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02_ 2026
って全員言ってた様な。

12/26、水道橋Words「Words Presents「Special 3Man Live -ツバキ- 」」、のうじょうさん達観に。

1.柳生俊彦
お昼のライブ、朝食もそこそこにやってきた身に優しく染みるインストゥルメンタル・ギター。
「目が開き切っていない感じで済みません」
演者もそうだった(笑)。
ラストの、激しいがテンポの好い曲の名を忘れてしまった…。
因みに、M.C.では「岡山出身なんですが」の所だけ関西イントネーションだった(笑)。

2.のうじょうりえ
序盤が「期待」等の静かな曲だった為、「紫陽花(青紫)」が割りと速く強めな曲である事に気付いた。
今朝、干していたローファーを盗まれ、だんだん悲しみより怒りが勝り、元気になった、と(笑)。
「悲しい時は怒(いか)った方が元気になれる」
最近よく歌い、今日も歌った「人間らしい暮らし」は、そういうテーマなんじゃないかと思った。

3.野坂ひかり
大人っぽいルックスと楽曲のイメージと比し可愛らしい声が、少し意外と毎回思う。
そして、差し入れに推しキャラのグッズをもらったりする、自他共に認めるオタクである(笑)。
理想のカッコイイオタク像なんじゃないかと、今日気付いた。

観ている内に、夜の気分になっていた。今日はまだこれからだった(笑)。 
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2021-12-26 (Sun) 23:59:58
12/22、越谷、音楽茶屋ごりごりハウス「シュン企画 ボンバイエvol.20」、金髪ショートになったaroさん達を観に!

リアルに居酒屋だ(笑)。

1.阿部浩二
この後続く本日の出演者達の紹介をしていた。
酒を飲んでステージに上がっていいとは思えない、という歌詞に表れている様に、真面目なんだと思う。

2.グッナイ小形
阿部さんの髪型は凄く好いので願わくば切らないでいて欲しい、と(笑)。
「とにもかくにも返さなきゃなんて思えるほどにはしつこくネバネバ愛していたよ」という歌詞(「丁度いい」)はリアルだなぁと思う。
という訳で、小形さんを、久々に、やっと、やぁーっと観られた。

3.aro
穏やかな曲(「こちら側」)で、突然「そんな事ある訳ないだろ!」と絶叫したのは、歌詞の文脈から意外ではない、というより、aroさんらしい。
紅一点の時には、すっぴんと決めている、とかも、らしい(笑)。
「シスコンのaroです」
と(笑)、妹さんを想う歌「ペン」や、そして亡くなった大切な人への歌等歌ったが、表現力が凄まじい。

4.平原謙吾
本日出演者皆そうだが、特に声量が凄い。
軽快にリズムを刻むギター・ロック。
「飲むかどうかは流れで決めるんだけど、阿部さんと出る日は飲まない」
笑。
飲食店を経営しているという事で、「料理も出来るミュージシャンなのか、歌える料理人なのか判らない」(笑)。
半年位ライブをしていなかったが、シュンさんが誘ってくれなかったら、もっと間が空いていたかも、と。
アンコールでは、「ワーキング」を!

実力者達の日だった!
 
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2021-12-22 (Wed) 23:59:58
12/21、leafroom豪徳寺「KAKU presents
「幸せをあなたに...」」、菅野翔太さんを観に。

1.菅野翔太
今日は、「ライン」を、世界王座獲得の快挙を成し遂げた尾川堅一選手の名を挙げて。
激しくない曲も皆、同様に力強かった。

2.三輪美樹生
「菅野翔太を売るにはどうするか。星形の眼鏡にするとか」
笑。
曲の方は、ポップなのに太い。軽くない。

3.有田健太郎
アコギで、この銀河感というかスペーシーな音像を鳴らすのは凄い、と、以前思って音源「お月見ドライブ」を購入したが、今日久々に観たライブでもその印象は変わらない。

夜勤明けでほぼ寝てないが、来れて良かった。

p.s.三輪さんが、「市川聖は何してんの?」と菅野さんに訊いてた。
 
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2021-12-21 (Tue) 23:59:58
12/19、サンスト「夜桜 1st mini album『嘘を想う』Release Live katharsis  ※8/22振替公演」、tegakiLIFEを観に。

鈴乃屋さんでねぎまを1本買って食べてから、入店。

Amiさん、RISURISUさん、いぬまたまさんのイラストが展示されていて、デザインフェスタの様だ、と思ったら、やはりそれを意識していた様。

大根すずさんのポエトリー・リーディングによる、一番手WOODEN WOODSの紹介から。

1.WOODEN WOODS
軽快な明るいロック、且つシューゲイザーの様に心地好い轟音を鳴らす。
「誰一人不幸せにならない様に一人一人幸せになりましょう」
Jeremyとは親友、踠いてた時を知っている、とサダハルさん(Dr.)。

2.tegakiLIFE
自分の事を棚に上げて、他人をバカみたいだと一日に10回位思う、こんな自分をイイ人と言ってくれる人も居て、バカみたいだと思う、と切ないM.C.。
ポップな轟音に金切り声の様な高く張られたボーカルに、似合う。

3.HIGH BONE MUSCLE
龍二さんも、服を着てるとマッスル感が判らないので、痩せ型の家系なんだろうか。
啓さんは、前髪でよく判らないが、龍二さんと似てるんだろうか。
池田さんは、やはりデカイなー(笑)。
爽やかな「テロメア」の他、啓さんが血塗れでバット持ってるM.V.が衝撃的だった「Catch-22」を。

