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03/15、高円寺やじきた2号店「最高の夜vol.46」、夕方から解放されるか判る迄15分、という所でソールド・アウト!…だったけど、席を作って頂いた!タローさん、有難うございます!
1.のうじょうりえ 「千葉県出身で、高円寺から来ました…高円寺に居ます!」 小形さんとは、もう仲が良いというのも恥ずかしい位仲が良い、と(笑)。 町田さんとは、タローさんにも、モルタルレコードの山さんにも、似てると言われた、と! 2.町田直隆 「高円寺の女王の後に、武蔵野のジャックナイフでございます」 「ずっと16歳」を歌い「不良の音楽」で終わる迄の間に、料理の音と香に何度も言及していた。腹ペコか(笑)。 The Velvet Undergroundの「Sweet Jane」が好きだが英語が出来ないので弄っていたらオリジナル曲になった、という様な事を言って、その曲を。 アルバム、「不良の音楽」購入! 3.グッナイ小形 「二ヶ月前に仕事を変えまして、もう辞めたいです」 「二十歳の男の子に、「小形さん、済みませんって言うのやめた方がいいですよ」と言われて、「済みません」って」 音楽が有って、歌う事が出来て、本当に良かった、と。 …「のうじょうに、「小形は好きな人と幸せになりたい人なんだ」と言われた」というのは、正に小形さんにお子さんが生まれた時にのうじょうさん言ってて、小形さん、音楽を辞めちゃうのでは、と思ったが、その心配は要らなそうだ。 終演後、自分も満ち足りたら音楽を辞めちゃうかと思ったけど、どんどん曲が湧いてくる、という様な事を言っていた。良かった。 p.s.町田さんがサンストに出た日、観に来てた高沢渓太さんが、「町田さんの「ずっと16歳」は俺の「えろほんのうた」の様なもの」と言っていた事を話したら、「褒め言葉です」と! 03/14、駿河台下スタジオ「ka.zoo 20th Event Finale」、内山さん観に。
1.はぴぐら 神保町到着後、買い物をしていたら、物販等の入ったキャリー・バッグを忘れた…ヒヤヒヤしたが、無事見付かった、と。 「そんな困難を乗り越えてここへ来ました」 笑。 「親指」(音源購入!)、「早く言わないと 君が結婚してしまう」って歌詞、そうか、そういう年頃だな。 2.Sui ソロは久し振り、普段はおじさんバンドで弾いている、と。 スピードのファンで、ヒロの歌い方にそっくりだったのを講師に指摘された為封印していたが、解禁し、カバーを一曲。 3.内山美幸 オアシスの日本語カバーを一曲。 glayのbe lovedにインスパイアされて作った「Dear be loved」…最愛の人へ…を歌う前に、同じくglayファンであるka.zooさんのリクエストで、be lovedを、弾けないのでアカペラで 4.ka.zoo 澄んだ高い声で歌う真っ直ぐな歌は、はぴぐらさんが目指すものを体現しているのではないか。 コロナ禍を経て今、「唯一ぶれなかったのはka.zooをやめなかった事」と、「存在」を。 03/09、みずほ台Acoustic House おとなり「otonari presents「BeReal vol.38」」、配信で。
ここに菅野さんを観に行って、のうじょうさんに出会ったんだ、と、しみじみ思い出す。 1. 岩谷元気 端正な造形と裏腹のファニーな声。その声で歌われる曲はセンタメンタルだが爽やか。 「顔は老けない方がいい。いや!そんな事無いな、大人の顔になった方がいい」 というM.C.が良かった! 2.のうじょうりえ 紅一点。 高円寺はコミュニティーが狭くて、「路上見たよ」と思い掛けず言われると、自分が変な事していなかったか心配になる、と(笑)。 ダイヤ乱れ等で到着がギリギリになったが、いつもギリギリなので、言い訳にしか聴こえない、と(笑)。 「僕らの幸せはそんなもんさ」は毛色が違う気がして、お!となったが、ラストの「人間らしい暮らし」に、やはり持っていかれてしまった。 3.板橋晃紀 二枚目なルックスからは意外な素朴で穏やかな一曲目に少し驚く。 群馬より。 その素朴で優しい曲はリズミカルでもあり、心地好い。 今日は初めましての人が居なくて、緊張せずに済む…菅野さんと花粉症の話をしたけど、杉を日本に持ち込んだ人をぶち殺したい、と(笑)。 …という話の後の一曲は、速くリズミカル! 3.梅田淳平 鍵盤弾き語り。メロディアスなループの上に素朴だが太い歌声。曲の途中で、「ちょっと休憩させて下さい」と水を飲んだのは、演出かな? 「今日は喋んないでやろうと思ったけど、後一曲なのに、時間凄ぇ余ってるんですよ。喋ります!」 笑。 のうじょうさんとは初めましてだが、よく服を買う高円寺のたんぽぽハウスの元店員さんとは、と! 4.菅野翔太 「おはようございま菅野 はりきっていきま翔太」というツイートを、ライブの日以外にもやる様にしたら…ミュートされた、と(笑)。 「「BeReal」…本物であれ」 「今日はイイ意味で皆バラバラ」 笑。 アーカイブを数日掛けて観てて、菅野さんを観てる最中、そういえばこの場にのうじょうさんも居たんだな、と改めて思って…やっぱりいきた行きたかったなぁ! 03/13、横浜BAYSIS「唄人交差点 -SINGER SCRAMBLE- Vol.22」、ガースーさん観に。
1.大谷涼輔 優しい歌を歌う人…と思ったら、子供達のイベントで歌う事も多く、保育ソングも有る、と「ぴょん!」を。 終演後お伺いした所によると、そちらがメインで、ロックのライブはBAYSISに月イチの出演との事!児童向け音楽家が、ライブハウスに出演してる、って良いな! 2.菅野翔太 「ハート」の、「憎しみだけじゃないだろ 感動だけじゃないだろ 今僕らを包むもの」という押韻が良い。 文字を合わせる事が韻だと思ってる向きがラッパーにも居るけど、音楽なのだから、響きが合っている方が本当だろう。 09/15「ベイフォークジャンボリー2024」! 菅野さんが主催する様になってから十年目! 3.河野圭佑 「桜前線」「ピンクのガーベラ」としっとりとした曲を続けた。 「三輪美樹生さんという素晴らしいアーティストと一緒に演った時」、ギターの曲をピアノで演ったら、とても好かった、と言って演ったのが「ともしび」だが、そういうコンセプトの曲なのかな? 4.中里学 しっとりとした曲を続けた後の、リズミカルな曲は、「ゆれる」! 今週末、海老名の弾き語りのイベント出演、と。 「神奈川県厚木市出身シンガーソングライター、中里学でした」 そうだ、厚木の人だ!山田尚史さんと仲が良く、相模大野で一緒にイベントをやるとの事! 5.佐賀優喜 以前は片仮名だったと思ったが、そうだった。暫く活動していなかったそう。 今日は皆しっとりとした音を奏でていたな。 03/12、相鉄ムービル「MOVIL MOVEMENT!!! VOL.8」、当ビル内ライブハウス三店舗のサーキットイベント!
