声が聴きたい」、どんぐりのリキュールを飲みに…じゃない、のうじょうさん観に!
1.咲耶 「オープニングアクト…じゃない、トップバッター!」 笑。 誰かの何かになる為に、と歌う荘厳な一曲目に続く曲は、どれも言葉のセレクトはユーモラスだが、気高い。 2.のうじょうりえ 「美しい歌」「人間らしい暮らし」「風景」…正統な、真っ当なポップスの威力を食らい、逆に、ネットに上げられていたノイズ・バンドの動画への、こういうのを聴いてる俺カッコイイって思ってるんだろ、と言われるけど、違う、本当に好きなんだ、ってコメントも忘れない様にしたい、と、改めて思った。 3.未菜 総じてリズミカルだが、Bメロで速さの変わる曲も。 含羞みながらのM.C.はファニー。 4.名無弾 この名の似合うカッコイイお姉さんだが、得物は未菜さんと同じアコギで、三重県の実家の愛犬を歌った歌は可愛らしい。 例の唐揚げ弁当の歌や、M.C.のオモロさから、三重県は中部地方より近畿地方の方が妥当なのか?と思った(笑)。 今日思い出した事。「人間らしい暮らし」のイントロのギター・フレーズを聴くと、やはり「来た!」ってなる。 09/04、大塚Welcome Back「歌田真紀 × 玖咲舞 ツーマンライブ" わたしはまぼろし "」、玖咲さん観に。
1.玖咲舞 歌田さんに初めて会った時、彼女は15才…完成されていた、どんな業を背負っているんだろう、と思った、と(笑)。 一曲目に歌った「エイリアンズ」は、友達の為に作った曲だが、その友達は歌田さんに似ているという。 これから、歌田さんの周りには沢山の良い大人、悪い大人が現れる、私達で彼女を守っていこう、と(笑)。 09/18、Three for Flavinワンマンのゲスト・ボーカル! 2.歌田真紀 オルタナでデカダンたが、正統なギター・ロック。意外に可愛らしくもある。 「あと一曲です。あ、ギターは。後でピアノ弾く」 「あんまり喋らないと思ったでしょ?後で喋るから」 今日は、曲を作っていて、リハに遅れたという。その曲名は、「わたしはまぼろし」。 お互いのリスペクトがアツかった。 08/29、横浜BAYSIS「青栁智義presents
【前夜〜あるいは音楽がもたらす予期せぬ奇跡〜】」、配信で。 1.高沢渓太 「智義君おめでとう! 高沢渓太、始めます!」 ベイフォークジャンボリーで、出会って、「何か同い年の匂いするな、と思ったら、同い年だった」 笑。 「智義君に贈ります」 と、「グッバイ20代」を。 「最後、青栁智義が好きだって言ってくれた曲で終わります」 と、「軌跡の後先で」を! 2.森良太 「青栁君おめでとうございます。ゆるっと歌わせて頂きます」 と歌ったのは「負けられない人の事ばかりじゃいけないよ」いう不思議な歌詞。 そして、会場からお題を募り、即興で(?)一曲。故郷(在住?)大阪を流れる、日本で二番目に汚い川、大和川の歌を。 「青栁君のいい所は、凄く拗ねてない所。真っ直ぐで」 「あんまり人の気持ちとか考えなくていいと思う」 3.三輪美樹生 「四十代枠勝ち取りました。三輪美樹生です」 相変わらずのイイカゲンなM.C.(笑)! 「それは違うと思います、っていう事を全部言ってます」 何だそれは(笑)! 4.青栁智義 「しっかりバトンを受け取りました!」 と、登場! 「愛を振りかざしていこう」(「BEAT」) は強い歌詞だな。 長く暮らした横浜戸部の歌がやっと出来た、と言って歌った。 「本当にこの四人で良かったと思います。バーベキューとか行きましょう」 笑。 アンコール時、 「ずっとバンドマンだったんだけど、一人になってから、一人じゃないなと感じる様になりました」 と、「楽しい日」を。 08/31、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、aroさん達観に!
