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09/30、三鷹おんがくのじかん「野坂ひかり Birthday 後夜祭 弾き語り Mini Oneman Live「トロイメライ vol.25」」、配信で。
僕猫を歌う際、「本当に今日はノープランで。さっき迄エプロン着てた女ですよ?」 笑。 まだ解禁前という事で、一言だけ。ガチャガチャの話が好かった! 「ビリー・ジョエルの「ピアノマン」に着想を得て作ったピアノウーマン…もう会えない私のピアノの先生に向けて」と、「素晴らしい世界」を。 「その前に「初恋」とか歌った気がします。覚えてないんですよ(笑)」 あと、かめきち(愛亀)の話も。パウンドケーキを焼いていると、かめきち(愛亀)が騒ぐんだけど、かめきちは食べれない、と(笑)。 「ミニなのか?ワンマン」 「気が済みました」 笑。 10/25、船橋 Coquelicot forte「街角リサイタル(千葉編)」、赤松クニユキ with 阿部瑠美(pf)!
「松山行きフェリーボート」から! 寺尾聰さんの様な曲が作りたくて、作った(!)、と「シャボン」を!そうだったのか。 阿部瑠美さんが作曲し、歌詞を付けて欲しいと言われて作ったという「Sailing for..」、ひなた短編文学賞のテーマソングとして、同郷宇和島出身の情家みえさんに提供した「風鈴」を。「僕が大事にしてる曲」。 そして、福島県双葉町を想い作った「この町」を。 「ヘッドライト」も歌ったが、この曲以外は、皆しっとりした曲…なのか、と思ったら、そんな事は無いんだ、という事で、サンダルバッヂの1st&2ndアルバムのコピーを購入! p.s.店頭に停めたワゴンのクレープ屋さんで買ってた女子中高生が、「生演奏!?」と。おお。 10/24、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、庭歌さん達観に。
天井からLANケーブルを引っ張ってるの、コイデさんでは?と思ったら、そうだった。 1.マツザキトシヤス カッコイイ方のオタク、トシヤスお兄さんも、匠さんに容赦無く弄られていた(笑)。 2.絵瀬庭歌 リズミカルなカッティングでラップの様なボーカルの一曲目には驚いた。 総じて四畳半ロックの様な歌詞を歌うが、実はギター・テクの人では。 10/30のここANGAでのカバー・バンド・イベントで、女王蜂のカバーを!ドラムはダッシーさんとの事! 3.助川貫 先日のサンストの配信で観た、水戸の助川さん。 「今年で32になるんですけど、仕事を辞めまして」 「音楽一本で食べていこう、と」 おお! ラストは、先日のサンストと同じく「ハローワールド」を。 4.Belinda 女性シンガーと男性ギタリスト。ソウルフル!な歌唱は、ブルージーにも。 5.安藤匠 長いインストゥルメンタル・ギターを経て、「モンスター」を。 相変わらずのいい加減なM.C.を挟みながら歌い、ラブソング、と言って、「嫌われ者」を。「モンスター」以外にもこのテーマの曲が有ったのか。 「次、いつ会えるか分からないけど」 なんて言ってたけど、僕は凄く頻繁に会っている気が(笑)。 10/20、サンスト、アトイチさん等、隠れんぼさんの息の掛かった者達(笑)を観に。
似顔絵を描かれた古木さん、同じくグッズのTシャツの似顔絵イラストを描かれた後輩のアトイチさん、音源のジャケットデザインをされた田中さとるさん、MVに出演させてるホシノタツさん…。 1.アトイップンデアシタ 見てはいけないと分かっているのに、友達のキラキラしたS.N.S.を見てしまう…という話をしていたが、 「漸く動ける様になってきました」 と。 「自分自身が救われていないと、誰の事も救えない」 2.田中さとる 「知っておいて欲しいのは」 色々な面が有るという事、と。 僕には、やはり「ぬくもりのなかで」からの選曲のイメージだ。ソロの弾き語りなのに、バンドの様な厚みと深みを感じさせる。 3.ホシノタツ やはり総じてデカダンな印象。 その彼が、突然お洒落に表参道を歩き出したのには驚いたものだ。 が、今度リリースする15曲入りのアルバムは、色鮮やかだ、と。 最後は、「ロックンロールなんてジャンルは無いと思ってる」と、「ロックンロール」を。 4.ぬまのカズシ 「今日のメンバー見て思いませんでした?クセが強い!ドリアンの臭いしかしない!」 笑。 「そんな愛すべき仲間に」 と、「ブラザー」を。 5.古木衆 働いてから来たので、途中からの参加で、観られなかった仲間も居る、と。 正社員になって、ライブ当日に休めなくなった、と、先日言っていたな。 「いい歌歌います」 と、「生きていたいから」を。 正社員になってから音楽を続ける事の苦労を語ったが、結論、「楽しいねぇ!」と! 11/23、稲毛K’s Dreamにてワンマン! 所で、今日ホシノさんが居たのでふと思ったんだが、洋楽ファンで知られる荒木飛呂彦氏の作品ジョジョのアニメ版の主題歌に、日本の無名のインディーズバンドを起用する方針なのって、凄く良いな!と、今更気付いた。 10/19、水道橋Words、「Words Presents 「ウンディーネに捧ぐ Vol.50」」、野坂さん達観に!