会場: Yokohama mint hall THUMBS UP Naked Loft 出演者【全18組】: 臼井嗣人/漆崎信二/大北哲央/佳納子/桐ヶ谷賢治/金城色/黒木ちひろ 高橋龍/太郎/戸田明香音/ナミオカコウタロウ/野坂ひかり/増田桜美/missato/ 森下邦太/優理/吉成リョウタ(ROOKiEZ is PUNK'D)/RYOJIROCK 野坂さんナミオカさん太郎さん、RYOJIROCKさん佳納子さんが重なってた(泣)。 桐ヶ谷賢治 「俺だってもてたい」 と歌っていた様に聞こえたが、イケメンシンガーがメロディアスなギター・ロックの結びにそんな事歌う訳無いな。気のせいだな(終演後お伺いした所、歌ってた(笑))。 「これより、三会場カッコいい人ばかり出るんで、楽しんでいって下さい」 漆崎信二 真摯で爽やかな音楽! 以上、Naked Loft。 THUMBS UPの前で、中から聴こえてくる、ナミオカコウタロウさんの「星を見にいこうぜ」を聴いてからmint hallへ。 野坂ひかり mint hall組とBAYSIS組で、自分はmint hall組と言っていたけど、BAYSIS組は誰だろう。 「死にたがりのピエロたち」について、 「悪魔とか死神とか言われるけど、ピエロです」 笑。確かに、曲調やタイトルのイメージは、それ等の語が入ってそうだけど、入ってない(笑)。 明日は御茶ノ水パルトネールに、山本佳祐さんと共に出るので、自分ではピアノは弾かない、と(笑)。 今日はロックを意識した、と。成程。 RYOJIROCK 桐ヶ谷さんが客席に現れた! 三会場、自由に観られるけど、「今はここ!」と、RYOJIROCKさん(笑)。 終演後お話しさせて頂いた所、やはりRYOJIROCKさんはBAYSIS勢。元店長三井さんは同い年との事。 RYOJIROCKさんと野坂さんが並んで話す所なんて、ここでしさか見られない。 03/08、サンスト「So Fresh, So Clean」、何とサンストでヒップホップ・イベント!夢か!そこにフィーチャーされてるSoierさんを応援に!
1.Soier 空オケで2曲、それから鍵盤弾き語り。 D-SKINさんとは初めてサンストに来た頃に出会い、2LOWさんは7才の頃位から知ってて、今、ここで音楽で交われた、と。 友達と作った曲を演る、と、 「相棒、行こうか!JIN!」 と彼を呼び、二人で。 2.laybymee 前髪ぱっつんに髭。成田から。 「調子どう?…こういうライブでラッパーは無茶苦茶調子を訊くけど、自分のバイブスとお客さんのバイブスが同じか確認したいから」 D.J.にも、「調子どう?」 機材トラブルでノイズが混じっていた事を気にしていた様だけど、ノイズ好きの僕には、寧ろ好かった(笑)。 3.JIN 地元臼井では、これをやっている先輩は居らず、自分達で一から始めるしか無かった。誰にも理解されない中、と。 メロディアスなラップとリズミカルな歌が切れ目無く美しい「ルッキンバック」から「teach me」への流れはとても心地好かった。 4.2LOW ラッパーやシンガーソングライターは、歌詞に想いが有る、と語り、曲の前に解説するスタイルで。 印旛沼で出来た「夕日見つめ」や、愛車ハーレーダビットソンを歌った曲を。 初めてマイクを握ったのは17才、それから23年だが、 「音楽を辞めるとか辞めないなんて話は俺にとってはナンセンス」 と! 5.D-SKIN 最年長の彼は2LOWさんの様に長く続けているが、それをずっと観に来てくれてるお客さんが居る、と、ステージ前最前列のお客さん(!)を指して。 2LOWさんを呼んで一緒に演った際、俺はもう終わったから、演奏後の沈黙が恐くねぇぞ!と、2LOWさん。 「D-SKIN、むっちゃ緊張してる。緊張SKIN」 笑。 こういうイベントを、今後もサンストでやっていきたい、と! 長く闘病中で、上手くいかない事ばかりだが、病気になったからこそ書ける曲も有る、と、「ワタシはカメになりたい」を。 サンストでヒップホップ!この夢は今後も続く! |
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