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02_ 2026
08/31、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、aroさん達観に!

1.絵瀬庭歌
こう名乗るアイデンティティーで、ひねた歌詞を絶唱!
「ねえ先生」の、体操着を忘れて怒られた、と、念入りに掃除したら塗装を剥がしてしまい怒られた、は、同じレベル感ではないと思う…。
最後に、亡くなったサークルの仲間の歌を。

2.菅野翔太
「初めて来ました。というのは嘘です。遊びに来た事は有ります」
笑。出演が初めて。
高沢さん、aroさん、はやぼるさん達が居るので、「僕は一体、何処に居るんだろう」、って(笑)。
「今日はブルームーンらしいですね」と、「ブルームーン」を。
09/16、 「ベイフォークジャンボリー2023」!

3.高沢渓太
群馬で、「高沢さんはりさボルト&Hysの舎弟なんだよね?」と言われ、「はい!そうです!」と答えた、と(笑)。
久々に歌った「使いっパシリのブルース」は、
「軌跡の後先で」等のヒロイックな曲を歌い込んだ今、表現力が増していた。

4.りさボルト&Hys
「高沢渓太を舎弟にした覚えは無いんですけど」
笑。
ANGAにはあろしんが呼んでくれて出る様になった…あろしん?…aro神か!自然に呼ぶんだな(笑)。
10/13、青山月見ル君想フにてワンマン!

5.aro
9年前、療養中のお父さんが、側に居て欲しいと言うのを振り切りライブに行った、それが最後の会話だった、と語り、「星と父親」を。
告知をする際、「誰だっけあの人?」、陣内和生さんの名前が、出なかった(!(笑))。何度も(笑)。

p.s.終演後、りさボルトさんは三輪美樹生さんのギター・テクに影響を受けている、とHysさんが言っていた。おお!
 
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2023-08-31 (Thu) 23:59:58
08/30、代々木Barbara「オンガクデハナソウ-Let's talk with music-」、ロットンさん達観に!

M.C.は伊藤じゅんさん。

1.池田骨ノ助
カズーを用いた曲、シリアスな響きで驚いた。カズーはファニーにしか鳴らないなんて事は無かったんだ。終演後、上咽頭炎の為、活動の初期から声が出せなくなり、歌う代わりに導入したのだと聞いた。
グランド・ピアノの曲は、強く響く彼の歌に丁度良い。
また、実は彼の歌には繊細なものも多い。のうじょうさんにも言われたそう。
12/21、ここBarbaraにて、活動休止前フルバンド初ワンマン!

2.みほりょうすけ
「僕はアンテナ 君を受信する」
不思議な歌詞だが、優しい曲調。
「「オンガクデハナソウ」という事で、今日は余り話さずにやろうと思います…無理だな」
笑。

3.Narrow Grounds
オーストラリアから。何と、ロットンさんでなくみほさんの紹介!リバプールで出会い、連れてきた、と。
孤高なイメージを颯爽と歌う。
演奏後の伊藤じゅんさんとのトークで、「日本語を一つ教えます。「じゅん、面白い」」…言わせていた(笑)。

4.ロットン瑠唯
骨ノ助さんの、「セクシー!」というコールに対し、「君にエア蜜柑をあげよう」と、アンダー・スローの動作(笑)。

ファニーな本格派達。観られて良かった!
 
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2023-08-30 (Wed) 23:59:58
08/25、サンスト、隠れんぼさん達観に!

1.はぴぐら
男子らしい欲求を赤裸々に歌う「セルフ・レボリューション」は、らしいが、「晩夏」を歌う際、「僕には数少ない夏の歌」と言ってて、意外だ。
くさのねフェスでは、くさのね×サンストコラボステージに出演!
「09/09、草ぶえの丘で会いましょう」

2.隠れんぼ
ある人の話を聴いて、作ってみた曲、とは、以前、未完成だけど、と歌っていたものか!完成したのか。
因みに、ある人とは志津の駄菓子屋さんで、そこでその人が演っている紙芝居が、曲の元になっている
最近、数年降りに再会した友人と、お互い生きていた事を確認し合った、と言っていた。

3.ぬまのカズシ
夏っぽい曲を、と二曲ほど歌った後、「ロープレ」を。ドラクエ3プレイ中に、思い付いた曲だという。人生は長く、辛い事の方が多いな、なら、ゲームの様に楽しんでやろう、と思った、と。

4.大谷修登
'19年にANGAで観ていた。
しっとりと歌うが、リズミカルでメロディアス、強めに歌っても、ギターの音色は淡く、どこか幻想的。
うみのさんに呼ばれて来たが、彼も今日ライブが入ってしまい、会えなかった、と。
「うみの君に観てもらう為には、何度もここに来るしか無いのかな」
笑。

5.古木 衆
最近、真剣に取り組まなければならない事が有る、と言っていたのは就職の事で、10月からは正社員となった古木 衆を観られると言っていた(笑)。
いつものポジティブ且つ雄々しい歌を、晴れ晴れと歌っていた。

今日は、帰りに、志津駅前のやきとり鈴乃屋さんの場所を確認してきた。
 
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2023-08-25 (Fri) 23:59:58
08/21、横浜BAYSIS「ベイ・フェア・レディ PART 6」、隠れんぼさん観に!