1.実希 ハンドマイクで歌うシンガー。新潟出身。 悲壮な曲から、「キュンキュンソング」(笑)へ。 告知の際、「次は…」で詰まったら、客席から、「22日!」と(笑)。 2.前西原夕子 沖縄出身。「西前原さん、と言われたりしますが、前が前の前西原夕子です」 笑。 リズミカルでファンキーなギターに載る強い声。 3.のうじょうりえ 野坂さんのラジオに出演した際に、カバーされたのは「人間らしい暮らし」で、意外な選曲だと思った、と。 battaに同名の曲が有る事は元知っていて、被らない様に作った…そうだったのか! 4.Reveanity サックス女子とギター男子。マイク・スタンドを脇に避けた、完全インストゥルメンタルで、軽快な、ジャジーなファンクを。 「言葉を発する事が無いので、コミュニケーションが苦手です」 笑。 5.野坂ひかり 鍵盤をど正面に向けた男気配置でびっくりした。 のうじょうさんの「人間らしい暮らし」の、「心が動くような」という歌詞を後々実感した、との事。 「ハチミツとクローバー」からの影響で作った(!)という「観覧車の天辺で」を、最後に。 6.松岡美穂(daTTTo) リズミカルなギターとソウルフルな歌のファンク。実力者! このボーカルを擁するユニットが居るのか! M.C.を挟まず続けたが、終盤結構喋っていた(笑)。 10/17、稲毛K’s Dream「不朽の歌声20」、ミケさん観に!
1.天井崇仁 デカダンレトリヲの天井さん。 「ツアーのスケジュールに、NHKのど自慢を入れる最初で最後のロックンローラー、天井崇仁です」 のど自慢出演者の同窓会が有り、一人ムカつくおばちゃんが居るので、一矢報いてやろうと思っている…大人なんでそんな事しませんけどね、と、「呪い」を(笑)。 ユイ様の親戚が主宰の、千葉市若葉区のイベントに出た(!)との事。 2.まこスケ ボーカル女子とアコギ男子。The mammy rowsのメンバーな様だ。 「今、エレキギターって言った」 「見て判るし。そんな言い間違いせえへん」 笑。 可愛らしい声で歌うどファンク。 3.丸橋ミケ 「ブロック」の絶唱から! 寒さで腰痛になった、と、新曲「イノセントスノー」(だっけ)を。「冬の歌を作りたいと思って。腰痛の歌ではありません」 笑。 「秋味」の際のコール・アンド・レスポンスに客席が応じたら、 「心の扉をノックしたら、意外に答えてくれた!」 4.和製ケビン アンニュイ且つ爽やかなギターと歌、と思っていたら、ソウルフルな絶唱へ。 故郷福井にユイ様が来てくれて…今日は初めての対バン!と! 5.YUI THE VOXX!! 「丸橋さんの時にやっていたのは判ってるんだ!」と、強引にコール・アンド・レスポンスを促した(笑)。 若葉区のイベント出演を天井さんに代わってもらったのは、LUNA SEAを観に行く為で、LUNA SEAを観て涙が溢れたが、帰り際、DJ KOOを見付け、LUNA SEAはトんでしまった、と(笑)。 地元の歌、「ROUTE51」を。 アンコール時、客席は「残業」と煽り、YUI様も、「残業します」と(笑)。 The pillows「Funny Bunny」を。 p.s.天井さんにデカダンレトリヲの由来を聞けた! |
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