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山田玲司氏には、斉藤惇夫『ガンバとカワウソの冒険』中のこの台詞を座右の銘とし、取材活動に臨んでもらいたい。
「おれはもう、あんたをおそれてなんていないぞ! あんた、最後のカワウソっていうから、おれにしたら、とんでもないものに出会ってしまったっていう感じじゃないか。何をしたって、何をいったって、おれの方が間違っているんじゃないかと思っていたんだ。おれはもうあんたがおそろしくもなんともない。殺されたカワウソたちのすべてがあんただなんて、おれはもう思わない。あんたはひとりのあんただ。みんなおんなじ。だから、あんたの運命や、あんたの殺された仲間たちのことでうろたえることはないんだ!」 僕は、何で未だカセット・テープ好きなのか、自分でも解ってなかったんだが、最近友人(っつーか同僚)SAM.B君が、
「ビデオ・テープはノイズが走ってても“再生は出来る”けど、D.V.D.ならそれはもう全く観られないんだよ」 と、言ってて、ええ、そういう訳ですよ! デジタルじゃぁ、多少悪くても、まぁ何とか再生は出来る、ってのが有り得ないんだよね~。 なんか、昨日位から急に加藤夏希ちゃんが好きなのである(って言っても出演作品を一つたりとも観てないんだけどね)。
理由を知りたい方は、 夏コミ 3日目 東1 L39a あでのしん に置かせて頂く予定の、我が組合の同人誌を読むがよい(←横柄)。 …と、勝手に宣伝。皆、原稿に掛かれ~!! ↓で、その『軍鶏』の小説版を買った本屋のレジの女の子が、僕等の概念(妄想)の中にしか存在しない“清楚な眼鏡美人”だったので、ビックリ。
そんな娘に、『軍鶏』を差し出す僕・・・。 漫画のノベライズには何となく不信感を抱いていた僕だけど、原作と作画が分かれていて、その原作者本人が書いた「軍鶏」の小説版みたいなのなら、問題は無いな・・・?
「エアコンは白、と決めていたのは一体誰?」
お前等メーカーだよっ!!! |
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