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02/16 (FRI)千葉ANGA、「DSF43@ANGA」、ダッシーさん誕生日当日!久々のSept.を観に!
1.ピウムジカ 「?????」ってなってたのは、ピウムジカだった!今は二人な様だ。 Vo.久喜さんは大学の先輩だと、Sept.のクロサワさんが言ってた。 鍵盤に絡むドラムが心地好い。 「ラプソディ・イン・ブルーム」を歌う際、「誕生日繋がり。私の誕生日にリリースした曲。09/28ね」 Dr.日暮さんが「そうだね」 「「そうなの?」って言った!?」 「「そうだね」って言ったの!」 2.Homesick Humming 男子四人組。明るくアップテンポな曲に載せ、軽快に、高らかにに歌う。 3.Sept. 三年振り位の千葉だけど、馴染みの有る場所で、とても気持ち好く演らせてもらってる、とクロサワさん。 開演前、under the 街灯後期からSept.初期が似ていて、その後、American Footballが好きと言ってましたね、って話をしたら、今はまた変わっていると言っていた通り、優しいポップスを鳴らしていた。 それと、クロサワさん、鍵盤弾いてた! 4.Souvenir 男子スリーピース。高いボーカルに似合う、爽やかな、ポップ・ロック! 「もう遅いんで、次で最後の曲にします」 とM.V.にもなっている「シャッター」を。 ダッシーさん、お誕生日、おめでとうございます! p.s.今、Sept.がやっている様なジャンルの流行っているタイ等、海外を見据えている、と、クロサワさん言ってた!後、古賀さんもむっちゃ話し掛けてくれた!長い間、観に来てなかった僕を覚えててくれた…! 02/14、茅場町musicariumTAKAITOW
「チョコレートが『はぁ、』に沁みる」、ジャスミン花子さん観に。迷ってちょっと遅れちゃった。 1.NamitaSui 途中から。ジャジーな鍵盤に載せた、ポップなボーカル。 地声に近い声で高く張る独特の歌唱が美しい。 2..りょうへい 女性だよな?名前と服装は男子の様だが。…一と思ってたら、曲目について、結婚式でウェディング・ドレスで弾いたとの事。 この名は、中学生の時のバレンタイン・デーに、チョコをあげたいカッコイイ男子が居ないから作ろう、という女子達に、その役に任じられた時に名付けられた、と。成程! 嘗て、10/07に、旦那さんが同窓会に行っている離婚届を置いて出て来たので、この日は脱出成功記念日として祝っていたが、後にお母さんの命日にもなってしまった、という話は切なかった。 3.こばやしゆうと 金木犀の香が分からない男の歌と言って「秋香」から、初々しいイメージ通りの爽やかな声で、高らかに。 4.渡部駿介 Namitaさんイチオシの若者。ブルージーな一曲目、爽やかな二曲目…。 ブルースとポップスで自分は出来ている、と。 5.もと 「僕もブルースやカントリーが好きで」 と、奏でた音楽は本格派れ! 最後は、「ロックも好きで」 と、U2の曲を弾き語り用にアレンジしたものを。 神奈川の人というが、急いで帰って行ったが、奥の方らしい。 6.ジャスミン花子 「じゃす、じゃす、じゃす…」 と言ってたのは、マイク・チェックなのか? 既存の曲の上で、歌って踊るのだが、歌詞への「じゃす」や「花子」の挿入の仕方が適当で良い(笑)。 息の上がり具合を見て、脚立無しの教祖仮面さん、って思った。 「皆、これがジャスですよ」 と、Namitaさん。 7.みむ。 今回の主宰の女の子。素朴で孤高を感じさせる爽やかなロック。 見てもらいたい人を集めた、と言っていたかな。一番良いテーマかも知れない。 02/13、北参道grayscale「近藤佑香Pre.『Thank you』」、野坂さん観に。
1.亜ノあこ ジャジーなピアノに載せ歌う歌は、張り上げると少年の様なのが興味深い。 本日の出演者は、毒を潜ませている所が共通している、と語ったが、 「ひかりちゃんだけ潜ませてない、ひかりちゃんは前面に出ている」 笑。 最後の曲は、近藤佑香さんがボーカルを! 2.野坂ひかり 近藤さんに、聴きたい曲が有るか聴いたら、タイトルを覚えてないが「ピエロの曲」と言われた、と(笑)。 明日はバレンタインデーという事で、パティシエたる妹さん手作りのマフィン持参!との事! お世話になっている店長高橋さん、と、店長を野坂さんが高橋さんを見ても、一瞥もくれない高橋さん渋い(笑)。 3.近藤佑香 ハンドマイクで、みやけしんたろうさんのピアノと共に。 ポップな楽曲を、楽しげに歌う。 アンコール時、舞台袖に捌けたが、すぐ戻ってきた…と思ったら、みやけさんだけ残し、また戻っていった。「忘れ物した」 笑。 アンコールでは、近藤さんの曲「オアシス」を全員で! 02/10、サンスト、ぴーさんと赤松さんを配信で。僕的若者優先ルールによりぴーさん(…まぁ我々よりは若者)宛てに予約。