開演前のB.G.M.が、アキラマン先輩、あおしぐれ、ガースーさんだった。

1.隠れんぼ
悩みが有る。何をやったらいいか分からない。そう語って歌った「たられば」は、歌詞が出て来なくなり、歌い直した。ちゃんと聴いて欲しいから、もう一度歌うね、と。
「答は分かってるんですよ」
あちこちに行き、色んな人に会い、自分の歌を聴いてもらう、と。

2.大橋藍
「ヒーローにならなければよかった」は、
ヒーロー物を観て、大変だな、と思って作った、と。
ネガティヴなテーマを歌ってしまう、と言うけど、総じて健全な気賀する。

3.りつフラワー
タカハシリツさんの頃、ベイフォークジャンボリーで観てた。
「海に行くみたいな格好で来ちゃった!」
と自らの出で立ちを見せる際のポーズが、何故か鶴拳の構えだった(笑)。
「マッスルミュージカル観て来ました」
の時のアクションが、ハカだった様な…。

4.トーテムポラー
紅一点ボーカルがとても明るい。
凄く楽しげ、いや、楽しいポップ・バンド!

帰りは、横浜発快速列車佐倉行に乗った。
 
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2023-08-21 (Mon) 23:59:58
08/20、水道橋Words「Words Presents 水道橋Words 6th Anniversary -思い出せない良い夢みたいに-」、mariさん観に!

クロさん来てた!マスクをしていた為、似た別人かも知れん、とも思ったが、mariさんが話し掛けたので、確証を得た(笑)。

1.mari
最近歌っている曲は、孤高のイメージがより強い。アシタカラホンキ!のイメージからは、意外な位だ。
と思っていたら、僕の前のお客さんが、バンドもやってて、EASYGOINGSに出ている、観た事は無い、と話していた。

2.鳥居れな
「8丁目のポルシェ」から。大人っぽい、と思ったが、M.C.はファニー。
「喋ると馬鹿っぽいって思いましたね?」、と。
いや、そうは思ってない(笑)。

3.スモークポーク
女性ボーカルと男性ギタリスト。
幻想的だが、リズミカルな歌とカッティングは、ファンキーでもある。

4.AATA
ファンキーなギター、ソウルフルな歌。ここちよくカッコイイ。

5.さわひろ子
パーカッショニスト、キーボーディストと。可愛らしくも、カッコよくも。凄く楽しげなのが好い!

mariさん、アシタカラホンキ!の重鎮となりながらも、独自の世界観を弾き語りで歌い続けてくれているのが嬉しい。
 
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2023-08-20 (Sun) 23:59:58
08/18、久米川 太陽と月灯り、ガースーさん達観に。

1.シロネリアンず
管楽器の音色が、はやぼるさん達を彷彿とさせる、と思ったけど、トランペットはすぐ置いてしまった。この女性がメイン・ボーカルかな、と思ったが、男性ギタリストもずっと歌ってたので、ツイン・ボーカルかな。

2.伊藤由樹
山口県出身。
冒頭、サウンド・ホールを叩く音をルーパーに取り込んでいた…ルーパー使いか!
サンプルした音をふんだんに用い数曲歌った後、「Loop Stationを使って、色んな音を出したり引いたりしながらやっております」と。
スペーシーで厚い音。

3.あおしぐれ
いつも通り、M.C.ほぼ一切無しで、幻想的な音空間を作り出す。
ブレないまま、大きな存在になってきた?

4.菅野翔太
あおしぐれの紹介で初めて出させてもらったけれど、遊びに来た事は有って…その時は焼き鳥丼を食べたのか、焼き鳥単品だったのか、と言い掛けたら、
「焼き鳥じゃなくて唐揚げ!」
と高貝さん(笑)。

5.浜小路ヨハン
茨城より、毎月タイツキへ。
奥さんと中学生の息子さんと暮らしている。
身長に対して低い配置のマイクに、前屈みで歌う。陽気。
アンコールでは、「Thank you for the music」を!

ここは遠いけど、菅野さん帰りは大丈夫かな、と思ったが、今日はあおしぐれの車に同乗との事。
09/16、 「ベイフォークジャンボリー2023」でも一緒!
 
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2023-08-18 (Fri) 23:59:58
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