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何で僕はデザインフェスタを知らなかったんだろう、と来る度に思う。
'94年から在るとの事だけど、僕にコミティアを教えてくれた夜森さんも、デザフェスについては言ってなかったしなぁ。 だから、隠れんぼさんには凄く感謝している。有難う。もう出ないのかな? 11/11、府中Flight「“change over”
Flight 31th Anniversary!!」、お店と同い年位の彼等を観に。 お酒飲みながら緩くやろう、と酒飲みの白石さんに誘われた、とうみのさん。 1.石川敦也(アラナミ) バンドでは肩肘張っている所が有るので、弾き語りでは自分の歌を自由に、好きな様に歌う、と。 2.白石亮太(the satellites) 山先大生さんの様な絶唱だが、よりセンチメンタル。 3.光&うみの(月がさ) バンドではクールを気取ってM.C.も余り話さないから、という事で、違ったイメージでやっているこの編成だが、地元千葉だけでなく、割りとあちこち呼ばれる様になってきた、と。 新曲を作った話は知っていたが、今日初披露!タイトルはまだ。 作ってる時、白石さんの事が頭の片隅に無くはなかった、と、こじつけめいた事を光さんが言ったら、「じゃあタイトルは「ホワイト・ストーン」で」と言われていた(笑)。 今日は、仲間内の集まりに紛れ込ませてもらったみたいな日だった(笑)。 11/09、稲毛K's Dream「SING UP JAPAN#49」、菅野さん達観に。
1.菅野翔太 一曲目「旅立ちのとき」で、声量の凄さを再確認。激しい攻撃的な曲より、寧ろ判る。 3.和製ケビン ブルージー!激しい方の。ハーモニカも狂おしい。 知りたかった名前の由来は、アメリカの子供の様な服を来てた、という事でケビンと呼ばれ、その後、外国人のケビンさんと出会った時に、じゃあ自分は和製の…となった、と。 2.ツチハシノブユキ ドリーミーな音で「悪夢みたいだ」と歌う一曲目から、「ぬるっとした時に作ったぬるっとした曲」だというラスト迄、強い声で。 4.怪盗銀次郎 …って事は、この覆面はデフォなのか。 「悪いとされる事は何でもやってきた。酒。煙草。麻雀。パチンコ。遅刻」(うろ覚え) 外連味が凄い(笑)。 「ライブハウスも色々大変でしたが、K's Dreamは生き残っております」 5.大貫永晴 「俺にだけ分かる 俺逃げようとした」「運命とタイマンだ」とか(うろ覚え)、相変わらずだ(笑)。 そのまま、ラストの「ぶっちぎれ」、アンコールの新曲迄、怒涛の如く。 話すとシャイなんだが(笑)。 男子のイベントは、僕以外女性客である懸念が有るが、今日はそれだった。 迂闊というか、それを予想しなかったのも失礼なハナシだな、と気付いた(笑)。 11/02、横浜BAYSIS「for BAYSIS extra plan LIVE「Cheers vol.1」」、配信で。
1.青栁智義 好青年青栁さんから! 爽やかだが太い声、と速弾きが特徴的且つ特長。 「選ばれるという事は、本当に嬉しいなと思います」 12/15ワンマン! 2.あおしぐれ この独特な、幻想的な音のセンスはどこから来たのか。…と、今更思う。 3.菅野翔太 パーマだ! ルックスのイメージが変わった事とは関係無いと思うが、今日はまるで、あおしぐれの様な音像。 と思ったら、あおしぐれとのセッションを! 12/10ワンマン! 4.市川聖 久々に聴く「シンプル」はやはり爽やかだ。 「僕もコラボをやってみようと思います」と菅野さんを呼び、彼等の共作「ときわ」を! 「僕等の出会いはここなので」 5.BLIND CODE(GENKI,吉野馨介) メロディアスなギター・ロックは、アコギ弾き語りでも変わらない。 BAYSISに於いて菅野さんと仲間なのは知っていたけど、対バンとして観た事は無かったが、遂に今日! 「今日は何とですね、青栁君とコラボは…しないんですけど」 11/25、渋谷O-WESTでのBAYSIS15周年イベントのオープニング・アクトであおしぐれと共に出るとの事! 「BLIND CODEはロック・バンドなんで、ロック・バンドの轟音の中皆さんに届けたい気持ちが沢山有るので、またバンドのライブの時にも遊びにもらいたいです」 6. 最後に、GENKIさんが、「皆の衆」と今日の出演者をステージに呼び戻し、全員で「for BAYSIS」を! 今日は特に、配信じゃなくて現場に行きたい日だった(市川さんにもずっとお会いしていないし)。 p.s.菅野さんが、GENKIさんにパーマを掛けた事を弄られていた(笑)。 11/05、テレビ東京「音流〜ONRYU〜」(地上波!)に明くる夜の羊出演との事!
10/30、千葉ANGA、はやぼるさん達を観に!ANGAに出ている事を知ってから、ANGAに彼女等を観に来れる日を待ってた(笑)。
1.春ノ茜 ライブ・ペインターと共に。プロフィールでは「芸術×文学×旋律 狂気の創作ユニット」との事。 幻想的な曲から始まり、悲壮感を増していく。 「太陽の光の下では私は生きてゆけない」なんて、まるでピロウズの「ハイブリッド レインボウ」の様な切ない歌詞。 2.カワミナミユウ 僕の中で、"ソロ・ベーシスト<トレーニングに詳しい人"、になっていたので、その旨伺ってみたら、オートミールは徐々に吸収されるので、急に血糖値が上がらない、というそっち方面のお話が聞けた(笑)。 彼のインストゥルメンタル・ベースは、昔のビデオ・ゲームのB.G.M.はメロディ・ラインとベース・ラインが同格で後者の方が主旋律として耳に残ったりもしたけど、それを思い出させる。 3.りさボルト&Hys 先の関西ツアーの初日、名古屋でのライブの時と同じミリタリー・ジャケットの二人。 弦が切れた際、すかさず春ノ茜の人が、ギターを貸しに現れてくれた! 「ライブ中弦を切ったら弦を張り直しながら喋るという芸を持ち合わせているんだけど…使わせて頂きます!」 そう言って続けた「オレンジ」は、黄昏時のイメージを勇壮に歌う。 昨日は志津サンスト、今日は千葉市というスケジュールが決まった時点で夜釣りをすると決めていて、昨晩実行し、「ANGAはフード持ち込み自由なので、イワシを持ち込んでおります!」笑。 4.今井宏路(カタルカルタ) 切ない一曲目の後、「こんな感じでしっとり続けていきます」。 しっとりとしていても、歌は強く響く。 「ANGAには昔からお世話になっていて、床を水浸しにしたりカーテンを壊したり…ロクな事してないですね(苦笑)」 久々のANGAは、僕的に大収穫!好かった!有難うございました! |
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