1.ぴー 新曲「新京成線のあの駅で」から。 出演まだ2回目いう事で緊張しているのか?M.C.とっ散らかってたけど、ANGAではそうじゃないだろ(笑)! 「サンストで楽しい夜」と歌っていたから、まあ、良かった(笑)。 2.ROKD ギター、ベース、ドラムのハードな男性陣に鍵盤の女性、そして、女性ボーカル。 「久し振りでもないんだけど、緊張しちゃって」 「最前列全部家族で。安心しました」 笑。 3.しんくみ 鍵盤、カホンの男性二人と女性ボーカル。 ジャジーで軽快なポップスは皆カバーな様だが、一曲、ボッサなオリジナルを。 4.平間やすおwith EijiKing 平間さん、EijiKingさんのカホンと。 野太い声だが軽快で爽やかな一曲目。「負け犬の挽歌」の野太いイメージが強いが、実はポップな曲の人なのか。 EijiKingさんは、THE DRAGON★FLYでもドラムを叩くよ! 5.赤松クニユキ 「出れたよ、サンストに!うみの君誘ってくれて有難う!」 映画の主題歌にもなっている「風鈴」から。 久々のサンストで、喉頭癌からの復帰の喜びを存分に歌っていた。 千葉在住だったが、日本を俯瞰する為に移住する!との事!サンストへは2,3ヶ月に一回は出る、と。 「クリームパン」の次の音源、「パイナップル」より「パープル」を。コロナ禍中に絶望した時に見上げた紫の空を見て出来た曲だとの事。 そして、「ヘッドライト」を。最中に起こった音響トラブルを解決したスタッフ、ヒダさん。 「ヒダ君に拍手!」 6.THE DRAGON★FLY Vo./G. マサヤさん、Ba.ヒロシさん、 Dr.…EijiKingならぬKING-EIJIさん!の鳴らす王道ロックンロール! 「ヘイ!ロックンロールしようぜ!」 赤松さん、どこへ行っちゃうのかな…。 02/11、東新宿LOVE TKO「少年の叫び 2024に向けて Day.7
内藤重人 単独公演」、最終日、来れた! Guest:森大地 森大地さんのライブ・ペインティング、一曲目の最中に、「dream」と書き、塗り潰ししていたのは、どういう意味だろう。 「七日間歌い続けてきましたが、これで終わりだと思うと寂しいですね。…寂しくないか、別に」 笑。 あくまでシンガーで、自信の鍵盤に載せハスキーな声で歌うが、ポエトリーが始まると、来た!ってなる。 アンコールの最後の最後、「ライブ、好きでいて欲しいですね」と、「from LIVE HOUSE」を! 02/06、サンスト、アトイチさん達観に。今日もガースーさんではなく女子宛てに予約してしまいました…。
川口大輝さん、YuKaさんの二組キャンセルに…。 1.アトイップンデアシタ 「今日ここに立てなかった二人の分迄一生懸命歌います」 「ハリネズミのロンリー 」等、アトイチさんは、仲良くもない、友達ではない人を想う歌が多い、と、今日気付いた。 「あったかい日々を繋いでいきましょう」 2.菅野翔太 先日の両国SUNRIZEの話をしていた。 赤坂TENJIKUで出会った頃、その店長さんを送り出すイベントを開催し、そのトリになるとは考えていなかった、と。 「平日のライブの積み重ねがそこに繋がっている」 今日、怪我でキャンセルになった川口さん、来てる事をアナウンス! 3.山先大生(白紙のバイエルズ) 辞めるのが恐く続けている所が有るから、続けている事が偉いという事は無くて、辞めていった人達の事も尊敬している、という話に続けて、 「考え過ぎてしまった夜に作った歌」と言って、 「わたしと小鳥と鈴とひと」 を。 その後、辞めていった人達の事も尊敬していると言ったけれど、やはり続けている人達を観続けたい、とも言っていた。 「俺も歌ってない時は客なんでね」 p.s.大生さんが、「アコースティックギター」を歌う際、「今日出ている三人が、等しく持っている木の箱です」…確かに! |
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