4.夜桜
重厚で美しい曲調はやはりV系の影響だけでなく、元々の欧州クラシックの素養からの様だ。
バンド編成だが、実メンバーはJeremyさんとそばずきんさんの二人で、そばずきんさんも本企画の最初の段階ではまだメンバーじゃなかったという。ネーミング・パターンに統一感が無いのはそういう訳か。
速い曲は無いのかな、と思ったら、ラストに音は重厚なまま軽快な曲を。
アンコール時、「Jeremyが恥ずかしがって出てこないので」とそばずきんさんが一通り話した後、「おいでよ」と招集(笑)。
一昨年、ここサンストに葉月ゆかさんを観に来て、菅野翔太さんと共に初めて出会ったJeremyさんのバンドの、1stアルバム購入!

p.s.スタッフうみのさんに、「年末は来ますか?」と訊かれて、「判りません!」と即答してしまった。「隠れんぼさんが来るなら」とか言えば良かった(笑)。
 
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2021-12-19 (Sun) 23:59:59
「のうじょうりえです。知ってるか」
と、登場(笑)。

「人間大好きシンガーソングライターというキャッチコピーでやってきましたが、最近「(多分)」が付く様になりました(笑)」

という訳で、

12/17、両国SUNRIZE「のうじょうりえ誕生日レコ発ワンマンライブ【感情全部で、抱きしめる 〜5度目の誕生日〜】」!
行けなかったが、配信で!

前半は弾き語り、後半はバンドという2部構成。

のうじょうさんは弾き語りに矜持が有る為、最近あるバンドマンに「弾き語りはお手軽だからやってるんですか?」と訊かれ、この人とは仲良くなれない、と思ったというが(笑)、彼女やはぴぐらさんの曲の様なポップなロックはバンドの音数がやはり似合うのは確か。

バンドを組まないと心のどこかで決めている、と言うけど、のうじょうりえの農場経営の、西村俊介さん(Gt.)、今岡裕輔さん(Ba.)、ふくだたくとさん(Dr.)は固定のメンバー。

アンコールの際には、考えてきたんだけど、もうやり切った感が有る、と(笑)言いつつ、「春の日に」を。

配信で観られたのは本当に有難い。でも、一番大切にしているというこの日は、やっぱり観に行きたかった。

「振り絞りました。まだまだいくぞ。またね!」
(ライブ直後のツイートより)
 
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2021-12-19 (Sun) 23:59:58
12/14、サンスト、配信で、先日寝坊でワンマンに行き損ねてしまった(大変申し訳有りませんでした!)古木衆さんを。
…が、僕的にもろオール・スターなんで、全員を!

1.クロモ
ルックスのイメチェンが甚だしい(笑)。それは音楽に関係有るのか?極めて、有る、事が判った。
知っていた筈の楽曲が物凄く新鮮に染み入ってくる。
本日の出演者達は暫く会っていなかった人達で、楽屋で「親戚の集まりみたいだ」と話した、と(笑)。

2.古木 衆
「青二才」から。ベース要らずだな、と思わせる太い声は、続いての、爽やかな「風はここから」にも似合う。
「ではここで絶対に声を出してはいけないコール&レスポンスいきたいと思います。心の中で」
そして出し惜しみせず、早くも3曲目に「ドリーマーに捧ぐ」を!
ラストの「耕す人へ」で一瞬マイクから離れて歌っても、よく通り響く強い声。

3.中村郁実
元々ピアノの人だったかギターの人だったか忘れてしまった。
1曲目から「ありがとう運命」!ピアノの似合う美しい曲だ。2曲目の「NEW!!」はリズミカルでジャジー。
そして、それは、この後ギターに持ち替えたが、弦を弾いても変わらない。
今年1本目のライブはここサンストだったが、実はその頃塞ぎ込んでいて、ライブの誘いも断ってしまったが、そうしたら、店長シラハタさんから電話が掛かってきて、「ライブやろうよ」と言ってくれた、と。
そうだったのか。
ラストの「GOOD NiGHT」も、とてもファンキー!

4.ぬまのかずし
世代を知った時には驚いたけど、結局印象は若者と思ってた頃と変わらない。イメージに、実年齢は関係無い。
そんな事も関係無く、今回はただ強く高く張られる声を、その声で歌われる歌を聴いた。
胃腸炎になって御飯が食べられず、痩せた、と
。「この私が」
「今日はイイメンバーを集めてくれて。まだ誰も言ってないと思うけど、親戚の集まりみたいな」笑。
ラストは、クリスマス・ソング、「ギフト」!

5.髙橋優躍
そしてトリは直球二枚目の彼である。
甘さ控え目なんて中途半端なものは摂りたくない、という向きには是非彼を。
「もう戻れないサウンドストリームの夜に」
おお。が、
「「俺」とか言わない様にしてたんだけどね」
笑。
来年02/11、29才ラスト・ワンマン!
そして、
「まさかアンコール来ると思ってなくて、本当に何も決めてないんだよな。…バラードで終わりたくないんで」好いセンス!「「Lady」って曲を」
…この格好良い曲で、「クロモさはぁん」「古木衆さーん」「中村郁実君」「ぬまのかずしさぁん」「そして佐倉のRock & Soul Star、た、か、は、し、ゆうやでしたー!」とコール!! 
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2021-12-17 (Fri) 23:59:58
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