1.絵瀬庭歌 こう名乗るアイデンティティーで、ひねた歌詞を絶唱! 「ねえ先生」の、体操着を忘れて怒られた、と、念入りに掃除したら塗装を剥がしてしまい怒られた、は、同じレベル感ではないと思う…。 最後に、亡くなったサークルの仲間の歌を。 2.菅野翔太 「初めて来ました。というのは嘘です。遊びに来た事は有ります」 笑。出演が初めて。 高沢さん、aroさん、はやぼるさん達が居るので、「僕は一体、何処に居るんだろう」、って(笑)。 「今日はブルームーンらしいですね」と、「ブルームーン」を。 09/16、 「ベイフォークジャンボリー2023」! 3.高沢渓太 群馬で、「高沢さんはりさボルト&Hysの舎弟なんだよね?」と言われ、「はい!そうです!」と答えた、と(笑)。 久々に歌った「使いっパシリのブルース」は、 「軌跡の後先で」等のヒロイックな曲を歌い込んだ今、表現力が増していた。 4.りさボルト&Hys 「高沢渓太を舎弟にした覚えは無いんですけど」 笑。 ANGAにはあろしんが呼んでくれて出る様になった…あろしん?…aro神か!自然に呼ぶんだな(笑)。 10/13、青山月見ル君想フにてワンマン! 5.aro 9年前、療養中のお父さんが、側に居て欲しいと言うのを振り切りライブに行った、それが最後の会話だった、と語り、「星と父親」を。 告知をする際、「誰だっけあの人?」、陣内和生さんの名前が、出なかった(!(笑))。何度も(笑)。 p.s.終演後、りさボルトさんは三輪美樹生さんのギター・テクに影響を受けている、とHysさんが言っていた。おお! 08/30、代々木Barbara「オンガクデハナソウ-Let's talk with music-」、ロットンさん達観に!
M.C.は伊藤じゅんさん。 1.池田骨ノ助 カズーを用いた曲、シリアスな響きで驚いた。カズーはファニーにしか鳴らないなんて事は無かったんだ。終演後、上咽頭炎の為、活動の初期から声が出せなくなり、歌う代わりに導入したのだと聞いた。 グランド・ピアノの曲は、強く響く彼の歌に丁度良い。 また、実は彼の歌には繊細なものも多い。のうじょうさんにも言われたそう。 12/21、ここBarbaraにて、活動休止前フルバンド初ワンマン! 2.みほりょうすけ 「僕はアンテナ 君を受信する」 不思議な歌詞だが、優しい曲調。 「「オンガクデハナソウ」という事で、今日は余り話さずにやろうと思います…無理だな」 笑。 3.Narrow Grounds オーストラリアから。何と、ロットンさんでなくみほさんの紹介!リバプールで出会い、連れてきた、と。 孤高なイメージを颯爽と歌う。 演奏後の伊藤じゅんさんとのトークで、「日本語を一つ教えます。「じゅん、面白い」」…言わせていた(笑)。 4.ロットン瑠唯 骨ノ助さんの、「セクシー!」というコールに対し、「君にエア蜜柑をあげよう」と、アンダー・スローの動作(笑)。 ファニーな本格派達。観られて良かった! 08/25、サンスト、隠れんぼさん達観に!
1.はぴぐら 男子らしい欲求を赤裸々に歌う「セルフ・レボリューション」は、らしいが、「晩夏」を歌う際、「僕には数少ない夏の歌」と言ってて、意外だ。 くさのねフェスでは、くさのね×サンストコラボステージに出演! 「09/09、草ぶえの丘で会いましょう」 2.隠れんぼ ある人の話を聴いて、作ってみた曲、とは、以前、未完成だけど、と歌っていたものか!完成したのか。 因みに、ある人とは志津の駄菓子屋さんで、そこでその人が演っている紙芝居が、曲の元になっている 最近、数年降りに再会した友人と、お互い生きていた事を確認し合った、と言っていた。 3.ぬまのカズシ 夏っぽい曲を、と二曲ほど歌った後、「ロープレ」を。ドラクエ3プレイ中に、思い付いた曲だという。人生は長く、辛い事の方が多いな、なら、ゲームの様に楽しんでやろう、と思った、と。 4.大谷修登 '19年にANGAで観ていた。 しっとりと歌うが、リズミカルでメロディアス、強めに歌っても、ギターの音色は淡く、どこか幻想的。 うみのさんに呼ばれて来たが、彼も今日ライブが入ってしまい、会えなかった、と。 「うみの君に観てもらう為には、何度もここに来るしか無いのかな」 笑。 5.古木 衆 最近、真剣に取り組まなければならない事が有る、と言っていたのは就職の事で、10月からは正社員となった古木 衆を観られると言っていた(笑)。 いつものポジティブ且つ雄々しい歌を、晴れ晴れと歌っていた。 今日は、帰りに、志津駅前のやきとり鈴乃屋さんの場所を確認してきた。 |
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