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02_ 2026
10/20、サンスト、アトイチさん等、隠れんぼさんの息の掛かった者達(笑)を観に。

似顔絵を描かれた古木さん、同じくグッズのTシャツの似顔絵イラストを描かれた後輩のアトイチさん、音源のジャケットデザインをされた田中さとるさん、MVに出演させてるホシノタツさん…。

1.アトイップンデアシタ
見てはいけないと分かっているのに、友達のキラキラしたS.N.S.を見てしまう…という話をしていたが、
「漸く動ける様になってきました」
と。
「自分自身が救われていないと、誰の事も救えない」

2.田中さとる
「知っておいて欲しいのは」
色々な面が有るという事、と。
僕には、やはり「ぬくもりのなかで」からの選曲のイメージだ。ソロの弾き語りなのに、バンドの様な厚みと深みを感じさせる。

3.ホシノタツ
やはり総じてデカダンな印象。
その彼が、突然お洒落に表参道を歩き出したのには驚いたものだ。
が、今度リリースする15曲入りのアルバムは、色鮮やかだ、と。
最後は、「ロックンロールなんてジャンルは無いと思ってる」と、「ロックンロール」を。

4.ぬまのカズシ
「今日のメンバー見て思いませんでした?クセが強い!ドリアンの臭いしかしない!」
笑。
「そんな愛すべき仲間に」
と、「ブラザー」を。

5.古木衆
働いてから来たので、途中からの参加で、観られなかった仲間も居る、と。
正社員になって、ライブ当日に休めなくなった、と、先日言っていたな。
「いい歌歌います」
と、「生きていたいから」を。
正社員になってから音楽を続ける事の苦労を語ったが、結論、「楽しいねぇ!」と!
11/23、稲毛K’s Dreamにてワンマン!

所で、今日ホシノさんが居たのでふと思ったんだが、洋楽ファンで知られる荒木飛呂彦氏の作品ジョジョのアニメ版の主題歌に、日本の無名のインディーズバンドを起用する方針なのって、凄く良いな!と、今更気付いた。
 
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2023-10-20 (Fri) 23:59:58
10/19、水道橋Words、「Words Presents 「ウンディーネに捧ぐ Vol.50」」、野坂さん達観に!

1.実希
ハンドマイクで歌うシンガー。新潟出身。
悲壮な曲から、「キュンキュンソング」(笑)へ。
告知の際、「次は…」で詰まったら、客席から、「22日!」と(笑)。

2.前西原夕子
沖縄出身。「西前原さん、と言われたりしますが、前が前の前西原夕子です」
笑。
リズミカルでファンキーなギターに載る強い声。

3.のうじょうりえ
野坂さんのラジオに出演した際に、カバーされたのは「人間らしい暮らし」で、意外な選曲だと思った、と。
battaに同名の曲が有る事は元知っていて、被らない様に作った…そうだったのか!

4.Reveanity
サックス女子とギター男子。マイク・スタンドを脇に避けた、完全インストゥルメンタルで、軽快な、ジャジーなファンクを。
「言葉を発する事が無いので、コミュニケーションが苦手です」
笑。

5.野坂ひかり
鍵盤をど正面に向けた男気配置でびっくりした。
のうじょうさんの「人間らしい暮らし」の、「心が動くような」という歌詞を後々実感した、との事。
「ハチミツとクローバー」からの影響で作った(!)という「観覧車の天辺で」を、最後に。

6.松岡美穂(daTTTo)
リズミカルなギターとソウルフルな歌のファンク。実力者!
このボーカルを擁するユニットが居るのか!
M.C.を挟まず続けたが、終盤結構喋っていた(笑)。
 
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2023-10-19 (Thu) 23:59:58
10/17、稲毛K’s Dream「不朽の歌声20」、ミケさん観に!

1.天井崇仁
デカダンレトリヲの天井さん。
「ツアーのスケジュールに、NHKのど自慢を入れる最初で最後のロックンローラー、天井崇仁です」
のど自慢出演者の同窓会が有り、一人ムカつくおばちゃんが居るので、一矢報いてやろうと思っている…大人なんでそんな事しませんけどね、と、「呪い」を(笑)。
ユイ様の親戚が主宰の、千葉市若葉区のイベントに出た(!)との事。

2.まこスケ
ボーカル女子とアコギ男子。The mammy rowsのメンバーな様だ。
「今、エレキギターって言った」
「見て判るし。そんな言い間違いせえへん」
笑。
可愛らしい声で歌うどファンク。

3.丸橋ミケ
「ブロック」の絶唱から!
寒さで腰痛になった、と、新曲「イノセントスノー」(だっけ)を。「冬の歌を作りたいと思って。腰痛の歌ではありません」
笑。
「秋味」の際のコール・アンド・レスポンスに客席が応じたら、
「心の扉をノックしたら、意外に答えてくれた!」

4.和製ケビン
アンニュイ且つ爽やかなギターと歌、と思っていたら、ソウルフルな絶唱へ。
故郷福井にユイ様が来てくれて…今日は初めての対バン!と!

5.YUI THE VOXX!!
「丸橋さんの時にやっていたのは判ってるんだ!」と、強引にコール・アンド・レスポンスを促した(笑)。
若葉区のイベント出演を天井さんに代わってもらったのは、LUNA SEAを観に行く為で、LUNA SEAを観て涙が溢れたが、帰り際、DJ KOOを見付け、LUNA SEAはトんでしまった、と(笑)。
地元の歌、「ROUTE51」を。
アンコール時、客席は「残業」と煽り、YUI様も、「残業します」と(笑)。
The pillows「Funny Bunny」を。

p.s.天井さんにデカダンレトリヲの由来を聞けた!
 
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2023-10-17 (Tue) 23:59:58
10/16、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、翔馬さん達観に!

1.ひとみんズ
鍵盤?パッド?とギターの女子二人組。
コロナ禍真っ只中でも演者はマスクを外してたのに、マスクのまま歌うのか!
なきさんの曲等、既存の曲と同タイトルの曲を演る、という遊びを。

2.Life-Likeアツシ
東京から。千葉は初めてかも知れない、と。
四十七都道府県を廻っているが、東京近郊の出演が、なかなか取れなかった、と。
朴訥とした雰囲気から、切ない歌を歌う。咆哮の様に、嗚咽の様に張り上げる。

3.群像ピカタ
ドラム・セットは有ったが、アコと冠しているから、KZさんはカホンかも知れない、と、いつも来てるファンの女性は気にしていたが、懸念だった。
マリンスタジアムで、リアム・ギャラガーの後の黒人ラッパー(ケンドリック・ラマー?)が、リアムの空気を全部消してしまって寂しかった、という様な話からの新曲で繰り返していた「喜怒哀楽を撒き散らせ」というフレーズが耳に残った。
「ずっと鳴ってんだよ、千葉ANGAの音楽が!」

4.なき(だてちひろ)
軽快なギターに載る繊細な高い声。それは、バラード調の曲でより映えるが、ラストの曲は、軽快で爽やか。

5.髙橋優躍
翔馬さんは、十年程前、Yuya Takahashi名義の頃と対バンした事が有ると言っていた。
ムード歌謡風の曲が多いが、ある種の時代性を感じさせる軽快なロックも。
11/05、佐倉市民音楽ホールにてワンマン!

6.Shishiba
ハンドマイクの女性ボーカルと男性ギタリストという編成は、アンドウさん達と同じだが、ブルージー。
翔馬さんが、「高円寺みたいな感じ。アンダーグラウンドな感じが」と言ってて、成程、確かに妖しくもある。
時折挟むM.C.は可愛らしい(笑)。
ラストの曲はヒロイック!

前回していた、昔ダッシーさんに大怒られ(おおおこられ)した、という話をのうじょうさんにしたら、「翔馬君は色んな人に怒られている」と返ってきた、と翔馬さんに言ったら、「おいおいおい!」と言っていたが(笑)、ダッシーさんは、「怒ったかなぁ?」と言っていた。
 
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2023-10-16 (Mon) 23:59:58
10/15、サンスト、littleneemを観に!

1.武本上畝
極めて男子っぽいスリーピース。時折、メインのベース・ボーカルから、ギター氏にボーカルが移る。
妖しい事を歌おうとして、若さ故の限界で、逆に健全になってるって感じが好い(笑)。
「「GIRLS BAND」って曲やります!」
何故(笑)!?

2.アウフヘーベン
ギター2台の美しいフォーピース。
「初めましてのサンスト」と。
「ただ突っ立って音を鳴らして帰るつもりは無くて」
「音源は、ライブを届ける為に有る」と言っていたのは興味深い。

3.littleneem
美しい変拍子の楽曲の合間のM.C.で、
「解散前に、もう一度サンストで演りたい、と思ってお願いしました」
今日、来れて良かった!来て良かった!
「横浜で、12/02、ワンマン・ライブ、それで終わりです」

4.鈴江貴仁(band set)
m!ssのすさん。m!ssは解散したが、バンドはやりたいと言っていた。「す」と名乗っていた事については、サムかったと言っていたが、いや、寧ろ、トンガっていたのでは。
もろコロナ世代、として、「解散したバンド(m!ss)の曲」、と「魔女狩り」を。

5.カグライフ
littleneemによる指名!
川嶋さんがM.C.でlittleneemについて語っていたら、「ふふっ」と小倉さん。「何ですか!?」「湿っぽい」
笑。
ラストは、
「応援歌です。今日はlittleneemに捧げます」
と、「ナッサイ ナッサイ」を。

p.s.今日、鈴江さんと話していた若者、見覚え有る、と思ってたら、話し掛けてくれた!終夜のメンバーだ!二人は同い年との事。
 
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2023-10-15 (Sun) 23:59:58
10/14、大塚LIVE×BAR ○「りさボルト&Hys BAND SET ONE MAN LIVE AFTER PARTY」、れーみさん達観に!

1.りさボルト&Hys
特撮ヒーロー物の主人公の様な新衣装の二人。
りさボルトさんのギターの弦を、Hysさんがマラカス(?)で押さえスライドさせ…「Three For Flavinを聴いて耳の肥えてるお客さんの前で有り得ない音した」とりさボルトさん(笑)。
歌いたい歌、伝えたい事が、時間内に収まらなそうだから、れーみさんに、押してもいいかと訊いたら、「だらだらしなければいいよ」と言われた、と(笑)。

2.Three For Flavin(Dr.Supprt 山口さとし)
綺麗な鍵盤とファルセットに近いボーカルが、ベースとドラムで映える。変拍子も心地好い。
りさボルトさんと会ったのはイントッシュの頃、恐い人居るな、と思った、それが「まさかこんな事になるとは」と、れーみさん(笑)。
Hysさんの事は、「カッコイイお兄さん」と思った、と(笑)。

何度ものアンコールで二組のセッションを。
本当は、ここで話す事じゃない、打ち上げで話そう、としていた話として、ロック・イン・ジャパン・フェスティバル出場は成らなかったが、このりさボルト&Hysバンドとして、フジロックフェスティバルに応募したい、とりさボルトさん!
 
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2023-10-14 (Sat) 23:59:58
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